2022・ハーレーダビッドソンNEW・EVバイクを公開!

ハーレーダビッドソンから新しい電動バイクが発表された。2014年に初めて発表された「ライブワイヤー」とは大きくデザインも違う。
発売時期や地域、また諸元や機能の詳細は不明だが、近未来を見据えたEV・電動バイクへの取り組みは継続的であることを示すもの。


【ハーレーダビッドソンNEW・EVバイク】

このH-D・EVバイクには、車体のどこにもメーカーやモデル名の表示が無い。今後の販売や流通に変化があるかも知れない。そんなことを示唆しているのだろうか?
小生が最も気になるのはEVバイクの航続距離と共に、出先での補充電である。
例えば新潟市までツーリングして帰路の補充電が新潟市で可能ならOKだ。EVバイクの開発と同時進行のインフラを拡充することが課題だろう。


【パンアメリカ・10万円大型二輪免許支援】

RA1250/パンアメリカの2021年モデルをお求め戴くと大型二輪免許支援金10万円支払い致します。
支援対象は2021年型・パンアメリカとパンアメリカスペシャルの2モデル。
期限は6月30日までとなっていますが、パンアメリカのハーレーダビッドソンジャパン在庫限りとなりますのでお早めに予約を。


【ハーレーオーナーの走る歓びは仲間との分かち合い】

RA1250・パンアメリカやRH1250s・スポーツスターS、そしてナイトスター975など、NEWモデルの登場が続いて来たこの2年間を境に、永くハーレーダビッドソンを通して遊んできたスタイルが、つまり「ハーレーでの愉しみ方」も、変わって行くように思われる。

小生は、モーターサイクルのどのブランドであれ、「遊び道具」として捉えている。楽しくてカッコイイから乗っている。
この1点こそがモーターサイクルの愉しむ核心だと。

今後も色々なNEWモデルが登場して「遊び方」も、そのモデル毎に変わって行くのだろう。
ハーレーダビッドソンと云えば、みんなで一緒に駆けたツーリングスタイルはこれからも(^^♪