この秋からハーレーライフを(^^♪

晴れて納車を迎えた30日の午後、「ハーレーダビッドソン・XL1200Xフォーティエイト」のニューオーナーデビューへ(^^♪
その歓びを、彼女と一緒に納車セレモニーを迎えました。

【江戸川区在住のT・S様とハーレーダビッドソン】

【彼女のカメラにポーズをとって(^^♪】

2019年、つまり今年、ハーレーをお求めくだったお客様の年齢が、それまでよりも若くなって来たように感じている。
昨年2018年の、警察庁ホームページから「大型二輪免許保有者」の全国の年齢層を見ると…20歳~24歳/1276名、40歳~44歳/1164名で50歳以下ではこの年代の保有率が高かった。

平成7年/1995年の生まれで24歳は、モーターサイクルに関わることが無かった時代で、昭和51年/1976年生まれは43歳では、1990年まで続いたバイクブームを、免許が取れず憧れてきた年代層と観ることができる。

【亀戸のハーレー仲間でツーリング】

ハーレーダビッドソン亀戸では、車両販売のあと、オイル交換、メンテナンスなどアフターサービスを通して、永いお付き合いが始まります。また車両ご購入の方をお誘いして、ツーリングをスタッフとご一緒に楽しんでいただいています。

【ひがし東京チャプター&ツーリングメンバーへのご案内!】

今年の最終となります「チャプターオフィシャルツーリング」は、11月3日午後5時で参加申込の締切となります。

紅葉の会津街道R121と塩原街道/R400を駆けて行きます!

今年、走れなかったなぁ~と思う方、車庫から出して走りましょうよ。ライディングはスポーツ!ハーレーに乗らなければ巧くならない(^^♪

【2019・晩秋ツーリングin那須高原】

☆…開催日 2019年11月10日(日)

☆…参加費 メンバー/3000円 ビジター/3500円

尚、このオフィシャルツーリングは「9月4日・初秋ツーリング」の順延開催。

9月8日の「初秋ツーリング」へ参加申込の方。このツーリングへ順延開催となり参加費をお預りしています。

この「晩秋ツーリング」へ、参不の意思をHD亀戸まで連絡をお願いします。

昭和の味一筋に!亀戸のうんまい長寿です(^^♪

現代の流行りの真逆を行く、優しい味の潔さ「中華長寿」。それでも外食では中華料理の店舗数は多く、亀戸でも新規店が出来ては暫くすると閉店となったところも珍しくない。その中で40余年の変わらぬ味を今に伝える。

昭和ノスタルジアなお店で外観も、店内も料理まで。これまでランチで頂いた料理は、油に頼らず、肉に頼らず、塩に頼らずを舌で感じている。
 
【麻婆丼のほどよい辛さが美味い】

過日、カウンター席でチャーハンを頬張っていたら、「あら~こんにちは」と、午後からハーレーダビッドソン亀戸で納車のお客様とバッタリ。還暦を過ぎたそのハーレーオーナーもここの昭和の味が合うようだ。

【名物 ニラ玉そば】

歳を重ねると味覚が変わって来る。早い話が脂っこいものから遠ざかる。若いとき、あれほど好きだったフライドチキンに近づかきもしない。

【裏路地に長寿あり】

昭和の味を亀戸の路地裏でいかがでしょうか(^^♪

所在地 江東区亀戸6-26-11

【ロードキングスペシャル】

昭和からの伝統を受け継ぐハーレーダビッドソンもまた流行りにてらわず(^^♪

この秋よりハーレーオーナーデビュー(^^♪

ハーレーダビッドソンを購入されたばかりのお客様を誘って行く「ニューオーナーツーリング」。年間3回春・夏・秋と主催。スタートは2005年から、初心者向けのツーリングプランとし、ライディングスキルアップを目的としたイベント。

それまで、チャプターオフィシャルツーリングへお誘いした初心ライダーの方から「速くて付いて行けない」と意見が聞かれる。

その状況を詳しく聴くと、1例では「サービスエリアから高速道路への進入時に加速でおいて行かれる」…大型二輪免許取得講習時、自動車教習所では高速道路の教習はない。

スピードに関して、状況判断と運転経験も少ないことから、初心ライダーの視点から、ツーリング・カリキュラムを作り、実行していった。

【CVOリミテッドへお乗換えのベテランオーナーD・Uさん】

初心ライダーを中心とした「ニューオーナーツーリング」であるが、ハーレーからハーレーへお乗換えのオーナーにもエントリーしていただき、ナラシ運転を兼ねての参加をお誘いしている。

