NEWマフラーのハーレーサウンド(*^^)v

待望の「スクリーミンイーグル・ストリートキャノン・スリップオンマフラー」が新登場。
ハーレーダビッドソンのレース仕様や、量産エンジンのストリートチュンナップカンパニー「スクリーミンイーグル社」により開発され、日本の車検にも適合した画期的なストリートマフラーです。


【心地よいエキゾーストサウンドが風に流れる】

ハーレーらしさってどんなことでしょう?…そう質問すると ①ドコドコと低回転のエキゾーストサウンド ②アップハンドルのライダー ③ピカピカに輝く車体…最近はこんなお応えを頂く。

40年前もやはり①が多く、②は、ポリススタイルが多かった。
やはり、ハーレーと云えばVツインエンジンの脈動感を伝えるエキゾーストサウンドが、今でも印象が強いようです。


【マフラー交換でカスタマイズ】

ディラーオープンハウスを開催!その7月14日・15日には、ハーレーダビッドソン亀戸にてXL1200Xフォーティエイト試乗車へ装備。ぜひ、スクリーミンイーグルサウンドをお楽しみください。

XL1200モデル(NS/XSを除く)ご成約特典としてスクリーミーイーグルマフラーがお値打ちにお求め頂けます「10万円クーポン」を進呈、マフラー特典は7月31日まで。


【メッキ&艶消しブラック】
スクリーミーイーグルマフラーのオーダーを承っております。


【風を友に駆けるスポーツスター1200】

ハーレーは夢の遊び道具だ!(*^^)v

モーターサイクルの楽しみ方に「カスタム」がある。同じモデルを自分の好みにあった「カタチ」や「フィーリング」に作り上げていくのがカスタマイズ。

いわば「世界に1台自分だけのハーレーダビッドソン」を創造。それもカッコ好くだ。それを実現した亀戸のハーレー仲間、小酒井真二さん。クラブハーレー編集部からも注目され誌面を飾った。


【ロードキングCVOをカスタマイズ】

ずっと思い描いていたカスタム。そこから始まるカスタマイズへの構想は、それまでの知識と情報を駆使して方向性を決定される。

ベースマシンをクラッシック・ビンテージ風にするか、チョッパースタイルか。またはバガースタイルか…などベースとなるカタチを志向していく。

仕上がったカスタムには、そのオーナーのセンスが反映され輝きを増すか、留まるかが鮮明になる。


【クラブハーレー7月号はセンスを問う特集】

ハーレーダビッドソン亀戸・ショールームでも発売中の「クラブハーレー7月号」には、ライダーのセンスを向上させるヒントが掲載。

主にモータークローズを中心にしたものだが、亀戸のハーレー仲間にもHDウェアをカッコ好く着こなす方もいる。ハーレーで集うツーリングシーンなら、それは更に輝きを増す!(^^)!


【カスタマイズ進行中】

ハーレーは乗って愉しむ「遊び道具」だと、お客様や仲間に小生は説いている。その遊び道具はいつもキレイに磨き手入れされている。点検整備もキチンと定期的に亀戸のサービス工場を利用、機関も外観はいつ見ても安心してライディングできる美しいマシン。そんなハーレーダビッドソンのオーナーになって欲しい。

まずは、ハンドルから、まずはシートからお試しアレ(*^^)v

ハーレーダビッドソン人気モデルが当たる!

どこまでも広がる・Vツイン1200エンジンで駆ける愉しさ。2018スポーツスターシリーズでアクティブで自由なハーレーライフを手にしよう(*^^)v


【亀戸店主催サマーツーリングから】

初めてのハーレーならスポーツスターが最適。フルラインナップはこちらから⇒https://h-d.jp/campaign/sportster-full-lineup/

2018.6.18 Mon – 7.8 SUN キャンペーンに応募で人気モデルが当たる!


【HARLEY-DAVIDSON FORTY-EIGHT®と過ごす夏】

キャンペーン期間中に応募された方の中から抽選で、HARLEY-DAVIDSON FORTY-EIGHT®が1名様に、
オリジナルアパレルが20名様に当たる!


