日本上陸が待ち遠しいローライダーS!

8月20日アメリカ・ミルウォーキー郡に於いて、ハーレーダビッドソン2020年モデルが発表され、そのNEWモデルの中でも「FXLR・ローライダーS」の人気は、ディラーの中でも予想通となって、その発表以降ハーレーダビッドソン亀戸へのオーダーも連日戴いている。

【納車を待ちわびて】

前モデルは、2017年モデルの中期(2017年2月~4月)に世界へリリースされ、4月に入ると早くも完売となったローライダーS。
その復活を知っていた訳ではないが、2020年モデルで再び登場。それまで他のハーレーで楽しさを知ったオーナーが、迷わずを「ローライダーS」を指名して来店される。早めのオーダーを戴ければ10月以降の納車を予定。

【ローライダーS・2020YM】

2020/ローライダーSは、日本仕様では11モデル目となるソフテイルファミリーの1台。ソフテイルのシャーシに、「Milwaukee-Eight 114Cvi」エンジン(1868cc)を搭載。プレミアムサスペンションコンポーネントはアグレッシブなライディング用にアジャストできる。やや低めのハンドルはアクティブなライディングポジションにした。本体価格¥239万6520。

【亀戸のバイク仲間で駆けるハーレーだけのツーリング】

ハーレーダビッドソン亀戸では、お求め戴いた車両で大いに走って楽しんで頂きたいと、車両購入のお客様を誘って年間10回開催するツーリングへお誘いしています。参加者は、毎回60名を超え、近年は80名になることも珍しくない。
次回は、9月8日(日)初秋ツーリングin那須高原」の開催にも多くの参加申込を戴いています。