【今回唯一のレディースライダーはヘリテイジクラシック】

スポーツスター1200から、ビッグツインエンジン1745ccを搭載した「ヘリテイジクラシック」へお乗換え戴き、すっかりサマになっていらっしゃるF・Cさん。

【S・Sさんのヘリテイジクラシック】
Sさんは、ハーレーダビッドソンの直前バイクはヤマハドラッグスター。「ヘリテイジクラシックに乗り換えてロングツーリングが楽しみになりました」とすっかり秋のツーリングを堪能している様子。

【大宮市在住のN・Mさんのファットボーイ】

【S・MさんのローライダーS】

【N・Sさんのストリートボブ】

【M・Aさんのストリートグライド】
【K・Kさんのストリートボブ】

【T・Oさんのブレイクアウト】

【S・Nさんのブレイクアウト】

【H・Tさんのブレイクアウト】

【M・Oさんのブレイクアウト】

【H・Kさんのロードグライド】

【H・KさんのXL1200NSアイアン】

【K・IさんのストリートXG750】

【G・IさんのストリートXG750】

【I・YさんのXL1200CXロードスー】

【K・MさんのXL1200Xフォーティエイト】

【R・OさんのXL1200XS/フォーティエイトスペシャル】

ハーレーダビッドソンと云うオートバイを通して、走る歓びも伝えたい。車両販売のご縁から始まる永いお付き合いは、メンテナンスや点検整備と共に、ハーレー乗りとして「ツーリングを楽しむ仲間」でありたい。

秋のニューオーナーツーリングを完了!(^^)!

ハーレーダビッドソンと出会って豊かなバイクライフを!車両の購入から始まる永いお付き合いのスタートは、乗って走って見ること。

それは、この夏以降にハーレーオーナーとなった方をお誘いして開催している「ニューオーナーツーリング」だ。

今回も、26日土曜日に納車したばかりの新車で参加したおふたりを含めて、総勢22名の「秋のニューオーナーツーリング」となりました。

【HOG EAST TOKYO CHAPTERは亀戸のグループ】

ニューオーナーツーリングへエントリーするメンバーには、2台目以上で、中には5台目に乗り換えたニューマシンでの参加もお誘い。その新車ナラシ運転と共に、ニューオーナーのチャプター仲間へお誘いの機会としている。

【ライディング・ワンポイントアドバイスを実施】

ハーレーの取り回しや、基本的な扱い方をレクチャー。ニューオーナーツーリングでは、毎回このワンポイントアドバイスを休憩時に開催。

【ランチは外房いすみ市のあきへ】

ニューオーナーツーリングでは、毎回ランチでお世話になっている千葉県いすみ市のいけす料理・あき。今回も女将と(^^♪

【九十九里シーサイドラインを快走】

ツーリング途中には、初心ライダーらしい出来事も起きる。ガソリン残量表示が点灯すると、そこからの走行距離は50kmが目安だ。

XL1200Xは、ガソリンタンク容量が9㍑、1ℓ当たり18kmと見ても162kmの走行距離になる計算。その為か、予備タンクを持参していたが「停まってから補給しようと思ってます」と返答された。しかし、高速道路でガス欠し、その路上での補給なんて危険だし、空になったタンクからエアーを吸い込み、エンジンが直ぐに始動しないこともあるのだ。
補給は休憩時にやっておきたい。

【市原SAにて全員無事に帰京】

次回のニューオーナーツーリングは、2020年4月開催を予定しています。

ハーレー・CVOに魅せられて(^^♪

3台目へお乗換えを戴いたD・U様は、このハーレーダビッドソン・CVOウルトラエデションのオーナーへ。今回はロードグライドCVOから、ウルトラCVOとカウリングは伝統的なスタイルで、ハーレーらしさを象徴する。

【CVOウルトラエデションのオーナーD・U様】

1997年「純正カスタムモーターサイクル」をコンセプトに特別生産を開始する。CVOとは「Custom Vehicle Operation」の略で、ハーレーダビッドソンの熟練技術者の手により組み上げられる。
さらに他のシリーズを持てる技術のすべてを投入して、CVOだけのデラックスなペイントや、豪華パーツにより独自に仕上げている。そのため、他のシリーズより価格は高めとなっている。

【ハーレーダビッドソン・CVOウルトラエデション】

それまで大切に乗ってきたハーレーダビッドソン「FLTRSE・CVO」からお乗換え。CVOのオーナーは車両価格が400万円を超えるだけに、オーナーも少数となるがそれだけに希少で選ばれ、選んだオーナーだけに世界がある。