【XL1200XフォーティエイトSP】


【XL1200Nアイアン】

残り期間がわずかに、今すぐに応募しましょう!(^^)!…応募された方の中から抽選で、HARLEY-DAVIDSON FORTY-EIGHT®
応募フォーム


【フォーティエイトSP】

7/1~8/12までサマーセール開催中です。2018モデル在庫売尽くしを目標に年間最大のお買得を! 
ぜひ、この機会にハーレーダビッドソンをご検討ください。

すみやかな商談予約でご来店ください⇒https://ssl.h-d-kameido.com/appointment/

2018・アメリカツーリングレポート⑤

アメリカツーリングも4日目。目的地はザイオン国立公園を目指す。2008年以降、ツーリングサポートをして初めて雨に遇った。

しかし、それは暑さをやわらげる清涼のシャワーのような山間部だけのもの。レインウェアーを着ることはなかった。


【目前の山越えに雲がかかっていた】

田舎道といえども、チームのスピードを75㍄にキープしながら駆ける。車間距離をしっかり保ちながら、遠目視点での走行がほどよい緊張感とゆとりが生まれる。

【にわか雨に山間部で遇う】

日本を離れて4日目、16時間の時差に慣れてきた頃だが・・・「夜、寝れてます?」と聞くと、「眠ったような起きていたような」との応えが多い。ツーリング前に「目覚まし薬」と「眠り薬」をサポートカーに用意している。これが効いたり、或いは人によって時間差があったり。時差ボケの辛さは年齢とともに加速するようだ。


【JACOB LAKE INNで休憩】

日本で云うなら道の駅だろうか、ここで休憩コーヒータイム。山間部を通過、このツーリング中でもっとも低い気温18℃だが、このくらいの気温が快適だ。


【JACOB LAKE INN】

アメリカ西部開拓時代の彷彿させるカーボーイたちが持っていたライフル銃。「ウィンチェスター73」が壁にかけてあった。少年時代に見たハリウッド映画「駅馬車」や、テレビの「ララミー牧場」を思い出す。


【全車給油は同じタイミングで】

約200㍄(300km)毎にガソリン給油。日本でいうハイオクガソリンを注入。ガソリン代はツアー代金に含まれているので同行のコーディネーターがカードで全車分を支払う。満タン後にハーレーを敷地の右側で待機が、みんなが分って来た4日目だ。


【ザイオン国立公園を目指して】

ザイオン国立公園の峠道がこれから50kmほど連続する。雄大な絶景に視線を奪われないようにと思うが、どうしても観てしまう。


【ザイオン国立公園入園料を各自で】

国立公園の入園料はクルマやオートバイと云った車両と歩行者に分けられる。オートバイは30㌦(3500円)と結構お高い。


【ザイオン国立公園入口付近で】

これから始まる「絶景峡谷ツーリング」は、2018・アメリカツーリングレポート⑥で(^^♪

信州・長野に美味いうな丼(*^^)v


【愛知一色産うなぎが自慢だ】

信州・松代にふっくらと焼き上げたうなぎの蒲焼きが美味い店があると聞き、松本市に暮らすせがれ夫婦と孫娘を連れて「うなぎのかがい」を訪ねた。

肉厚の身はこれまで初めてのような(*^^)v…たっぷりと1尾が盛られる「うな丼」


【うなぎの肝焼き】


【ひっそりとした民家で営業】

初めての訪問だけに、ナビゲーションで目的地を設定。到着した際、こんな場所でと声に出してしまったくらいだ。農家が点在する一角に「うなぎのかがい」があった。

【かがいのお品書き】

ノンアルコールビールで我慢したが、これで生ビールを呑んだら最高だったが(^-^)

いつかツーリング仲間を誘ってまた食べに来たい(*^^)v

【店内からリンゴ農園も】


【長野は果物天国】

うなぎのかがい⇒長野市松代町東条加賀井4262
TEL&FAX 026-278-2066

サマーセール・スタートGO~(*^^)v

ご利用をいただくお客様がお得にお値打ちに!をモットーに、ハーレーダビッドソン亀戸の「2018サマーセールスタート」です。

例年よりも最も早く梅雨明け宣言がされて、真夏の青空が連日続いています。
来週は、当店主催ツーリングに60名以上の参加申込、涼風吹く北軽井沢と浅間山高原を駆けます。


