ハーレー・ツーリングシーズン突入へ(^^♪

3月31日年度末を迎えました。ハーレーライダーデビューも4月が一番多い。既存のお客様の移転や惜別をかみしめ、年度末という時節を生きた60余年。

我々二輪車業界も、本日までが軽自動車税の期限末で、明日4月1日の車両保有者(車検証記載の使用者)へ次年度の軽自動車税が請求される。

ちなみにハーレーダビッドソンは「二輪の小型自動車」250cc を超えるもの 年間の軽自動車税額は6,000円…下段で詳しく!


【新緑の軽井沢を駆けて】

新緑の中を駆けてツーリングは、ライダーにとっても心地好いもの。
そんな新緑を時季を新たに新車で迎えるには、4月1日以降に購入して新規登録がベスト。
されど、ハーレー・ツーリングシーズン本格突入の4月を迎えます(^^)/


【春の潮風そよぐ九十九里シーサイドライン】

年間6000円のハーレーの軽自動車税、月額に均すと500円である。ワンコインで国道は都道などあらゆる道路を自由に走り楽しめる。税の用途をそう考えれば好い(^^)/

【雪解けの東北ツーリング】

コロナ禍で昨年からハーレーを走らせないでいるとよく聞く。当店のツーリンググループも三密で集うことが出来ないので、1年以上に亘りマス・ツーリングが開催されずにいる。
それでも昨年の9月以降からハーレーを購入くださったニューオーナーを誘ってツーリングを11月まで開催。今年はいよいよ4月からニューオーナーツーリングをスタートする。

【カスタマイズした自慢の鉄馬ファットボーイ】

HARLEY-DAVIDSONを、当店にて購入された方をニューオーナーツーリングへお誘い。毎回15名を定員として、周遊200kmを目安にワンデーツーリング。ランチは三密を避けて分散して摂ることができるショッピングモールなどを経由してコースプランしている。


【レディースライダーから圧倒的な支持ソフィテルスリム】

二輪車・軽自動車税の課税について!
軽自動車税は4月1日時点での所有者に対して課税されます。
したがって前年度4月2日~今年度4月1日登録の場合は今年度から課税されます。
今年度4月2日以降に登録の場合は翌年度から課税されます。
例:
2020年5月30日に新規登録→2021年度から課税
2021年4月1日に新規登録→2022年度から課税
2022年4月2日に新規登録→2023年度から課税
また、中古車を購入した場合などの登録済みの車両を所有することになった場合も前年度4月2日~今年度4月1日に登録するか今年度4月2日以降に登録するかで扱いが変わる。
前年度4月2日~今年度4月1日に登録した場合は今年度から課税、今年度4月2日以降に登録の場合は翌年度から課税されます。

今年も「吉高の大桜」の満開を観る!

桜開花の季節を迎えると、真っ先に「吉高の大桜」の満開はいつだろうかと思いを巡らす。
千葉県印西市吉高にある樹齢300年のその山桜は、孤高の一本樹で野畑の真ん中に大きなお椀を返したようにデンと在る。


【吉高の大桜】


【山桜の特徴で花と新葉が一緒に咲く】
印西市天然記念物指定 の「吉高の大桜」は、樹齢300年、400年ともいわれる一本のいにしえの山桜だ。花が満開になる期間がわずか3日、一番きれいに咲く日はたった1日という山桜なのである。直径約26m四方に大きく枝を広げ、その先端はさらに細かく分かれている雄大なもの。


【駐車場から徒歩20分でこの風景と出会う】

年々有名になって花見客が増えている。印西市が指定した駐車場には平日といえ、ほぼ満車状態でした。


【TBSテレビも生放送準備】

3月29日にはTBSテレビの歌番組で「絶景の桜中継も必見…【森山直太朗】が合唱バージョン」のロケが準備された。夜、録画で観たが「吉高の大桜」が暗闇に浮かび上がった映像は、妖艶さは持ち合わせて見事なもの。ぜひ見て欲しい。


【ハーレーダビッドソン・ロードグライド】

オートバイ人生を振り返って!

