新たな愛車はローライダーSへ(^^♪

ハーレーダビッドソンの最新2020年モデルの中でも、日本での発売以降、飛びぬけた人気の「ローライダーS」。そのオーナーとなった江東区在住のK・O様への納車お引渡しは快晴となりました。

【ハーレーダビッドソン・ローライダーS】

K・O様は、これまでもハーレーダビッドソン・スポーツスターXL883Nアイアンに2015年から乗ってこられ、4年目にしてビッグツインモデルへランクアップ。このローライダーSが発表され直ぐに、迷わずに購入を決めたそうだ。

慣らし運転も今日からスタート。初回点検を受ける800km走行も、最初のオイル交換のタイミングまであっという間に到達しそうだ。

【亀戸のハーレー仲間で駆けるマス・ツーリング】

ハーレーダビッドソンで駆けるイメージに、ゆったりとした走りを思うだろう。ローライダーSが搭載するミルウォーキーエイトエンジン1846ccは、低回転ながらも図太いトルクで台地を蹴っていく。オーナーの年齢層が20代~80代と広いのは、そのトルクある粘り強いエンジン特性によるところが大きい。

【ローライダーSのもう一つシルバーメタリック】

ローライダーS 車輛本体価格 ¥2,440,900