秋のハーレー試乗会㏌京成自動車教習所❕

ハーレーダビッドソンの最新人気モデルへ試乗いただけます。どうぞお試しください。

京成ドライビングスクールの平日のお昼休みを利用。教習コースをインストラクターのセーフティアドバイスを受けて、初めての方、また教習中の方など注目の人気イベントです。

一部車両を除き、憧れのハーレーダビッドソンをお客様自身で運転していただくことが可能です。
【ハーレー試乗会】

開催日 / 10月24日(木曜日)
開催場所/(受付)京成ドライビングスクール
開催時間/(受付)11:30 (コース走行)12:00〜13:00(時間は予定)
事前申込/ ハーレーダビッドソン亀戸へメールまたは電話でお知らせください。
参加方法/ 京成ドライビングスクールの教習コースを試乗。

※試乗会は参加人数に限りがあります。当イベントは希望者が多数となった場合、参加いただけない場合があります
※長袖、スラックスパンツ着用にて試乗します。半ズボンやサンダルでは試乗いただけません。(ヘルメットは会場で準備)
※普通二輪免許の方は京成ドライビングスクールの指導により試乗が可能になります。
※試乗車は都合により変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。

最新ハーレーダビッドソン続々と亀戸へ(^^♪

ツアラーモデルの人気を集めている「FLHXスペシャル・ストリートグライド」の、最新2020年モデルが入荷(^^♪

2017年以降からカラーリングが彩やかなトーンが増えてきた。それまでブラックオンパレード的な日本のハーレーは、2020年のニューカラーで新時代の幕開けの兆しだ。

【2020FLHXS/カスタムスコーチドオレンジ/ブラックカラー】

注目を浴びるローライダーSもブラックカラーがメーカーカタログのイメージに使用されているが、亀戸での最初のオーダはシルバーとなっている。カラー選びはニューオーナーにとって悩ましい選択に違いない。
しかし、ハーレーダビッドソンではちょっと派手かなと思うカラーリングを選ぶと、意外にも今までに無かった自分を発見したような気分になり、お気に入りになることが多いようだ。

【2020/FLRL・ローライダーS/シルバー】

今回新発売の2020年モデルのファーストオーダは、このシルバーのローライダーSだった。

【2019/FLTRS/ロードグライドスペシャル】

限定生産モデルのCVOと間違えられるカスタムスコーチドオレンジ/ブラックのツートンカラー。2019年モデルのロードグライドスペシャルから採用されたカラーリングだ。即納可能なツアラーモデルをこの秋、貴方の愛車へ。

高速料金を約半額でツーリング(^^♪

亀戸のハーレーオーナーなら、ほぼETCは装備している。いよいよ活用のタイミングがやってきた。

今年も高速道路会社では、各地に広がる観光地やツーリングスポットの活性化、高速道路の利用促進を図ることを目的に、ETC搭載の二輪車を対象に期間限定(4/26~11/30)で実施。

最大2日間(または最大3日間)、対象エリアの高速道路が定額で乗り降り自由となる割引商品を、事前の申し込みで利用できる。

ハーレーダビッドソン亀戸が主催する「2019秋の温泉ツーリング㏌志賀高原」へエントリーの方、是非ともツーリングプランの事前申し込みでお得に!

【料金所ではETC専用で無停車通過】

関越道・上信越コースを事前申し込みください。ETCカードとナンバープレート番号をメモって準備!
【秋の温泉ツーリング㏌志賀高原で利用】

このツーリングプランは、全国オートバイ組合連合会/AJが、高速道路通行料金の二輪車と軽自動車の区分と、二輪車独自の料金の「普通車の半額」など、見直しを求めて10余年に亘って国土交通省や警察庁へ要請しているもの。
その事前のトライアル的な運用としての「ツーリングプラン」である。2017年に始まりシーズンながら6万件の申込があった。

【参加車両がETC装備で快適走行】

2020年の東京オリンピックへ、世界からバイクライダーもやって来る。高速道路通行料金がクルマと同じなのは日本と韓国。二輪車の通行料金も世界標準にすべきである。

ネクスコ東日本「ツーリングプラン申込」⇒https://www.driveplaza.com/trip/drawari/2019_touring/kanetsu.html

晩秋ツーリングを亀戸のハーレー仲間で!

