レザージャケット・ツーリングシーズン㏌/(^^)

レザージャケットがライダーへ普及し始めたのは、日本では1960年代、レーサーレプリカ全盛期の頃には、ライダーの誰もがレザー製ツナギを着用しては峠道を攻めていた。一方アメリカでは、映画「イージーライダー」でそのカッコよさがブレイク、「ライダーといえばレザージャケット」といった一種の文化を形成するまでになった。


【ライダーといえばレザージャケット】

決して化学繊維のジャケットを否定するわけではないが、ハーレー乗りを自認する我々としては、レザージャケットの重要性を無視するわけにはいかない。
前出の『イージー・ライダー』を見ても分かるとおり、ハーレー乗りはハーレーというバイクを選んだ時点で「レザージャケットをカッコよく着こなさなくてはならない」という過酷な宿命なのだ(多分)


【レザージャケットを着こなす亀戸のツーリングクラブメンバー】

H-Dのレザージャケットも決して安くない。それと同時に、着用し続けるほどに革特有の味わいが出てくる点も見逃せない。
だからこそ大切に扱い、長く着用し続けることが重要になってくるのだ。それは愛車を大事にする心に通ずるものがある。
今まさにレザージャケット購入を検討中の貴方ハーレーダビッドソン亀戸で試着してみてください。


【レザージャケット必須のツーリングシーズン㏌】