【次のツーリングもニューCVOにタンデムへ】

10月27日の「秋のニューオーナーツーリング」へも、このCVOでエントリーしていただいています(^^♪

やっぱり秋の温泉ツーリングは最高~(^^♪…①

1987年から連続33回目の開催となった「秋の温泉ツーリング」。今回も、秋晴れに恵まれ信州・湯田中温泉へ駆けた。
このブログ「下町の出会い」では、ツーリングレポートとして2回に分け投稿してまいります。

【湯田中温泉よろずやで(^^♪】

10月5日(土)ひがし東京チャプター・オフィシャルツーリングとなる「秋の温泉ツーリング㏌志賀高原」。集合場所は関越道・三芳PAへ午前7時30分。2日間をツーリングを共に楽しむ仲間たち。いつもながらメンバーに遅刻する人はいない。

【全体ミーティング】

7時30分集合とは、そこから全体ミーティングが始まること。ツーリングエントリーのメンバーは、それまでにガソリンを満タンにしてミーティングへ参加。

ここを0起点として走行距離を計算してコースプランしているので、途中給油の地点も全員同じタイミングになるようにしている。我がグループに自分勝手な給油はツーリング途中には無く。
これはチャプターマナーとしてしっかりと守って貰っている。

【快晴の関越自動車道を軽井沢へ向けて駆ける】

マス・ツーリングでの走行には、千鳥編成を組んで隊列走行で進む。それはグループであることを参加の自覚と、他車にアピールすることで、割り込みを予め防ぐことが出来る。何より美しい編隊走行は誰が見てもカッコイイもんです(^^♪

【横川サービスエリアで】

ツーリングコースの下見を小生は1ヶ月前に終えていて、ちょっと田舎道をくねくねするがついて来てと案内した。この段階で浅間山・鬼押しハイウェイへ向かうのは、長野道・佐久平PAからスマート出口の利用で軽井沢へ向かうことが、週末のアウトレットに向かうクルマの渋滞に遭わない。その予測はバッチリだった。

【チームは10名単位で】

ハーレーオーナーにも、まだ乗り始めたばかりのメンバーや、年に何度かしか乗らない方も参加している。コース設定の基本は初級クラスを念頭にして、300kmまでを初日の走行距離としている。

【ご夫妻でエントリーも3組】

奥様のハーレーライダー(^^♪…ひがし東京チャプターには珍しくないこと。今回も4名の女性ライダーのハーレーは、偶然にも全車ヘリテイジクラシックだ!(^^)!

【秋空に浅間山の噴煙が立ち上る】

【鬼押しハイウェイから嬬恋村へ】

ランチも全員同じ場所で!これは亀戸のツーリングポリシー(^^♪…下見の段階でもハーレーの駐車場がアスファルトであることや、全員がランチが同時にできる店を探索。それはここ嬬恋村の中居屋だ。

【中居屋にて】

【中居屋・嬬恋村でそばでランチ】

満腹になっても眠くならないワィンディングコースへ。後半②では、いよいよツーリングメインステージとなる志賀高原を駆けます。

ハーレー乗りは安全運転で健康第一!

最近は、30年振りにオートバイに乗ってみようと思う!そんな50歳~60歳代の方がハーレーダビッドソン亀戸へ立ち寄ってくれる。

そんな中高年の方、30年前と云えば1980年代に青春時代真っただ中だった方々だが、その時代、日本のモーターサイクル市場は空前のバイクブームに沸いていた。

原付バイクから大型オートバイの国内販売は、総需要で320万台を超えた。そして昨年2018年では、その10分の一となるような総需要で36万台となっている。大きく減少したのは原付バイク。さびしい限りだ。

【亀戸のバイク仲間の平均年齢も54歳】

もう一度オートバイに乗ろうと思った人は、多くの場合すこぶる元気だ。ハーレーに乗るには大型二輪免許が必要だが、その前の中型二輪免許(現在が普通自動車免許)から教習所に於いて、13時限の実技教習を受講すれば大型二輪免許へ限定解除が簡単だ。

【亀戸店主催ニューオーナーツーリング】

年間60名が参加を頂いているハーレーダビッドソン亀戸主催の「ニューオーナーツーリング」には、30年振りを超えて40年振りのニューオーナーもいらっしゃる。皆さま、亀戸店にて車輌購入の方で、その後「東東京チャプター」へ入会されている。

【ニューオーナーへはワンポイントアドバイスを】

本日(10/24木曜日)も葛飾区の「京成ドライビングスクール」に於いて正午からハーレーダビッドソン無料試乗会を開催。
初めての方、普通二輪免許の方、どうぞ参加ください。試乗コースは教習用を使用しています。