1980年の春にそれまで10年間勤務したホンダを離れて、二輪販売会社であるレッドバロン株式会社へ転職。実はハーレーダビッドソンに乗ったはこの頃が初めてとなる。


【1980年・初のハーレーダビッドソンはFXSローライダー】

愛知県岡崎市にある本社で営業の実践研修のあと、新規出店となる埼玉・大宮店へ店長として赴任。
この会社への就職も目的はオートバイ全般を知識として身に着け、将来の独立開業の準備でもあった。もう41年前の旧い話だ。

3年位で完了しようと思ったが、次から次へと進出新店の立ち上げ責任者となり、神戸垂水店、東京府中店、東京小平店、宇都宮店、所沢店…その任務の関係から店舗開発と共に幹部始動など新部署への移動し、最終的には新店舗開発は31店を手掛けた。あれよあれよで6年半に及んだ。


【1988年・ホンダVFR750Rを保有10年間愛用】

1986年にサラリーマンを終えて、いよいよ独立開業の準備を始める。古巣のホンダを訪ねて青山一丁目へ。二輪車業界の現況と今後のホンダモーターサイクルプランを聞いた。
その時、タイミング好くネットワーク「ホンダウィング店」がスタートした。

新規開業の候補として、人口と発展著しい多摩地区、その中でも町田市で独立開業しようと決めた。「ホンダウィング・マップラン」の開業は同年7月1日であった。
今も、ブランドは違っても、こうしてモーターサイクル事業を営めるのは、ホンダの先輩や同僚のおかげだと感謝を想いを新たにする。


【オートバイ人生最高のマシンだった】

創業の理念として「オートバイを通して楽しみを売る」を掲げ、この目的のために何をやるのかを毎日考えていた。その具体的なアクションプランには「出会い・集い・走る」を店舗のポリシーにもした。


【2018年・ハーレーダビッドソンロードグライドを駆る】

1986年の独立開業から今年で34年目を迎える。開業の想いである「オートバイを通して楽しみを売る」は実行できたと思っている。
最終完成形はないまでも、開業以来2000余名のモーターサイクリストと出会い、オートバイを買っていただき、集い、一緒にツーリングで駆けてきた。コロナが明けたらまたみんなで走ろう!

自分の好きなオートバイを仕事として出来た歓びを、これまで出会った皆様へ感謝したい。


【お早く納車いただけますハーレーダビッドソンFLHTK/CVO】

下町・亀戸の桜名所を巡って(^^)/

地元の江東区・亀戸の桜も満開見ごろを迎えて(^^♪
新大橋通りから観るこの風景はこの時季に欠かさず同じここへ立って観ます。
猿江恩賜公園の桜が、向こうに東京スカイツリーと都立墨東病院を望み、横十間川にかかるように咲き誇り江東区の桜名所と自分で決めています。
今月末までが見ごろと思われます…/(^^)


【新大橋通りから観る】


【亀戸1丁目交差点の桜】


【一丁目児童公園の桜】


【亀戸から西大島まで950mの桜並木の緑道】

ハーレーでチョイツーリング(^^♪…桜めぐり。

【快晴の亀戸1丁目】

ハーレーは予約順に納車させていただいております!

ハーレーダビッドソンのご注文をいただいてから、メーカーの工場出荷(アメリカ本社工場)までに要する期間が昨年の春以降、通常より納期にお時間を戴いています。

現在、特に2021年モデルのスポーツスター新車各種はすべて「生産依頼注文」をお受付し、お待ちいただく状況が続いています。
納期もいつもより長くお待たせして、せっかくの春到来のところ誠に申し訳ございません。


【XL1200Xフォーティエイト】

スポーツスター2021年モデルでは3~5ヵ月程度の納期を戴いています。
通常よりお時間を頂戴する状況にあるため、お問合せを頂いても明確な納期のお応えができません。

※お選びいただくモデルタイプ・オプション・ボディカラーなどによって前後する場合があります。
※納期は工場出荷の目安です。購入から納車までの目安ではございません。
※工場出荷後に、ディラーに於いて「オプション品の取付・新車点検・ナンバー登録・納車の準備」の行程を経るため、納車までは出荷後約2週間程度かかります。