【真夏の亀戸の空】

サマーセールはショールームのモータークローズなどシャツやグッズ販売だけでなく、ハーレーダビッドソンへお乗り換えをいただく「国産車の高価下取り」も、もっともお値打ちにご提案。

この機会にハーレーへのお乗り換えお気軽に問い合わせください。

【サマーセールは7月1日スタート】

車輛販売を除いて、クレジットカードでのお支払いもOKです。この機会に大きな財布をお持ちなりご来店くださいませ。


【セール一番乗りありがとうございました】

ハーレーダビッドソン・ストレートグライドCVOを購入されたばかりのS籐様、早速サマーセール一番乗りでご来店、ハーレーモータークローズなどお値打ちにお求めされました。

ハーレーダビッドソンで集うチャプターイベントなど、ブランドマークのモータークローズを着ているだけで「通」とパフォーマンスできる。


【旧型パーツなど50%OFFで放出】


【現品限りの純正部品も50%OFF】


【国産車下取りからのハーレー今がチャンス!】

ハーレーダビッドソンへお乗り換えをいただく国産バイク銘柄では、①カワサキ ②ヤマハ ③ホンダ ④スズキ の順、ハーレーダビッドソン亀戸でのお乗り換えの状況だ。カワサキ車のもつ男性的なイメージは、ハーレーと共通するところが多いのかもしれません。


【亀戸のハーレー仲間とツーリングを愉しもう】

亀戸のハーレー仲間は、全員、HD亀戸にて車輌購入されたお得意様でもあります。良い出会いから始まる趣味の拡がりの出発点。また、ハーレーダビッドソンだけが持つ独自な雰囲気と、お店とお客様との交流から生まれる深い絆は他に類を見ない。

【2018・サマーセール】から、あなたのハーレーライフのスタートを応援します。

2018・アメリカツーリングレポート④

アメリカツーリング・グランドサークルを巡る走行距離では、折り返しになった。

ラスベガスから1000km超のロングツーリング。レンタルした9台のハーレーダビッドソンにも、全車に装備されたクルーズコントロールを巧く使い、ハイスピードでのクルージングもカッコいい。


【グランドキャニオンを後に】

心もとなかった左折にも、すっかり慣れてきた。小さな町に近づくと速度規制が50、40、30㍄と下がって行く。家の陰にはパトカーや白バイが待ち構えて町の交通安全を守っている。これまで亀戸のハーレー仲間に検挙されたメンバーは居ないが他のグループでは2例あると聞く。この速度制限を見逃すと日本と違いサッと捕まるという。


【アンテロープキャニオンへ到着】

アンテロープキャニオンは地底の谷。この美しいウェーブは、何万年もの時間の中で大洪水が岩盤を削った跡だという。我々亀戸の仲間も、入口からワクワクしながらキャニオンに脚を踏み入れた。


【流線の造形美アンテロープキャニオン】

太陽がアンテロープキャニオンの真上に来た時、陽射しがキャニオンにサーチライトのように照らす。その瞬間を目指して駆けた。


【アンテロープキャニオンへの送迎トラック】

インデアン居留地にあるアンテロープキャニオン。観光拠点となる町ページからインデアンが運転するトラックの荷台のベンチ椅子に揺られてキャニオンまで送迎される。「一人/8000㌦だから彼らのいい収入源だねぇ」などとトラックの荷台で旅談義に。


【世界から観光客が訪れている】


【東東京チャプター・アンテロープキャニオンへ】


【これから標高差のある山越えに空が曇って来た】


【ナバホ国定公園】


【ナバホブリッジ】


【ナバホ国定公園でチャプターフラッグ】


【大平原を真っ直ぐにザイオン国立公園を目指して】

いよいよ「2018・アメリカツーリングレポート⑤」で完結。ご期待ください。