令和の羽黒山五重塔を拝殿/(^^)

山形県の国宝である出羽三山・羽黒山五重塔が明治時代以来、初となるご開扉を訪ねた。

…羽黒山五重塔のホームページから…
羽黒山に残る建造物として最も古い国宝羽黒山五重塔は、明治以降公に開扉した記録はありません。
本年は御世代わりの大変慶ばしい年にあたり、平成から令和へと時代が移り変わります。
1400年以上の歴史を持つ出羽三山神社においても、昨年三神合祭殿再建200年という佳年を迎えております。
これらを奉祝し、これまで秘中の秘とされてきた国宝羽黒山五重塔の扉をお開きし、内部を特別に一般公開致します。
平成31年4月27日[土]→令和元年11月30日[土]…

【23日朝8時の東京湾と富士山を飛行機から】

【全国から五重塔へ拝観にやって来る】

羽黒山五重塔は西暦931年から939年の承平年中、平将門創建と伝えられ、昭和四十一年国宝に指定されている。

【1階は内部を2階から芯柱を窓から拝観】

前回開かれたのは約150年前のこと。そして同じ時期に、山頂の出羽三山神社では秘仏が初公開されたのです。

【羽黒山本社】

山形県鶴岡市の羽黒山は標高414mで、山岳信仰の中心地として知られ、開山は古く推古元年(592年)となります。

参道は瑞心門から国宝の五重塔を通り、更に上ること2446段。石段の数は神社では日本一。
香川県琴平町の金毘羅神宮は奥社まで含めて1368段の第二位、京都の伏見稲荷大社で1276段で第三位。

出羽三山神社までは車での参拝も出来るものの、パワースポットの御利益は徒歩で登ると心身へダウンロードされるという(^^♪

【亀戸のハーレー乗りの交通安全祈願も参拝】

新しいマシン。新しいスリル。

いつもあらたな驚きとの出会い 2020・ハーレーダビッドソン。

毎秋10月は、2020年モデルが続々と横浜港へ陸揚げされ、日本のハーレー正規ディラーへ配送が始まった。アメリカ・ミルウォーキーのハーレーダビッドソンより8月に発表されたニューイヤーモデル。

その、2020・イヤーモデルに併せて宣伝ノボリや、ショーウインドーステッカーなども更新される。

【ハーレーダビッドソン2020ノボリ】

秋のニューモデル登場に併せ「亀戸気質ステッカー」を新発売。亀戸のハーレー乗りにも好評を頂いている。何よりも日本へ観光でやって来る外国人観光客の人気のアイテムになっている。

【DECAL kameidokatagi】

ハーレーダビッドソン亀戸は、お客様へ商品を通して豊かなバイクライフを提供したい。新しいモノやコトに挑戦していく進取の気質に溢れる下町のハーレー正規ディラー。それは創業からの気風となり「亀戸気質」という独自のスピリッツを生み出した。

【kameidokatagi・ポーカー チップ (Chip)】

kameidokatagi/亀戸気質、4つのポーカー チップ のうち、イエローが従来型。上の3個がニューチップで真ん中の円周が拡大。価格は変わらず¥300(^^♪

【ショールームウィンドウも2020へ】

欧米文化は、秋に進化と変化をする。
これは小生がハーレー正規ディラーとして、1996年から23年に亘り事業を通して感じたこと。年が改まるとすっかり進化の過程にあり、地球規模で云えば北半球のアメリカを中心とする経済と文化が盛んになっていく。日本の経済活動もそのウェーブの中にある。

休業案内
10月21日・22日と休業させていただきます。23日(水曜日)より平常通り営業しております。

レザージャケット【下取・買い替え】キャンペーン(^^♪

レザージャケット&ヒーテッド・インナーウエアの下取りキャンぺーンを開催します。

下取りのメーカーや新旧を問いません!!
同じカテゴリークラスをご購入の際、下取価格を値引きいたします。

最大20,000円引きです(*^^)v

今秋、お値打ちに買い替えられるチャンス!

レザージャケットやヒーティングスーツの買い替えをお考えの方、是非下取品を持参されハーレーダビッドソン亀戸へお越し下さい…/(^^)

古く着なくなったレザージャケットはなかなか捨てられないもの。買い替えによってそのレザーを下取りに出すなら、なんとか気分も収まるのではと、ご提案させていただきました。

【レザージャケット&ヒーティングスーツ買い替えキャンペーン】