19日は冨士ブルースカイヘブンへ!(^^)!

冨士ブルースカイヘブン
ハーレーダビッドソンを愛好する仲間が集って来た日本最大のバイクイベント。

ハーレーダビッドソン試乗やモータークローズの販売、これからブームを起こしそうなグッズやバイカーアイテムなどの専門店が多く出店。ハーレーオーナーに限らずどなたでも参加いただけます。

【試乗会は会場内コーナーへ】


【ハーレー1000台がサーキットをパレード】

亀戸店にて購入のお客様でパレード参加希望の方は、午後3時15分 「パーキング・P7」へ集合ください。ノボリ旗をハーレーに縛ってパレード出場準備を行います。(ノーマルマフラーでの参加となっています)


【ハーレーダビッドソン亀戸も出店】
ハーレーダビッドソン関連商品のお値打ち品が多数(^^♪…今年はATMが会場に用意されていませんので、大きな財布に買い物資金を積め、皆さまのご来店お待ちしております。
会場にはクロネコヤマトの宅急便も待機。たくさんお買い求めもこれで安心です。


【会場からは富士山も】
ETC二輪車限定ツーリングプランも活用いただけます。Webサイトより事前の申込が必要となります。

https://hayatabi.c-nexco.co.jp/drive/


【亀戸のハーレーオーナーさん】

東東京チャプターの皆さまは5月19日 Am8:00海老名SAのGS前・大型トラックパーキングに集合。8時30分出発です。

皆さまの冨士ブルースカイヘブンへのご来場をお待ちしております。

最上級モデルのハーレーオーナー仲間入り(^^♪

ハーレーダビッドソン亀戸を運営事務局として活動している「ハーレーオーナーズグループ・HOG/東東京チャプター」。
5月12日現在では、136名のハーレーオーナーが在籍。ちょうどその日、チャプター役員が揃った12日の夕方、最上級モデルのストリートグライドCVOの納車を迎えた佐藤さんだ。


【ハーレーオーナーデビューに照れる佐藤さんを囲んで】

ツーリングは、同じメーカーブランドのオートバイ同士で駆けると楽しさに共感が増すもの。特にハーレーダビッドソンならなおさらだ。チャプターメンバーは全員、ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入の方、ニューオーナーを迎いいれる気さくな雰囲気と、出会いから友情を重ねる仲間はすっかり気ごころも分かち合う。


【年間12回以上のハーレーダビッドソン亀戸主催ツーリング】

ハーレーダビッドソンは、購入したディラーでアフターサービスを受けながら安全に楽しむ乗り物。メンテナンスだけに限らず、亀戸店では購入されたハーレーでのツーリングを「楽しみの場創り」としています。


【高原への新緑を求めてチャプターツーリング】

次回の「夏のニューオーナーツーリング」は、車輌購入からおおむね1年以内のお客様をお誘いして、車輌の扱い方のコツ、市街地や峠道、マスツーリングのマナーとルールなどカルチャースクール的なイベント。
ショールームスタッフよりごご案内を差し上げております。ぜひ参加ください。

紀州を巡って(^^♪

日本列島で最も広く大きな紀伊半島。その多くを占める和歌山県。瀬戸内海へ続く紀伊水道の要所となる和歌山市は徳川幕府の重要な城であった。小生の個人的な趣味でもある城巡り。今年のGWは和歌山城へ。

【和歌山城】

お天気に恵まれた今年のGWは、モーターサイクルでのツーリングを多く見かけた。お城の近くを駆けているハーレーダビッドソンを見ると、鉄馬に乗った武将を彷彿させるようで(^^♪…

【ペアで愉しむツーリング】
ハーレーダビッドソンが「鉄馬」と呼ばれる理由に、車体を構成する部品の多くが「鉄製」であることだ。前輪や後輪をカバーしているフェンダーは鉄製。日本車であれば、軽量化を図るため合成樹脂や強化プラスチック製だろう。

それだけにハーレーは車体重量は重くなる。地球にしっかりと車重を載せてゆったり遠くへ走る。これこそがハーレーダビッドソンの個性であり、アメリカ大陸から産まれた理由がここにあるのだ。

【和歌山城天守閣から市内を望む】

紀伊半島はワイディング天国といえる。海岸線も山々を抜ける国道も峠道だらけで小生は楽しくて仕方がない(^^♪

南紀はツーリングパラダイス(^^♪

昨年秋、亀戸のバイク仲間とツーリング以来になる和歌山県の南紀・新宮市へ。妻の郷里であり年に一度祖先のお墓参りも兼ねるGWだ。

今から30年前は紀勢自動車道もなく、三重県亀山市から伊勢自動車より国道42号線へ降りて、3つの大きな峠を越えて新宮市まで200kmの一般道を走った。とにかく遠かった。

今では、片側一車線ながらも尾鷲市まで紀勢自動車道が延長され時間的にも、距離も大きく短縮。

【紀勢自動車は屋根も付き二輪車駐車場】

高速道やサービスエリヤなど「二輪車駐車場」が改善され拡充が図られてきている。ハーレーダビッドソンを販売する仕事柄か気に掛かて観ている。東名や中央道など、それまでの二輪車駐車場はサービスエリヤに入ると施設に前輪から頭着けで停めるレイアウトだった。

高速道を走行できるバイクは250㏄以上の大型二輪ばかりで、休憩を済ませ出ようとすると、ライダーは腕を使ってバイクをバックさせて進行方向まで出す。重い車体をバックするのは反対側へ倒してしまう恐れもあり、隣合わせに停めた他者のバイクへ倒れ掛かったり危険性もはらむ。この動作はライダーで無いと理解されにくい。

