スポーツスターへETC搭載でスマートに!

初めてハーレー亀戸へ来店され、車輛購入の方々の半分くらいの方々は「高速道路は走らない」とおっしゃる。

晴れてハーレーオーナーとなって、初回点検を迎える1ヶ月後、それまでの利用状況や一番遠くはどちらまでツーリングを?と質問していく。すると、ほぼ全員の方が高速道路を走り、「ETC装備」を検討していることが分かった。

【スポーツスターXL883N・アイアン納車記念(*^^)v】

ハーレーダビッドソン・スポーツスター883Nアイアンのニューオーナーとなったサトシ・M上さん。大型二輪免許を取得サポートで取ったばかり、これからスタートするハーレーのある休日が愉しみと満面の笑顔で。

【亀戸店にオーダいただければETCをご成約プレゼント】

全国キャンペーンとして展開中の、スポーツスターをご成約いただくと、先着250名様へ「ETC2.0」をプレゼント」・・・対象モデルは、オフィシャルキャンペーンポスターに掲載。今がチャンスです。

【ご成約から即納車させて頂きます】
ハーレーダビッドソン亀戸ショールームの3台はスポーツスター。ご来店されじっくりとご覧ください。

【亀戸のハーレー仲間とツーリング】

ハーレーダビッドソンを手にしたら、今度は、いかに走って楽しむか(*^^)v…購入検討ではお値段やオプションパーツに心を注いだことだろう。

その検討時間よりも、ハーレーを手にしたこれからの方がずっと永い。10年、15年とハーレーライダーを続けている人は、同じハーレーを持ち、ツーリングを分かち合う楽しむ仲間がいることを知っていてほしい。

オーリンズ・サスペンションでソフティルの峠道は感動へ!

日本の道、それも峠道やワィンディングロードに高い路面追従性を発揮する「オーリンズ・リヤサスペンション」。この秋、ハーレーダビッドソン専用「ソフティル用 HD501 HD502」が2タイプが新発売された。

オーリンズが最初に手がけたショックアブソーバーは、モトクロス用から始まる。その2年後にはワールドタイトルをもたらし、「最高の精度」・「最高の素材」は42年間、世界のサーキットやモトクロスに於いて快進撃を続ける。

【2018年以降のハーレーソフティルに適合】

オーリンズのオフィシャルコメント⇒「ダイナシリーズと統合し、ラインナップを再構築したハーレーダビットソン ソフテイルシリーズ。
パワーユニットはもちろんのこと、シャシーも一新されショックアブソーバーのマウント形式も変わりました。

それに合わせ、オーリンズも細部からエクステリアまでソフテイル同様生まれ変わりました。
定評のあるシングルチューブ構造にさらに磨きをかけ、スポーツ性と快適性をアップ。

また油圧プリロードアジャスターのデザインとディテールを一新。
モノトーンをテーマに樹脂パーツを極力排し、ソフテイルにより一層の品位を与えます。」

ハーレーファンからの熱い要望に応えて9月に発表・発売されたばかりの2018年モデル以降に適合の「HD501&HD502・リヤショック」。

【ブレイクアウト】

ハーレーダビッドソン 「ソフティル・ブレイクアウト」は発売以来人気ナンバーワンだ。このオーリンズ・リヤショックで至福のライディングを手にしたい。

【ストリートボブ】

ソフティル人気を二分するミルウォーキーエイトエンジンを搭載するビッグツインモデル「ストリートボブ」。シート高は160cmのライダーでもゆとりライディングと、股下から地上高はグッと低く、足付きとステップ位置で安心ポジションで女性ライダーにもファンは多い。

2018ツーリングモデル・カスタムキャンペーン!!

ツーリングモデルを検討されていらっしゃる方、「2018モデル・カスタムキャンペーン」でお値打ちにオーナーへ(^^♪

国内在庫150台の最終セールとなる今回のカスタムキャンペーンは、売り切り御免の在庫限り。

お乗り換えの下取り価格も、国産車、ハーレーなど銘柄を問わず、高価査定にてご提案させていただきます。

ハーレーダビッドソン亀戸へ愛車をお乗りになってご来店をお待ちしております。

【2018モデル・カスタムキャンペーン】

ハーレーダビッドソン亀戸が主催する「2019新春ツーリング」には、新年と共にこの機会にツーリングモデルへランクアップ。その新車でエントリーいただけます。

ハーレー最新モデル FXDR114®新登場!

