NEW「アライ・ハーレーヘルメット」入荷!

世界のサーキットシーンで圧倒的な支持を得る「アライヘルメット」、ハーレーダビッドソンとコラボレーションした純正ヘルメットが好評を戴いて6年目を迎えた。

今回入荷のニューデザインは、「コンクリートタッチ艶消し仕上げ」がクールだ。

【ニューデザイン・アライ・ハーレーヘルメット】

アライヘルメット・新井理夫社長の語録を業界誌「ベタータイムス」に読んだ。

①経営陣も従業員もバイクに乗っているからアライユーザー 

②自分で使うものを自分で作っているのだから間違いない。ウソはつけないし手を抜くと「俺、これかぶるのイヤだ」ってことになる。自分でやって自分で見ているから、それが「要」です。

③アライはハーフキャップヘルメットを造らない。自分がかぶりたくないからだ・・・etc


【フレディースペンサーもアライを愛用】

世界一厳格な安全基準FIA規格(F-1ドライバーやモトGPに供給) 徹底された防具としての「安全」なヘルメット。その生産に於いても世界のトップを行く。


【アライ・ハーレーヘルメット】


【アライ・ハーレーヘルメット】

アライ・ハーレーダビッドソンヘルメット ¥39800

いい大人の遊び道具さっ!

人生60年を超えていくと、自分にとって心地よい立居地が分ってくるもの。若い頃から趣味として愉しんできたオートバイにもそれが通じる。

ライダー経験豊富な方へ「ハーレーとは」を聞いてみた…「俺にとってのハーレー?・・・いい大人の遊び道具さっ!」・・・と、粋な返答が返ってきた。

さらに「健康にも好いしね」と・・・週末の友達と一緒に走るツーリングには、カラダを万全にして調整して行くと云う。

深酒や睡眠不足で免疫力が落ちる、風邪でもひいた日にはツーリングの参加もできなくなる。ハーレーのライディング、健康へも一役買っているようだ。


【2018年モデル・FLTRXS/ロードグライドが愛車にY・S様】

ハーレーダビッドソン・ロードグライドへお乗り替えをいただく直前は、5年間保有した「ハーレーダビッドソン・ソフティルスリム」。つまり、車格をツアラーモデルへランクアップされたのだ。多くのツアラーモデルのオーナーがこのルーツを辿って来た。


【NEWソフティル・ファットボーイを愛車にH・H様】

ハーレーダビッドソン創業から115年を迎えた2018年。その歴史にあって「ファットボーイ」の存在は大きい。映画「ターミネーター」などファットボーイが、世界的にもポピュラーになったのはボディデザインがポッチャリしながらも、何処かスタイリッシュさが寄与している。

春の陽気に最新モデル納車デ~!

6年間愛車だった「XL1200C・スポーツスターカスタム」からローライダーへ乗り換えられ、本日納車を迎えた葛飾区在住のMさま、御年74歳のベテランライダーだ。
快晴のもと、気温も15℃とポカポカ陽気となって納車日和に。


【最新2018年・ローライダーが新たな愛車】

それまでの愛車は1200ccエンジン。今度の愛車となる2018年モデル・ローライダーは1745ccを搭載。車格もビッグツインへ。


【2台目のライディングもはスマートそのもの】

S山様の愛車は「2018・ソフティルスリム」、最もシート高は低く、160cmの方でもカカトは地面に着く。

【2018・ソフティルスリムのニューオーナーに】


【フロントタイヤをクラッシックスタイルへ】

初めてのオートバイで、最も大切な操作は・・・「ブレーキ」を身体に覚えさせること。①に前ブレーキだけ ②後ろブレーキだけ ③前後のブレーキを一緒に・・・これを何度か繰り返し操作して馴染ませていく。

イザと云う時、カラダで覚えた体験が活かされるのだ。これらの練習は交通量の少ない場所を選んで行うことは云うまでも無い。


【試乗車・最新スポーツグライド】

バイクは試して買う。端的な表現だが重要なコツ。特に趣味で愉しむハーレーダビッドソンには絶対的なことだ。

当店のお客様の知り合いが試乗しないで車両購入。重量の大きさに取り回しの苦労が手元へ来て初めて判ったという。

また足つきもやっとでとても気軽に乗れないと、購入までのプロセスに【試乗】が無かったことを悔やんでいた。「購入前には試して買う」をお忘れなく。


【試乗車・XL883N/スポーツスターアイアン】

ハーレーダビッドソンは、約40機種が発売されている。亀戸ショールームには15機種を展示。現在ショールームに無くても、購入希望のモデル、バリエーション・カラーリングがメーカーより取り寄せが可能。

以前、亀戸のショールームに車両が無いと、他県の正規ディラーまで行って購入、後の点検整備などアフターサービスなど、事情を知り大手を振って来られないと恐縮されていた。


【ハーレーダビッドソン亀戸主催ツーリング】

年間15回開催の当店主催ツーリング、1開催当りのハーレーオーナーの参加台数は68台。最大93台となった新春ツーリング。
アフターサービスの一環として開催。ツーリングの参加対象は当店にて購入・車両とさせて戴いている。

夢見るハーレーライダーへ!(^^)!

