ニューオーナーツーリングは12月4日へ順延開催(^^♪

「晩秋のニューオーナーツーリング」を11月20日に予定していましたが、午後から降雨の予報により、12月4日(日)へ順延開催とします。


「2021秋のニューオーナーツーリングから」

新たにハーレーダビッドソンを愛車とされた方や、同じハーレーでも大排気量へお乗り換えを頂いた方、購入から間もない「ニューオーナー」を誘って駆けるライディングスキルアップと共に、新車からの慣らしも兼ねたツーリング。
ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入のお客様へのアフターサービスとして主催しています。


【ニューオーナーの注目を集めるナイトスター975】

ハーレーダビッドソンモデルの中でもっとも軽量なナイトスター975。取り回しもラクで、初めてのライダーに適した1台としてお勧めさせて頂いています。
車輌価格 ¥ 1,954,700


【アドベンチャーバイクのパンアメリカ・RA1250】
大柄な車体は、あらゆるツーリングシーンに対応する「アドベンチャーバイク・パンアメリカRA1250」。H-D亀戸のショールーム在庫2021年モデルを、特別提供価格¥1,992,300にて。

2022モデルの車輌価格は ¥ 2,423,300

水冷エンジン搭載モデルの中で人気を集める「スポーツスターS・RH1250S」年内納車が可能なカラーバリエーションをご提案をさせていただきます。


【スポーツスターS・RH1250S】
車輌価格 ¥¥ 2,164,800

年内納車が可能なハーレーダビッドソン!

ハーレーダビッドソン中古車マーケットでは、人気の高いスポーツスターシリーズ。
中でもXL1200XSフォーティエイトスペシャルはダントツだ。ホワイトカラーが入庫、早い者勝ちの1台となっています。


【XL1200XSフォーティエイトスペシャル】
スポーツスターシリーズは、これまでハーレーダビッドソン入門者向けとしても人気を博した。小柄な車体は扱いやすくシート高も低くてかかとがちゃんと地面に着く安心感は、何にも代えがたいライディングスタイルだったのだ。


【ナイトスターRH975】
XLスポーツスターは、2022年モデルを最後に生産終了。その後継モデルがRHシリーズの「ナイトスターRH975」と「RH1250S」である。
RHシリーズは水冷エンジン。RA1250Sと同じく最新水冷エンジン搭載モデルとなっている。

【RA1250パンアメリカスペシャル】

オールラウンドバイクともアドベンチャーバイクとも呼ばれ、その走行シーンはオン&オフロードと広い。ショールーム在庫の2021年型はお値打ちな新車価格から40万円OFFと2台限りのブラックフライデープライスにてご提供。


【新車ファットボーイの即納可能な2色】

映画「ターミネーター」へ登場以来、多くの人を惹き付けたファットボーイ。日本市場では圧倒的な人気を誇る。青とグリーンデニムの2台は在庫限り。

【ハーレーダビッドソン・ソフティルを代表するファットボーイ】
年内納車が可能なハーレーダビッドソンを紹介しました。なお次期2023年モデルの発表は新年と思われます。現行モデルベースに次期モデルの仮予約受付中です。

ハーレーダビッドソン・スポーツグライド3台限定にて入庫決定(^^)

ハーレーダビッドソン2022年モデルのスポーツグライド/FLSBが、3台限定となりましたが入庫が決定(^^)/
…予約を頂ければ年内に納車、そして新年ツーリングを計画できますよ(^^)


【スポーツグライド/FLSB】

ミニフェアリングとハードサドルバッグは、どちらも工具不要で着脱が可能なので、気分や季節によって様々なスタイルを楽しむことができる。
十分なパフォーマンスを発揮するミルウォーキーエイト107エンジンを搭載。
今回の入庫3台のカラーリングは
⓵ビビットブラック 
②ビビットブラックデラックス 
③ガントグレ―メタリック
のそれぞれ1台づつ、売切れ御免のカラーリング在庫限りとなっています。


【ガントグレ―メタリック】

低いポイントでチョップされたウインドウスクリーン部からタンク、シート、テールセクションへと続くローライズで美しいボディラインがストリートで映えるスポーツグライド。
フロント18インチ、リア16インチのタイヤセット、さらに倒立フォークと外部プリロード調整機能付リアモノショックなどの装備により、軽快かつ、毎日乗り回しても飽きの来ないキャラクターとなっている。
モダンなスパイスを散りばめたハーレーダビッドソンソフティル・スペシャルツアラーと言えよう。


【ビビットブラックデラックス】
車輌価格 ¥2,703,800~

70年代を彷彿させる「ローライダーST」乗りデビュー(^^)/

古き良き時代、70年代を彷彿させる「ローライダーST」乗りデビュー(^^)/…ベテランH-DライダーのM様は、ご家族3人がハーレーオーナー。
その家主であるM様の愛車となった「2022ローライダーST」である。

2022年のもっとも話題のハーレーダビッドソン・ニューモデルは「ローライダーS」と、限定生産車「ローライダーST」の登場だろうか。
ミルウォーキーエイト117エンジン搭載モデルの拡充とともに、伝統的なハーレーの王道を突き進んでいる。
それを裏付けように新車発表から即日予約完売となっている。ちなみにM様は1月に予約くださって11月12日納車と10ヶ月間もの待望を頂きました。


【M様の愛車2022・NEW ローライダーST】

2020年1月の東東京チャプター・新春ツーリング以降からコロナにより、活動を休止していたが、状況が落ち着いて来ており、チャプター活動を段階的に復活へと進めていきます。
2023年度の東東京チャプターメンバー更新と新規入会の受付を、ハーレーダビッドソン亀戸にて11月~12月まで受付中です。
①2023年度会費3500円 ②(その家族会員は2400円)