【ソフティル・ブレイクアウト】

以上のことから当店では、状況を理解されましたお客様の車両予約受注を承っております。


【XL1200NS】

■即納車とは・・ハーレーダビッドソン亀戸に在庫がある、またはハーレージャパンの在庫のことで、「ツーリングモデル」は比較的に早くご納車することができます。

なお、モデルにより台数が1台~数台ございますので、詳しくお知りになりたい場合はお問い合わせください。


【成約車ですが4月上旬まで実車をご覧いただけます】

2020年2月に勃発したコロナ禍が、あらゆるメーカーの生産遅れを引き起こす。工場では組立ができず、完成車出荷まで時間を多く要したようだ。
さらに船便の停滞や、車輌を積載したコンテナが港湾施設に留め置かれたままとなり、需要国へ出航出来ない状況が続いていると云われる。


【ブレイクアウト・成約車ですが4月上旬まで実車をご覧いただけます】

予約のお客様へ順番に納車させていただきます。どうぞ1日もお早い予約をお願いいたします。
日本全体で上記のような状態となっております。

東京23区初(^^)/江東区から125㏄の駐車場利用が始まる!

東京都23区では、都政史上初となる【区条令改定】による自動二輪・原付二種(125㏄)の駐輪場利用がスタート。

この区条令改定には、AJ東京(東京オートバイ協同組合)の陳情と共に公明党都議会議員、江東区議会議員の積極的な活動によって実現することが出来ました。


【亀戸駅北口第三駐輪場】

これまで50㏄に限定されていた区立の自転車駐輪場は、4月1日(木)より125㏄の一時預かりが始まります。
①亀戸駅北口第三
②南砂町駅西口
③新木場駅南
交通法規も変わり、50㏄では制限速度30km、交差点は二段階右折となり、クルマとの混合交通での走りやすさや利便性から原付二種、125㏄へ都民の足は進化と共に、駐輪場の50㏄限定規制の撤廃と、125㏄バイクが置ける対応が急がれている。


【125㏄スクーターが50㏄との車格の違いはない】

都内を走る多くのスクーターや125㏄が大半を占めている。50㏄原付バイクは激減している。しかし、2輪車の保有台数が示すように利用者は多い。

019年9月の統計によると、バイク保有台数が多い都道府県は上から東京都、神奈川県、大阪府、愛知県、埼玉県、兵庫県、北海道、千葉県、福岡県、静岡県となる。

東京都の保有台数は471,200台に対して、静岡県では133,689台と保有台数に大きな開きがあることがわかります。
神奈川県でも305,121台と東京都との差は166,079台と開きがあり、東京都の圧倒的なバイク保有台数。

もっとも保有台数が少ない都道府県は鳥取県の10,582台と、東京都と比べると約50倍の差があり人口からも都道府県が違うだけでここまで差が開く。


【江東区交通対策課 山崎課長から現場説明】

3月24日江東区交通対策課 山崎課長により現場説明会の中で経過報告と原付バイクの区内駐輪場の利用状況などの説明がなされました。

東京都江東区のJR亀戸駅周辺にある区営の自転車駐輪場には、原付50ccのみ利用できず、自動二輪車となる125㏄の駐輪利用は出来なかった。
これまでの陳情と要請が実り、東京都区政で初となる【区議会条令改定】により、江東区では東京都23区で初となる、この4月1日以降、自動二輪車(125㏄)の駐輪が可能になる。


【公明党都議と江東区議会議員・AJ東京理事】

しかし、多くの23区条令では「自転車と50㏄のみ駐輪可」と決められており、125㏄まで駐輪場の規制改定ができないかと、「東京オートバイ組合」が10年以上に亘って粘り強く、今後も、東京都23区への波及と、江東区民の足として、125㏄バイクの利便性を更に高めて行きたいと思います。


【江東区報3月21日号から】

小生もバイクとの出会いは44年前の16歳。そのバイクはホンダカブ50でした。
そこからホンダベンリイCS90㏄、CB450k1へと車格も上がって、バイク人生で今ではハーレーダビッドソンに乗っています。
好きな趣味も、とっかかりこそ大切。起源は50㏄から始まったバイク人生であります。


