うな重ツーリング㏌成田・新川へ(^^♪

こんなうな重見たことがない(^^♪…そんな驚きの新川のうな重を自ら食べたいと、毎週末は行列になった。

亀戸から成田空港を目指してハーレーで約1時間、55kmの道のりチョイツーリングを楽しめる。

初めて行くならスマートフォンで検索して道案内「うなぎ新川本店」をセットすると好いだろう。


【うなぎの新川】
「亀戸のハーレー仲間が週に1度は誰かが成田・新川のうな重を食べてはSNSにアップ。
3年前のその頃は、人気のお値打ちな「新川重2500円」だった。店舗を敷地内に新築してメニューが全般的に値上げされ、新川重となって4500円になった。

倍とは言わないが2000円値上げはやはり大きい。その値段なら都内の高級老舗うなぎ店で頂ける…なんて思われたのか。
値段に反応して、新川のうな重を食べに行ったということが話題に上がらなくなった。
それでもタマにこの盛りが恋しくて訪ねる。


【新川のメニューと値段】

コロナ禍により、テイクアウトが人気が高まっている。レストランや街中華の料理を自宅まで運んでくれる「Uber Eats /ウーバーイーツ」がそれだ。最近が自転車で搬送する無謀な運転が悪評となっているが、自転車通行に新たな交通規制も出来そうだ。成田市はうなぎ店が多いがウーバーイーツでの注文も凄いらしい。


【新川の新店舗】

モノの値段が上がり気味だ。消費税10%となって以降、ハーレーも例外ではなくツーリングモデルなどは税込み350万円以内なら引き合いは強かったが、10%消費税ショックから商談機会は減った。
値ごろ感のある150万円から200万の価格帯は好調だが、2020年モデル末期を迎え入荷状況がよろしくない。
XLスポーツスターシリーズは、次期からカタログ落ちするモデルがあると噂が先行して、引き合いは例年以上(異常でもいいかな)となっている。


【グルメツーリングは出発からワクワク】

グルメツーリングもハーレーオーナー同志の集ういい機会。ハーレー走ってナンボ、乗ってナンボの遊び道具。ハーレーを持っていないと友達も彼女も創れないかもしれません(^^♪。