これからのオートバイ乗りに「男だから、女だから」と言った、それまでの常識や枠が取り払われているような「京成ドライビングスクール」です!(^^)!。

大型二輪免許取得に向かっている受講生や、実際にライダーを見ているとジワリと女性ライダーが確実に増加している。京成ドライビングスクールに見た、2月11日のバレンタインデーイベントから。

【ロードキングでモニュメントバレー気分(^^♪】

自動車教習所を何処にしようかと検討している時、大型二輪免許を目指しているなら、京成ドライビングスクールをおすすめしたい。入校したら卒業検定まで登校出来る日と、教習カリキュラムに沿った目標を立てることが重要になる。

【ロードキングが似合ってます~】

車輌購入には150回ローンや、車輌標準価格の50%を残価設定した、毎月の支払い額が低いローンなど、暮らしの条件に合わせた購入方法をご提案させていただきます。

【2018年1月新発売のスポーツグライド】

大人気のハーレーダビッドソン・スポーツグライド。今シーズン、ブレイクの予感です。

求めたのはオートバイらしさ!

「ハーレーダビッドソン・ローライダーS」は、ハーレーも2台目になるチョー様、「1800ccのSモデルに乗りたくて」と念願叶ってご満悦。


【ハーレーダビッドソン・ローライダーS納車】

ハーレーならではの、揺れるエンジン鼓動感。それを「ハーレーらしさ、オートバイらしさ」と感じてくれるライダーは多い。.現在、750cc以上のオートバイではハーレーダビッドソンが、日本のバイクメーカーをおさえてトップシェアを15年以上にわたって誇っている。

その要因は、ハーレーダビッドソンへの憧れと共に「オートバイらしさ」が、他社に比べて秀でているからだと小生は見ている。多くのハーレーオーナーは、レーサーのように速く走りたい訳でなく「風を感じながら乗る」…「馬に乗る」感覚に近い。そこを求めてられている結果ではないだろうか。


【1月新春ツーリングへは80台を超える参加へ】

当店主催ツーリングには毎回80名超のハーレーオーナーが参加。その皆さまは当店にて車輌購入された方ばかりです。


【グルメツーリングの名の下に外房・御宿へ】


【ニューオーナーを誘ってチャプターパレードへ】

ハーレーオーナーの祭典「2018・冨士ブルースカイヘブン」は今年も5月19日・20日に開催される。会場となる冨士スピードウェイを20台でゆっくりと。亀戸のニューオーナーで今年もパレードを計画している。


【大型2輪免許は今から取ろう】

2月11日(日)京成ドライビングスクールでは、バレンタインオープンイベントを開催。ハーレーダビッドソン亀戸も出展しています。入場無料、どなた様もお誘い合わせの上ご来場くだい。

冬こそ…うな丼~!(^^)!

インフルエンザがこれまでに無い猛威のようです。風邪もまた、そして花粉情報もチラッと。こんな時は体力増進で思い切りうな丼を食べたい。

江戸川区の「鰻屋・和友」!(^^)!


【和友のうな丼】

江戸川区役所からほど近いお店は、11時半の開店前から行列ができる。たっぷりなうな丼は並盛でも大盛り級。そのコストパフォーマンスで多くのリピーターを呼び寄せる。


【開店10分でこの行列】


【うな丼が大好き亀戸のハーレー仲間】

年間150名に達している亀戸のハーレー仲間「東東京チャプターメンバー」。今年も1月末までに2018年度会員へ更新したメンバーは116名と、このままのペースだと昨年を超えそうだ。

春のツーリングモデルキャンペーン!!

いつかはハーレーダビッドソン!

その想いの到達点は「ツアラーモデル」をイメージしているのではないだろうか。

自由に風と戯れる開放感を、意のままに大地を駆け抜ける爽快感を。ハーレーダビッドソンが創り出した*Vツインエンジンからライダーの体幹へ響く独自の鼓動。

*空冷ビッグツインエンジンの9代目となる「ミルウォーキーエイト(Milwaukee-Eight)」排気量は107ci(1,745cc)

【EARLY SPRING GREAT TOURING CAMPAIGN】
☆… 2月10日~4月27日まで。
☆…3ヵ月分相当の支払い額90000円をサポート。
☆…2018冨士ブルースカイヘブン無料招待券
◇…対象モデル ツーリング・トライクの全モデル (年式問わず)

【ハーレーダビッドソン・ツーリングファミリー】

当店では、このキャンペーンに併せて、国産バイク・ハーレーダビッドソンからのお乗り換えには、下取り価格を高価査定も実施。


【フリーウィーラー(FLRT Freewheeler®)】

普通自動車免許で乗れるフリーウィーラー。


【ロードキング・FLHR】

特選中古車として入荷したばかりの2017年モデル・ロードキングは早い者勝ちの一台。


【エンジンはミルウォーキーエイト107】
独自の鼓動感と共にトルクフルな特性は、これまでハーレーダビッドソンを乗って来たライダーからも評価は高い。