【レディースライダーもじわじわと増えている】

上野恩賜公園の観桜はいよいよこれから(^^)/

22日月曜に上野恩賜公園の桜を訪ねて見ました。
「全体的には八部咲き」の印象で、満開見ごろの観桜は、いよいよこれから本番を迎える!…ってところでしょうか。


【樹々によっては日当たりで満開も】

毎年、あちこちを訪ねて観桜。昨年はコロナ禍で花見として観ることが出来ずに終わってしまった。今年こそはと待ち構え、今月中は観桜ウィークになりますよ(^^♪…


【上野恩賜公園・東照宮の五重塔】

桜を観るとおだやかな心持ちになる。あと半年で小生は古稀を迎えるが歳を重ねる毎に観桜が楽しみでならない。桜は同じであろうが、咲き始めの頃は毎年違い、小生にとってもその新しい桜との出逢いに新鮮さを覚える。


【まだ蕾の桜もあちこちに】

サッと咲いて人々を楽しませてサッと散る/(^^)…桜花は日本人気質に合っていると云われる。散って終わりじゃない。次の季節にまた咲く。
ハーレーライダーも70歳までは、現役ライダーの花を咲かせて欲しい。
降りたら年齢以上に老いて行くことをこれまで見てきた。
お得意様である下澤さんは92歳、もう一方の吉田さんは82歳で共にハーレーダビッドソン・ロードキングの現役ライダーなのであります~(^^)/・・・継続的に乗れれば80歳超えも可能である。

一旦お休みされたライダーも、復活のハーレーは軽快なモデルでも好いと思う。大切なのは心身共にライダーであることなのだから。


【梅川亭よこの枝垂桜は満開見ごろに】

花見で歩き運動しよう。これもライダーとして足腰の鍛えにつながる。92歳の下澤さんは天気が好いと1万歩を毎日の日課だという。


【上野恩賜公園正面の枝垂桜は五部咲き】

老いは足から…指先からつま先までハーレーのライディングには、フルに動かす。当然ながら脳からの信号で全身が作動して走るハーレー。
歩いて健康を維持し、それはハーレーに乗り続けることにつながる。
これはとても大切なことではないかと思うのであります。


【HARLEY-DAVIDSON 2021年モデル予約受注しております】

桜咲く春一番にハーレーオーナーデビュー/(^^)

日本に暮らして40余年になるG様は、ハーレーダビッドソンもこのソフィテルスリムで4台目のベテランライダーのお一人である/(^^)…ハーレーサウンドの心地好さにこだわりを持ち、邪悪な爆音は好まない。
新車をいつもこうして初回点検の800kmまでいじらない。本日の納車セレモニーの記念撮影から、新たなハーレーライフがスタート。


【足つき性の好さとローシートのソフィテルスリム】

大型二輪免許取得されたばかりで「ハーレーダビッドソン・ストリートロッド750」を愛車に(^^)/…
Y・S様は、当店の提携自動車教習所に展示してあったストーリート750を見て、普通二輪教習の申込を大型二輪免許へ転向したという。
ハーレーダビッドソンと云えば大型バイクばかり思っていたが、このストリートロッド750の小柄で軽快な車体に一目惚れ。晴れて納車を迎えられました。

このストリートロッド750は、2020年モデルで生産終了。ハーレーダビッドソン亀戸に2台の在庫(ブラック・ブルー)を残すのみ。


【Y・S様とハーレーダビッドソン・ストリートロッド750】

毎年のことながら3月は年度末で軽自動車税の期限となる。4月1日にナンバーが付いた車両の持ち主に2021年度分が課税される。ナンバーを運輸局に返納すれば新年度の軽自動車税は来ない。ちなみに原付バイク(50㏄~125㏄まで)は区役所へナンバー返納する。


【3月は年度末で軽自動車税の期限】

大型二輪免許取得支援10万円を、ハーレーダビッドソン・ソフティルシリーズファミリーを対象とした「パスポートtoフリーダムキャンペーン」を6月30日まで実施います。
お申込みは当店までお気軽にどうぞ/(^^)


【パスポートtoフリーダムキャンペーン】

晴れて大型二輪免許を取り、ハーレーライダーになったら、同じハーレーに乗る仲間を誘ってツーリングへ行こう。ここで大切なことは、同じハーレーで駆けること。経験あるハーレーライダーであれば、そのことが理解できるだろう。

【同じハーレーに乗る仲間を誘ってツーリングへ行こう】

東京都区政で初となる125㏄が置ける江東区駐車場改定へ!