亀戸のハーレー仲間「ひがし東京チャプター」には、車両をHD亀戸にて購入くださったお客様と、1998年から20年来の常連さんなど、約140名が集う「ハーレーオーナー・ツーリングクラブ」だ。

ハーレーと出会ったその年から3年間は、その誰もが夢中に駆け巡り、走行距離が一気の延びるのが多くのパターン。

年間6回開催のオフィシャルブツーリングでは、参加メンバーの日頃の走りや、愛車ハーレーの手入れなど思い入と自慢のひとときにもなる。

車両が汚れたまま、錆が浮いたり輝きを失うと、それはそのままオーナーとの関係につながる。視る人が観ると分かるのも、この集いのスゴイところ。

【晩秋ツーリングでは那須高原を駆ける】

晩秋ツーリングin那須高原
・開催日 11月10日(日)
・主催  ひがし東京チャプター/ハーレーダビッドソン亀戸
・参加費 3000円/メンバー 3500円/ビジター
・参加資格 ひがし東京チャプター&車両購入の方
☆…参加申込を9/25からスタート。本年ファイナルイベントです。奮って参加ください。

【紅葉の会津街道に期待】

ハーレーは走って楽しんでナンボ(^^♪…チャプターもツーリングへ参加してこそ目的を達成する。

【ウィンターレザージャケットのシーズンIN】

10月下旬から気温が15℃平均となり、まさに冬の気配を風から感じてくる。ハーレーライディングにもレザージャケットを装う日が多くなってくる。気象庁の発表によれば今秋は暖かく爽やかなで遅い冬入りのようだ。

【ハーレーダビッドソン・ブレイクアウト】

2019年の9月までの1500cc以上モデルの販売実績では、もっとも人気だったブレイクアウト。この人気は「2020年モデル」でも続きそうな勢いがある。なにより、オーナーの皆様から「ブレイクアウトはカッコイイしね~」とゾッコンだ。

【2020年モデルをショールームへ展示中】

前出のひがし東京チャプターの常連さんが今年はツアラーモデルへランクアップ。これからの納車で、そのオーナーさんが明らかになる。ご本人からは、次回のオフィシャルツーリングでお披露目まで内緒にと…口止めされておりま~す(^^♪

亀戸へH-Dニューモデルラッシュ(^^)/

実り秋ですね~(^^♪…ブドウや柿と梨や林檎といった果物狩りが盛んになり、中でも山梨県へは日帰りツーリングの目的地にもなっている。

ハーレーダビッドソン亀戸へ「2020年ニューモデル」がこの秋から続々と入庫。

8月、アメリカ・ミルウォーキーに於いて発表・発売された次期モデルとなる2020年型が、次々と横浜港から上陸し全国の正規ディラーへ配送されている。

【注目のローライダーS】

2017年モデルの中期(3月発売)に登場したローライダーS/FXLRsは、発売から3か月で完売。2020年モデルで、3年振りの復活となった。熱い人気も復活しそうだ。

ビビッドブラック¥ 2,396,520 /モノトーン¥ 2,438,640

【XL1200X納車へ】

XL1200Xフォーティエイトは発売から7年目を迎えるが、その人気に衰えを感じない。軽量で小型の車体は初心者から30年振りのリターンライダーまで、幅広いユーザー層から支持されている。
ビビッドブラック ¥ 1,493,640

【XL883L】

XL883Lは、ハーレーダビッドソン・スポーツスターファミリーの中では最小モデル。納車では取扱説明を熱心に聞いてくださる30年振りのリターンライダー。その往年のバイク乗りから、もっとも支持されている人気モデルだ。
ビビッドブラック ¥ 1,319,760

【トライグライド・ウルトラ】

クルマ(普通乗用車)の免許で乗れるハーレーダビッドソン・トライク。オートバイの運転感覚と3輪の安定性と安心感はトライクだけのもの。バッグギャも標準装備してシートから降りることなくフレキシブルな移動が可能だ。ハーレーダビッドソン亀戸ショールームに展示中 車体価格 モノトーン ¥ 4,679,640

【亀戸店主催ニューオーナーツーリング】

ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入の方をお誘いして、ライディングスキルアップと慣らし運転を目的として「ニューオーナーツーリング」を開催。次回は10月27日(日)休憩時には、初心者のためのワンポイントレッスンを実施しながら、ハーレーの扱い方をアドバイス。

モノを売るだけでなく、ハーレーを通してオートバイでの楽しみと安全運転の大切さを訴求し、モーターサイクル文化に寄与したいと願っています。

絶品の佐野ラーメン探訪ツーリング(^^♪

ハーレーに乗ってランチツーリング。今回は栃木県佐野市へ「佐野ラーメン店」を探訪!

