ハーレーライダーも自粛期間を手入れ充電で時を待つ!

新型コロナウィルスにより安心できない日々が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
早めに収束し、落ち着いた日常が戻る事を心より願っております。

非常事態宣により外出自粛が続いております。ハーレーオーナーにとっては、愛車が動かないことによりバッテリー上がりが気になるところです。
洗車やお手入れ、日ごろから気になっているエンジンフィンなどの狭い箇所の汚れ落しと共に、バッテリー充電もこの期間にやっておきたいですね。

【バッテリー充電は8時間以上かけて】

自粛期間は、人も充電の時と考え、目的であるコロ感染症防止の「三蜜」を避けて過ごす。適度な運動をすることは健康維持のため全身ストレッチをオススメしたい。
同じように愛車のハーレーも、ちょっと軽く往復100kmくらいのチョイ駆けで作動させたいもの。

【ハーレーダビッドソン亀戸は通常通りオープン】

スポーツスターからビッグツインモデルへランクアップされる方、年間を通して見ると少なくないんです。最初は取り回しやすい軽量のスポーツスターで半年ほど駆け回り、「ハーレーとの出会いと熟練期」を過ぎると馴染み慣れて来る。このタイミングで、「下取りは新車時価格保障」。
ソフィテルモデルの「ヘリテイジクラシック」や「ファットボーイ」、または、ツアラーモデルへランクアップ。今の「フリーダムプロミスキャンペーン」を6月30日までやっています。

【フリーダムプロミスキャンペーン】