【チャプターツーリングから】

今年ののチャプターツーリングは3回開催。集合から目的地までマスツーリングを楽しみ、昼食は現地にて解散後に各自で摂っていただくスタイルになりました。
2023年のツーリング計画は11月19日のチャプター役員会により推進され、目的地の設定を図り12月10日に発表となっています。


【チャプターツーリングから】
東東京チャプターへの新規入会には、①年会費3500円 ②HOGワッペン ③イースト東京ワッペンの購入。またワッペンはレザーベストまたはデニムベストの背中へ縫付けて装うこととします。(ワッペン縫付け業者はH-D亀戸より紹介します)

【初詣ツーリング㏌鹿島神宮から】
東東京チャプターメンバーのツーリングでのドレスコード「チームベスト」着用(^^)/

ニューオーナー「ナイトスター975」でデビュー(^^)/…追記ツーリング日程変更

秋晴れの下、ハーレーダビッドソンの最新モデル・RH975ナイトスターを愛車として、K・Hさんはニューオーナーデビュー(^^)/
十数年の昔、ホンダドリームCB1300のライダーキャリアを持ち、このナイトスター975でもツーリングを楽しむ正統派だ。

■…11/13開催のニューオーナーツーリングは天候不順により11/20(日)へ順延開催となりました。日程変更によるツーリング参加・不参加の確認を03-5627-3050までお願いします。
★…11月20日(日)晩秋のニューオーナーツーリングを開催します。参加希望の方はハーレー亀戸 TEL03-5627-3050までお電話にてお願いします。


【ナイトスター975のニューオーナーK・Hさんデビュー(^^)/】


【ダントツ人気のナイトスターRH975】

2022年のレイトモデルとして登場した新世代スポーツスターのナイトスターRH975。搭載されるエンジンは新開発となる排気量975ccの水冷60度Vツインだ。
パンチのある加速と中速域での使い勝手を考えたセッティングとされている。またバランサーが内蔵されており、不快な振動を抑制し快適な乗り心地を確保しつつ、ハーレー特有のVツインならではの鼓動感も。


【わたくしにピッタリとローライダーが似合うK・T様】

ハーレーオーナーキャリアはローライダーで3台目。直前のハーレーは最重量級のツアラーモデル・ウルトラリミテッドだった。取り回しや保管場所の事情もあってローライダーへ乗り換えたら「自分仕様」に改めて気づいたとか。今回のカスタマイズはフロント・ウィンドシールドの内側にツールポーチ バッグを装着。

【ウィンドシールドバッグ装着】


【次回のニューオーナーツーリングは11月20日開催へ】

前段の繰り返し表記となりますが…■…11/13開催のニューオーナーツーリングは天候不順により11/20(日)へ順延開催となりました。日程が11/20へ変更によるツーリング参加確認を03-5627-3050までお願いします。

H-D亀戸にFLSTSB “ソフテイル・クロスボーンズ入荷!

現代の技術で蘇る、古き良き姿唯一のスプリンガーフォークモデル、FLSTSB “ソフテイル・クロスボーンズの中古車が新入庫。
希少なモデルで人気は底堅い。早い者勝ちの一台になること間違いない。


中古車新入荷

ハーレーダビッドソン亀戸の中古車在庫が見られるので「中古車」をクリックして欲しい。


【FLSTSB “ソフテイル・クロスボーンズ】

すでに新車では購入出来ない生産終了モデルだが、その当時からデザインの評価が高いFLSTSBだった。


【中古車高価買取実施中】


【ツーリングを通して出会うハーレー仲間】

小池東京都知事と東京オートバイ協同組合のEVバイク普及協定!

令和4年(2022年)10月25日、小池知事は、EVバイクバッテリーシェアサービス開始式。
東京オートバイ協同組合・理事長として、この開始式へ参席させていただきました。

【小池東京都知事とAJ東京・野間理事長】

あわせて、EVバイクの普及促進に向け、都内バイク販売店が加盟する「AJ東京・東京オートバイ協同組合」と協力していくことを目的とする協定の締結を行いました。

【小池東京都知事とEVコミューターバイク】

小池知事は、「残量の少なくなったバッテリーを都内の各所で交換できるよう、シェアサービスする場所の設置を支援し、普及につなげていきたい。そして、EVバイクを手頃な乗り物として、一層、普及させていくためには、身近な場所で購入ができたり、メンテナンスができたりと、販売店の皆様方の協力も必要。『東京オートバイ協同組合』の皆様方と協定を結び、連携をしていく。そしてEVバイクの普及に弾みをつけ、ゼロエミッション東京の実現に取り組んでいく。」と述べました。


【次代の電動二輪車は大型バイクへも】

東京オートバイ協同組合ではEVバイクの普及には、販売時から利用者へ正しい取り扱いとアフターサービスが、これまで以上に大切になると伝えていきます。バイクは生産段階からメンテナンスを施して利用することを前提に造られた乗り物。購入にはお店選びが、重要性を増す電動二輪車なのです。

ガソリンエンジンのバイクと同様に、電動二輪車にも駆動部の点検整備やタイヤ交換など、安全に使っていただくため、定期的なメンテナンスについてもこれらの知識と技術を備えた組合加盟店へ「AJ東京・電動二輪車取扱店」として認証して行きます。


【電動二輪車もメンテナンスが大切です】

https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/governor/governor/katsudo/2022/10/25_00.html