都内を走っているバイクの多くは、原付50㏄から125㏄へと変わっています。
しかし、駅周辺にある区営の自転車駐輪場には原付50ccしか利用ができず、125㏄の駐輪利用は出来なかった。

その要請が東京都区政で初となる【区条令改定】により、江東区では23区で初となる、この4月1日以降、自動二輪車(125㏄)の駐輪が可能になる。

交通法規も変わり、50㏄では制限速度30km、交差点は二段階右折となり、クルマとの混合交通での走りやすさや利便性から原付二種、125㏄へ都民の足は進化と共に規制への対応が進んでいる。
しかし、多くの23区条令では「自転車と50㏄のみ駐輪可」と決められており、125㏄まで駐輪場の規制改定ができないかと、「東京オートバイ組合」が10年以上に亘って、粘り強く陳情を続けてきた。

【駐車場無き取り締まりは二輪利用者を困らせる】

昭和30年の規制条項が、60余年を超えた今も同じ50cc(原付1種)を越える二輪は”駐輪場”に停める事は出来ないとされてきた。
原付(50cc)以外はNGなので、黄色ナンバー(51cc~)からは駐輪所に停める事は出来なかった。
亀戸駅北口第三自転車駐車場および南砂町駅西口自転車駐車場の定期利用、新木場駅南自転車駐車場の一時利用において、排気量125cc以下の自動二輪車(原付二種)の利用が令和3年4月1日から可能になります。


【ホンダカブ号も125㏄へ進化】

区立自転車駐車場における原付二種の利用概要
利用可能な場所 利用料金 定期利用の申込方法・問い合わせ先
亀戸駅北口第三自転車駐車場(亀戸1-41-2)
定期利用:月額3,000円
令和3年3月25日午前10時から亀戸駅北口第一自転車駐車場(亀戸2-18-1)管理室窓口で(申込順・20台まで)
電話:03-5609-0883


【ヤマハYBR125のようなオートバイタイプもOK】

南砂町駅西口自転車駐車場(南砂3-9先)
定期利用:月額3,000円
令和3年3月25日午前10時から南砂町駅西口自転車駐車場管理室窓口で(申込順・7台まで)
電話:080-2102-9800


【スズキ125】

新木場駅南自転車駐車場(新木場1-5)
一時利用:24時間ごと200円


【カワサキオフロードバイク125】
江東区議会から広報より。https://www.city.koto.lg.jp/470802/kurashi/kotsu/jitensha/gentukinisyu.html


【圧倒的な人気のPCX125】

原付バイクで出会い、その先にハーレーダビッドソンへ(^^♪

【いつかはハーレーオーナー】

新型オフロードバイク公開もデジタル・Web時代へ!

ハーレー・ダビッドソン初のアドベンチャーツーリングバイク・Pan America(パン・アメリカ)2021年2月22日、デジタルイベントで車両の詳細を明かすと世界同時に発表。
ライディングシーズンの開始に合わせたニューモデルイヤーの発表、市場での魅力を高め、インパクトを最大化するためのマーケティング活動の強化など、大幅なシフトを発表しましたが、今回のデジタル・イベントはその一環として開催された。このような世界同時イベントもWebが成せる広告である。


【期待のパンアメリカ1250S】

7月に日本上陸が待たれるパンアメリカ。すでに予約をいただいているお客様へのお届けも今夏になる。


【荒野で過酷な走行テストを繰り返す】

1990年にハーレーダビッドソンが日本へ子会社「ハーレーダビッドソンジャパン株式会社」を設立して、今年で30年を超えた。この間、ハーレーダビッドソンがオフロードバイクを出したことは一度もない。それだけにオフロードバイクの登場には、正直に言えば不安もあったが、開発から完成までのプロセスを知るとその不安は、期待へと変わっていった。


【廃刊が決まった中古バイク情報誌・グーバイク】
紙媒体の退潮が著しい。web・インターネットにその役割を奪われてしまった。本を買って中古物件を探していた、ホンの10年前が懐かしい。
その情報誌の多くはコンビニで売られいたが、今やその雑誌コーナーも消えたようだ。
過日、テレビワイドショーで電車の吊り広告も消えたと云っていた。そういえば電車に乗る全ての人はスマホを見てるし。
情報の伝え方がグーバイクが登場した2001年とは様変わりだ。