斬新なホットロッドスタイルが、他に類を見ない圧倒的な存在感を放つ。

クルーザーの概念を打ち破るニューモデル・FXDR114®いよいよ新登場!

これまでのハーレーダビッドソンにないスタイリッシュなデザインに。

【ニューモデル・FXDR114®】

ホットロッドを彷彿させる低重心の個性的なスタイリングは、圧倒的な存在感と共に未来感をも放っているようだ。

もちろん、スタイルだけでなくハイレスポンスな、ミルウォーキーエイトエンジンのパワーを、NEWサスペンションが大地へ伝導する。

【極太の倒立フォークが圧倒的な存在感を】

ハーレーダビッドソン亀戸・ショールームにてじっくりと観て戴きたいと思っています。

皆様のご来店をお待ちしております。

車輌価格¥2862000~

FXDR114のメーカーオフィシャル動画をご覧ください⇒https://youtu.be/ynb_VZClJdI

【タンクには透かしのスカルグラフィック】

最初にハーレーダビッドソンを選ぶお客様へのアドバイスとして、①デザインが好きなこと ②跨って安心感がもてること ③前後に動かし取り回しに無理がないこと
この3要素を1お話しさせて頂いたいる。

【11月はニューオーナーツーリング開催】

購入されて間もないお客様をお誘いして、スキルアップを目的にした「ニューオーナーツーリング」は2005年より、春、夏、秋の年間3回開催。車両購入から1年未満の方を対象に日帰りツーリングを一緒に愉しんでいます。11月11日(日)は2018秋のニューオーナーツーリング開催です。

【走る歓びはそのたびに拡大していくハーレー】

自分に合ったハーレーダビッドソンは…これからお求めの方にもっとも大切なことを商談予約をご利用ください。

☆…ご予約いただいたお客様優先でご対応させていただきます。
☆…お客様のご都合に合わせた時間をお選びいただけます。
※場合により多少お時間を頂戴させていただくことがございます。
☆…ご成約の場合にはプレゼントをご用意いたしております

紅葉見ごろの奥蓼科と麦草峠へツーリング!(^^)!

真っ赤な紅葉が見たくて、奥蓼科から「白駒の池」を訪ねる。

標高1300mまで絶好の紅葉見ごろを迎えていた。ここはR299号・麦草峠を越えるワインディングロードだ。
【奥蓼科にて】

中央道・諏訪南ICを降り「白駒の池・駐車場」まで約1時間で着く。麦草峠を目指して駆け上がるが、途中の国道沿いや別荘地の紅葉に何度も目を奪われた。

【標高2100mを越える麦草峠】

ここ標高2100mを超えると気温は9℃。周辺はすでに紅葉は終わり、湖畔の樹々も枯葉だった。途中の紅葉があまりにも素晴らしかったので、湖畔もと期待をしたが、山小屋のご主人に聞くと「白駒の湖畔の見ごろは10月上旬だよ」と教えてくれた。来年のカレンダーにチェックを入れておこう(^^♪

【白駒の池を遊歩道で1周した】
10月下旬には、標高1300mを越えるところは、紅葉はすっかり終えることを改めて知った。しかし、街道沿いの黄色や真っ赤な紅葉は11月上旬まで最高の見頃だ。

【標高2127mの麦草峠】

【R299号沿いの紅葉】

御射鹿池へ。東山魁夷の「緑響く」の … 日本画の東山魁夷画伯の有名な作品「緑響く」のモチーフにもなった池ということでも有名です。

【御射鹿池】

信州・蓼科高原は紅葉見ごろです。11月上旬まで(^^♪

胸躍る「2019・ハーレーニューモデル」を‼

ハーレーと出会って人生が変わった!!