いつも行列ができるお店として知られる【青竹手打ラーメン 日向屋】を目標に向かった。

東京・亀戸から平井大橋ICより首都高速に乗り、東北道を駆けて佐野ICで降りる。蓮田SAでの休憩一回を含めて概ね80分ちょっとで着く。

【佐野ラーメン日向屋のチャーシュー麵】

中でも、チャーシューが複数枚のった「チャーシューメン」が人気ということで、初訪問ながらそれを注文。

運ばれてきた「チャーシューメン」のスープを蓮華でひとくち…「美味い~」と声が出てしまう(^^♪。

サッパリとした風味のスープは、和風昆布だしのやさしい甘さだ。なんと、3回も繰り返しスープばかり舌に乗せた。これは、ついつい飲みすぎてしまうかも。

程よい厚みのチャーシューは、箸で切れるやわらかさで、トロけるようだ。

【日向屋】

これまでに「佐野ラーメン」はいくつかのお店で頂いたが、スープの旨さは日向屋に金星をあげたい。
佐野ラーメン全般に云えるが、麵が青竹打ちで平たくゆっくり食べていると、後半に麵が柔らかくなってくる。麵硬めでオーダして小生にはちょ~ど好い。
【野菜がタップリの餃子を3個注文】

栃木県宇都宮市の餃子は有名だが、佐野ラーメン店の餃子もそれに負けないくらい美味い。それぞれに個性があるが、どこも野菜タップリの具で、はちきれんばかりに詰まっている。

【ランチツーリングで佐野ラーメンめぐり】

これからの秋から1月まで、ハーレーダビッドソンでツーリングするのは最適シーズン。今夏は週末は雨ばかりで、連日の猛暑には外出さえもくじけてしまう。バイクは外気温が16℃~22℃くらいがベストだが、ちょっとひんやりとする方が快適である。

ナナハンってたのしいぜっ(^^)/

ナナハンって愉しいぜっ(^^)/…ストリート750へ!

このところ、ハーレーダビッドソンではもっとも軽量で小型の「ストリートXG750」の納車が続いた。
そのお二方のニューオーナーに共通するのは、立派な体格であることだろう。

おふたりの体つきだけでハーレーをお勧めすれば、ヘリテイジ・クラシックか、ツアラーモデルのロードグライドになるだろうか。

しかも、おふたりがストリート750を選んだ理由も似ていた。

【下町のキャプテンアメリカを自称するG・Nさん】

バイクのエンジンには、空冷と水冷エンジンがある。ハーレーダビッドソンの多くのモデルは空冷が多い。しかし、下町のキャプテンアメリカさんは、熱効率の高い水冷エンジンを選んだ。

【国産250からランクアップしたK・Iさん】

前に乗っていたのは、Kawasaki250は空冷エンジンだったが、ハーレーダビッドソンでは、水冷エンジンのストリートXG750を選んだK・Iさん。納車には奥様とお子様もご一緒に記念撮影(^^♪

【ストリートロッド750】

軽量で小型のストリート750シリーズは、スポーティな最新モデル「ストリートロッド」が加わり、ナナハンに2モデルとなった。発売当初は、初心者の方が多くなると予想していたが、意外にもバイクは2台目がストリート750という方が多くなってきた。ご契約から最短で即納可能な1台です。

登録済未使用車の「ストリートロッド750」は1台限り。弊社名義にて登録済のため10万円以上のディスカウントにて提供。

【オマケにもうイチマイ(^^♪】

京葉道や街角でお見掛けされたら、「下町のキャプテンアメリカ」なんて、お気軽に声かけてあげてください。

バイクだからこそドライブレコーダーを装備したい!