理想的なレイアウトは停めた位置からそのまま本線へ向かうことができる。つまりクルマと同じように駐車方法だ。

紀勢自動車は屋根も付き、前は車輪留めの杭があるが抜けられるレイアウトだ。雨天時のレインウェアの脱ぎ着や荷物作業に大助かりだ。
【紀州は林業が盛んで木材を多用したPA】

【熊野から新宮市へ延長される】

【南紀は海鮮と活け魚の宝庫だ】

マグロ漁港の那智勝浦町では、旨くてお値打ちなマグロや旬のかつを頂けた(^^♪

【南紀の目はり寿司】
目はり寿司は南紀の家庭料理だ。漁師や山師が高菜漬けで巻いた大きなおにぎりを目を見張るように頬張って食べるところから「目はり寿司」と呼ばれるようになった。ご飯は寿司ではなく白飯が一般的だ。

【雲取温泉・高田の湯】

南紀は温泉パラダイスでもある。新宮市の奥、高田地区に「雲取温泉」ある。宿泊もでき日帰り温泉で人気だ。

一度はハーレーダビッドソンへ乗って見たい(^^♪

出逢いのハーレーダビッドソン!そう親しまれているXL883スポーツスターシリーズ。
その軽量なボティは、オートバイが初心者でも取り回しやすくVツインエンジンの鼓動感とともに、ハーレーダビッドソン独自のエキゾーストサウンドを愉しめる。

軽快な走りは、チョイ乗りや、関東エリアへの日帰りツーリングに最適だ。

小柄な車体と燃費の良さは女性ライダーに持って来い。幅広い多くのファンを持つ伝統のハーレーダビッドソンスポーツスター。


【ご成約プレゼント】

スポーツスター883&883Lowをご成約の方へ「ハーレーダビッドソン/ヘルメット&ラィディンググローブ」をプレゼント(*^^)v…5月31日まで。
プレゼント品は、上記以外でも5万円相当の純正オプションパーツ、ハーレーモータークローズをお選びいただけます。
【Y野さんはXL883L】…シート高の一番低いLOWモデル

【XL883N・アイアン】
車輌標準小売価格¥1316500
ハーレーダビッドソンローンで120回払いにてご購入いただけます。

【XL883N・アイアン】

【XL883N・アイアン】

【XL883N・アイアン】

大好きなお城めぐりを(*^^)v

本日9日より、ハーレーダビッドソン亀戸はGW明けの営業をスタート。私事ながら、小生の妻の郷里へお墓参りをすませて、紀州・和歌山城を訪ねる。

【和歌山城】
日本の名城と城址を訪ねるのが好きでツーリング先にそれらがあると立ち寄っている。今回はクルマで新宮市・丹鶴城、和歌山城、彦根城を巡る。

【史跡和歌山城】
休日は、仕事から離れた状況や、空間を創り出すようにしている。気分転換と共に、我が脳みそに新たな思考回路を通したいなどと思って( ^^) _U~~

【天守閣から和歌山湾】

クルマには、ナビゲーションが装備されているから目的地をセットすれば到着する。ハーレーオーナーにも自らツーリングを楽しむ人と、誰かに連れって貰わないと遠くへ走らない人がいるもの。前者は地図を見る人だが後者は見ない人でもある。

GWが明けたら、いよいよ冨士ブルースカイヘブンだ。入場チケット販売は今週末まで
(*^^)

ハーレーダビッドソンの歴史的モデルを!

【ハーレーダビッドソン・ミュージアムにて】

今年は、ハーレーダビッドソンがアメリカで創業して115周年になる。その歴史には空冷Vツインエンジンの存在が大きく、75年前には第二次世界大戦も経てヨーロッパ戦線では最前線の荒野も駆けた。北限の寒冷地から赤道下の温暖な地域でも、水を使わないから凍ることも沸騰することもない。空冷エンジンだから用途は広く使える。まさに「鉄の馬」だ。


【ハーレーダビッドソン・ミュージアムにて】

1980年代からハーレーダビッドソンを代表してきた「ダイナ&ソフティル」その2大機種が、2018年モデルより統合された。その最終版・新車2017年モデルが、いよいよラストセールスを迎える。この10万円クーポンを使ってお値打ちにお求めいただけます。早い者勝ちの3台となっております。


【2017年モデルも3台限り】


【3台には10万円クーポン特典】

10万円クーポンは、ハーレーダビッドソンオプションパーツやモータークローズなど、幅広くお使いいただけます。

【1903年から2018年で115周年】
ハーレーダビッドソンのフロント&リヤフェンダーは鉄製。樹脂やプラスチック製ではない。サーキットなどでレースに使用するなら車重は軽い方が良い。

しかし、ハーレーは乗り手が愉しく長い旅路を大地に前輪と後輪をしっかり載せ、Vツインの心臓のような鼓動感を腰から感じながら駆ける。ライディングを味わう感性を大切してきた。まさに「感性の乗り物」なのだ。

ハーレーオーナーの多くは、色々なオートバイの体験者である。4気筒マルチエンジンやレーサーレプリカなどの経てハーレーライダーとなって来た。「いつかはハーレー」というのは、達観したライダーの言葉なのかもしれません。


【HD115周年記念モデル・ファットボーイ】

GW休業のご案内  5月4日(金)~8日(火)まで。ブログも併せてお休みを頂戴します。5月9日(水)より平常通り営業いたします。