走る歓びと感性、クルマとはまったく方向性が違って全身でコントロールするハーレーは、BOXのような形をした単に移動手段ではなく、ライダーがハーレーと一体となって動く生物ようなもの。

初めてハーレーと出会ったお客様が、四季を通した走りを重ね、当店主宰ツーリングで交わした言葉から、ハーレーライダーであることで「人生が変わった」とその愉しさを知らされる。

人それぞれ愉しむスタイルは異なり、正解こそないがハーレーを介して人生が豊かに変わることは間違いないようだ。

【CVOロードグライド】

亀戸のお客様に多く支持されているFLTR/ロードグライド。小生の愛車として、2010年以降は、ロードグライド、ストリートグライドが、モデルイヤーの当店の試乗車入れ替えでもっとも多い。

【2019年モデルから日本語対応へ】

ストリートグライド、ロードグライドは「Apple CarPlay」に対応するには、純正オプションのインターコムの装着が必要となる。iPhone5以降を接続することが前提条件となっている。

【ディラーカスタム・ロードキングスペシャル】

伝統のロードキングにスペシャルバージョンが新登場。それをベースにワンランク上のカスタマイズをハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場で仕上げた1台。
☆…前後はタービンホィール、タービンWディスクへ換装、ハンドルグルップ、エンジンダービーカバー、ヘビーブリーザーエアクリーナーなどカスタムパーツを組込み。
日本に一台だけのロードキングスペシャルカスタムです。カスタム総額 ¥897,991

【40年の長きに亘り人気の名車ローライダー】

最初のハーレーがローライダーという方が少ない。2台目がローライダーが圧倒的に多い。BIGツインエンジン搭載車であっても軽量で取り回しが容易。またロングツーリングでも疲労感が少ない。

45機種のハーレー、どんなスタイルで楽しみたいかを実車を観ながら、またディラースタッフと相談しながら愛車を選定していく。
予約した時間を有効に使って、その1台を決めたい。

【ハーレーでのツーリングは最高の気分転換だ】

☆…商談予約でご来店ください!お時間を有効的にお使いいただけるよう対応!
◇…ご予約いただいたお客様優先でご対応させていただきます。
◇…お客様のご都合に合わせた時間をお選びいただけます。
※場合により多少お時間を頂戴させていただくことがございます。
◇…ご成約の場合にはプレゼントをご用意いたしております。

最上級のCVOモデルに胸は躍る(*^^)v

ハーレーダビッドソン・ツアラーモデルにあって、ロングツーリングとスポーツラィディングの伝統を受け継ぎ、オールラウンドなパフォーマンスが魅力の「FLTR/ロードグライド」。

その量産モデル・ロードグライドをベースに、上質を極めたこの「CVO」は、熟練の技術者が1台1台を手造りにより、細部のクオリティまで徹底的にこだわり、感性の領域で組み上げた一台。

【2019・CVOロードグライド】

日本国内では、高価なゆえに限定生産車である「CUSTOM VEHICLE OPERATIONS:CVO」は希少となっています。選ばれた方だけがオーナーとなるハイランクな一台。車輌価格¥4,576,600

【仮組上げ工場出荷され正規ディラー工場で完成PDI】

亀戸のハーレーオーナーの中でも、CVOオーナーは少ない。その要因として事実上、注文による生産。いわゆる受注生産に近い。ディラーに展示してあるCVOは、そこの販売見込みの発注車両である。

【アメリカナンバーワングラフィックが視線を奪う】

ガソリンタンクのナンバーワングラフィックが、CVOロードグライドの新たなフェイスだ。アメリカンを象徴するパフォーマンスシェイプ。

【コントロールパネルはAppleCarPlay対応】

AppleCarPlay対応により日本語でのグークルマップによるナビゲーションが可能になりました。純正オプション・SENAインカムにより音声によるコントロールを有効にしています。
これにより指先によるタッチパネルの操作をはぶき、音声でコントロールし安全な走りを実現。

コントロールパネルからガソリンタンクまでのメッキ・クオリティはハイレベル。

【ステップボードもCVO特製だ】

2019・CVOは、これまでのロードグライド像を鮮やかに裏切る色気を感じるのは小生だけだろうか?観る者の目を奪う特製仕様には更なる磨きがかかった。自己を主張するように、タンクグラフィックのアメリカナンバーワンや、ミルウォーキーエイトエンジンのヘッドのREDラインは、煌びやかな走りさえ予感させる。

このCVOニューオーナーは、もちろん亀戸のハーレー仲間「東東京チャプター」メンバーだ(^^♪…地元である江東区、江戸川区、墨田区、葛飾区、台東区、中央区、港区、文京区の9区に8割りが在住するチャプターメンバー。24・25日と岩手県大船渡市へ20名は復興支援祭へ応援ツーリング。