「あおり運転」をしない、遭わないために!
2017年の東名高速でのあおり運転事件が発生してからというもの、メディアではあおり運転や悪質運転の問題がたびたび取り上げられ、全国各地でドライブレコーダーに録画された危険な映像が繰り返し放映されてきた。

もしも、道路上での接触や事故が起きれば、クルマに較べバイクは交通弱者になる。その事故や接触の前から映像による録画があれば、原因の特定とそれまでの過程が映像によって明確になり、「バイクが悪い」などと、あらぬ誤解も免れることができる。

装着後の動画はこちら⇒watch?v=i9YL04luu50

バイク用のETCなどの製品開発を手掛けるミツバサンコーワが新たに開発したのは、GPS機能を搭載させたハイスペックモデルEDR-21Gだ。前後2カメラ+GPS搭載のモデル。価格34800円
ご注文はハーレーダビッドソン亀戸 03-5627-3050まで。

【ツーリングシーンも12時間録画可能】

ハーレーにカスタムスピリッツ(^^♪

ハーレーダビッドソンを自分仕様にカスタマイズして楽しむ。そのベースマシンとして、もっとも多いのがXL・スポーツスターファミリーだ。

ひとくちにカスタマと云っても、見た目のカスタムからライディングポジションまでと広すぎるので、今回は外観から提案することにしたい。

今年は、このカスタムシリーズは好評を戴き、モデル車両そのものをご成約いただいている。すでにホームページにてアップしているので「XL883N・亀戸カスタム」をクリックしてご覧ください。

XL883N・亀戸カスタム

エアクリーナーケースをカスタムパーツに換装するだけで、見た目は大きくパワフルになる。小型軽快なスポーツスターなら尚更だ。

【ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場】

2020年モデルの日本上陸は9月末からだ。もっとも人気の「FXLRS・ローライダーS」は製造の段階からカスタムされたモデル。2017年の春に中期発売モデルとして「ツインエンジン114/1850cc」を搭載した限定生産車だった。発売から3か月で完売。

そのリバイバルモデルとなるが、フレームはソフィテルとなり、ミルウォーキーエイトエンジンを搭載してパワフルに生まれ変わったいる。予約販売受付中です。
【FXLRS・ローライダーS】

FXLRS/ローライダーS・2020年モデル 車両本体価格 ¥ 2,396,520 から

【ツーリングを楽しもう(^^♪】

カカトがしっかり着地のカスタム(^^)/

ハーレーダビッドソンへ跨がって、先ず最初に「安心と不安」が交差するのは脚付きだろうか。

つま先、カカトとの着地の度合いにより、それからのハーレーライフに対しても不安感と安心感が交差するようだ。
人によって身長や体格差があり、その感じ方はいろいろだろうがバイク初心者にとっては重大な問題なのである。

個々に生じる脚付きの差を無くし、安心感をより高めるには、カカトがしっかりと地面に着地できるようにサスペンションやシートなど、お気に入りのハーレーダビッドソンをカスタマイズすることだ。

【脚付きバッチリのソフティル】

ハーレーダビッドソンを構成する部品のうち、重量が高いほど取り回しに大きく影響する。そのひとつにホイールの重さがある。

例えば、アルミダイキャスト製のディッシュホイールからスポークホイールへ換装すると約10㎏軽減する。

【それぞれオーナー仕様にカスタマイズ】

小柄な方(150㎝~156㎝)が安心してライディングできるよう親切丁寧にご案内させていただきます。車両購入の相談と合わせて、脚付きをしっかりサポート。

【シート高は脚付きのカナメだ】

ハーレーダビッドソンなら車種を問わず、脚付きやシート加工によるローダウン。またブーツ底の厚さを高くしたオーダーブーツの斡旋もお受けいたします。

【75歳で新車ストリートグライドへランクアップ】

70歳を超えるハーレーオーナーは亀戸では珍しくない。颯爽と街中やハイウェイを駆けるフォームに年齢をまったく感じさせない。その多くのオーナーマシンには、亀戸店にローダウン(車高低改良)を施している。

【ハーレーオーナーは脚付きは安全運転の原点】