白濁温泉が埼玉・おごせへチョイツーリング(^^)

濁り湯でも白い温泉が大好きで、Webで検索していると埼玉県越生町にあることが分り訪ねてみた。
令和2年8月1日にオープンした日帰り天然温泉入浴施設 越生温泉 美白の湯『梅の湯 』。
泉質がpH10.3の強アルカリ性で薄い乳白色をしていることより『美白の湯』と名付けられ、令和2年8月越生町初の天然温泉として、ニューサンピア埼玉おごせ敷地内に掘削されました。


【ニューサンピア埼玉・越生温泉 梅の湯 】
駐車場も無料で広く使いやすい。週末は流れるプールなどファミリーでの利用が多いとか。白濁温泉は浸るといいです~(^^♪


【越生(おごせ)は梅林で有名】
日帰り天然温泉入浴施設
泉質がpH10.3の強アルカリ性で薄い乳白色をしているここの温泉は、これから人気になっていくんだろう。
越生温泉 美白の湯 『 梅の湯 』


【ハーレーダビッドソン亀戸ショールーム】

この秋は、ハーレーダビッドソンで温泉巡りツーリングはいかがでしょう(^^♪…見て触ってハーレーと出会ってください。

オートバイの高速料金値下げを要望!

今年も、ETCを装着したオートバイを対象に「ツーリングプラン高速道路料金を約半額」が実施されている。
北海道から鹿児島まで全20コースが用意され、それぞれ指定区間内を最大2日間または3日間、定額で乗り降り自由。エリア内の端から端まで走ったり、乗り降りの繰り返したりすることでお得幅が大きく変わってくるというのがポイントだ。
いずれものコースも事前申し込みが必要となる。


ツーリングプラン


【夏の下北半島へもツーリングプランでお得に】

全国オートバイ協同組合連合会と自民党二輪車問題対策プロジェクトチームの会合で、バイクの高速料金を普通車の半額とする要望を継続。
この問題は20余年に及んで、ユーザーや業界から改善を求める声も上がっている。

今年も、高速道路料金の不公平問題 二輪車料金適正化に向けて前進させるため、Webでの署名活動を展開しています。
スマートフォンでQRコードをダウンロードされ署名お願い致します。


【東京オートバイ協同組合ではートバイの高速料金値下げを要望】

待望のXL1200Xフォーティエイト納車へ(^^)/

XL1200Xフォーティエイト ファイナルエディションの注文を戴いて、本日の納車まで約7ヵ月間お待ちを戴いていました。
それは待望も、凄い大望の納車となりました(^^)/


【XL1200Xフォーティエイト・ホワイトパール】
ハーレーニューオーナーデビュのH・T様

【XL1200Xフォーティエイト・ブルーパール】
ハーレーニューオーナーデビューM・N様

昨日、トヨタ自動車が人気の「ランドクルーザー」の受注を停止した。
世界的な半導体不足や新型コロナウイルス禍による部品調達難で減産を強いられ、幅広い車種で納車遅れが続いている。これはハーレーダビッドソンや、あらゆるメーカーのクルマも、モーターサイクルでも生産遅延が続いている。


【比較的お早い納車が可能なハーレーダビッドソン・スポーツスターS】

当店では、お客様と楽しみを共有しつつ、メンテナンスしながら永く愛用して頂きたいと願っています。
スタッフは、プロとしてお客様の「言われた通り」より「想った通り」を大切に、お客様の気づかない大切なことをご案内すること。
そんなことを朝礼で話しながら日々の接客にあたっています。


【ハーレーダビッドソン亀戸ショールームでは納車待ち】

新車は、どのメーカーでも同じもの。
しかし、購入後のアフターサービスやショップ主催ツーリングなど、購入客としてのカスタマーサービスを、受けられるかどうかは大きな違いなのです。

【購入客優先予約にてサービス工場入庫】

わたくしたちH-D正規ディーラーでは商品であるハーレーダビッドソンの販売責任をキチンと果たすことは基本としています。
遠くのお客様から購入問合せは自宅近くの正規ディーラーを先ずはお勧めしています。遠くであることを承知を頂いて販売しています。
アフターサービスの出来ない販売は、結果的にユーザーが困ります。

趣味を愉しむハーレーと、移動手段のクルマとでは、そこに所有する意味も理由も違ってくる。
アフターサービスと、ひと言でいえば同じではあるものの、メンテナンス作業だけのクルマとでは大いに違いがあるのです。


【走る歓びを仲間と分かち合う】

ハーレーを手にした当初は、誰しもが熱くなって一人乗り回すもの。そうして行くうちに、共通の仲間と走る歓びがもっと楽しくなってくる。それまで無かったハーレーを通して出会った友達や、ショップのツーリングで出逢ったチャプターグループの仲間との走り。
ふと1ヶ月後に気付いたら、ハーレーはみんなで一緒に走ると、より楽しいことを深く知った(^^)/

羨望のハーレーダビッドソン最上級モデルCVOが入荷確定へ!

ハーレーダビッドソン自らがファクトリーカスタムとしてリリースしているのが“カスタムビークルオペレーションズ=CVO”シリーズだ。

2022モデルとして登場したCVO・ロードグライド系×2車、いずれも限定生産となっている。
2月の発表直後にオーダしたが、引き当て回答が6月末になってやっとH-Dから来た。すでに予約を戴いており、日本への納入を待つばかり。


【FLTRXSE CVO ROAD GLIDE・2022 ウィックトオレンジパール】

趣味の最高位に居るハーレーオーナーの所有は、CVOこそがその代表だろう。このCVOロードグライドで駆けていれば言わずともハーレー・ベストオーナーなのだから。ちなみに車両本体価格は553万8500円。


【3カラーが発表されたが生産は限定数になった】

主要諸元■全長2570 軸距1625 シート高760(各mm) 車重437kg(装備)■空水冷4ストロークV型2気筒OHV 1923cc 16.93kg-m/3500rpm 変速機6段 燃料タンク容量22.7L■タイヤサイズF=130/60B19 R=180/55B18 ●価格:553万8500円 ●色:ウィックトオレンジパール、ハイテールイエローパール、ダンテスレッドフェイド


【ウィックトオレンジパールの入荷が確定】

趣味の世界には、究極的なモノや状態があるものだ。高価なハイグレードなモノが、一方でコモディティ化しつつある現代にあって、さらにそのゾーンから突出したモノが求められる時代に入った。

祝 おかげさまで7月1日、ハーレーダビッドソン亀戸は開店25周年を迎えることができました。1998年7月1日開店。