ハーレーでウィンターシーズンを駆ける!

ハーレーをウィンターシーズンで楽しむ。キャリアなライダーなら冬場こそツーリングシーズンだと豪語する。
冬を快適に過ごすためのライディングギヤはたくさんありますが、やはり一番気になるのは体温を守り、外気から寒さを防ぐアウタージャケットだろう。

【ウィンターシーズンはレザージャケットを】

ハーレーモータークローズのウィンターシーズンモデルの中でも、高機能のFXRGモデルはオーダー。普段使いに合わせやすいカジュアルなブルゾンまでハーレーダビッドソン亀戸で取り揃えている。
見た目も防寒性も高い「信頼のアウター」を見つけて今年の冬のハーレーライディングをお楽しみください。


【下田市・白浜海岸】

伊豆に多い料金所でクラッチを握ったまま支払いできるジャケットの袖にあるコインポケットなど、冬場のツーリングでは重宝する。


【防寒と保温機能が高いFXRGシリーズ】

時と場所を選ばないデザインはバイクを離れたシーンでの着こなしにも十分対応している。H-D亀戸のクリスマスセールで30%~50%OFFのお値打ち価格の提供もニューオーナーにはうれしいところ。


【ウィンターシーズンはあったかエリアの南伊豆や房総半島を駆ける】

ライディングウェアとハーレーが揃えばツーリングに行こう。ウィンターシーズンは標高差のないシーサイドラインがベスト。南伊豆はそのベストスポットだろう。


【下田・河津温泉など南伊豆名産干しさんま】
南伊豆は黒潮よせる太平洋に包まれた半島だ。海の幸は豊富で温泉宿ではとびっきりの海鮮料理も楽しみだ。


【ハーレーライダーなればこそレザージャケット&レザースラックスで】

ハーレーダビッドソンの・ツーリングモデル「ウルトラエディション」は、ハーレーオーナーの憧れだ。いつかはハーレーと云われているそのモデルがこのウルトラエディションなのである。O様はFXWG・ダイナワイドグライド、FLHXS・ストリートグライド、そして3台目にしてランクアップした「FLHTK・ウルトラエディション」へ。


【3台目で最上級ウルトラエディションのオーナーへ】

CVOとは… 究極のファクトリーカスタムモデル. そのすべてが最高峰クラス!.
「カスタム・ヴィークル・オペレーション」の頭文字を用いているCVO。2020年モデルのウルトラエディションCVOのファイナルとなる1台がこちらです。選ばれし貴方の愛車となり、来る2021年を大いに駆けましょう。


【CVOウルトラエディション・2020ファイルモデルも1台限り】

お乗り換え商談をこの週末も<(_ _)>…ご来店お待ちしております。

世界に1台だけの『自分仕様・カスタムラッピング』(^^♪

世界に1台だけの「自分仕様」は、ハーレーダビッドソン・ストリートボブ『亀戸カスタム・ラッピング」。
新車からのカスタムが完成し納車させていただきました。

フロントカウリング、フューエルタンクやフェンダーなど4外装へプロによるラッピングが粋な仕上がりに。

ハーレーダビッドソン新車購入と共にラッピングオーダーを承っております。貴方らしい素敵は鉄馬を、H-D亀戸で創造してみませんか。

【カスタムラッピングを施したフューエルタンク】
塗装ではできない上品な質感で、高級感を醸し出す。

【粋なストリートボブに変身した亀戸気質だ】

他の人と色が被りにくい。デザインも個性的なカラーや質感を選べる。自分仕様の鉄馬の魅力倍増!

剥がせばすぐに元通り。気軽にイメージチェンジできるの特徴なのだ。

【高質な風合いが観るものを魅了する】

ハーレーダビッドソン・ストリートボブ『亀戸カスタム・ラッピング』を施して納車(^^♪。

フロントカウリング、フューエルタンクやフェンダーなど4外装へラッピングを施した。

粋な仕上がりにニューオーナーのW様も大満足だ/(^^)

【ストリートボブ・ラッピングオーダーのW様】

新車購入のタイミングにて、ラッピングカスタマイズを承っております。車両や使用材により施工技術料共に異なります。ショールームスタッフへ問合せください。


【大型二輪免許取得補助金キャンペーン18万円開催中】

愛車保管にH-D純正ボディーカバーは必須アイテム!

日本4大オートバイメーカーのヤマハ。静岡県磐田市にあるヤマハ発動機本社を訪ねた。

本社の横にある「ヤマハコミュニケーションプラザ」には、これまでの歴史を飾って来たモーターサイクルが、ピッカピカに手入れされて保存されていた。
それは、小生が少年時代から見て来た憧れのオートバイたちだ。


【モトGPに挑んだヤマハレーシングマシン】

こうした歴史的な保存館やミュージアムの展示物が、手入れされ美しいのは当たり前のことだが、ツーリングの集いで観る、ハーレーダビッドソン亀戸のお客様のハーレーは、それにも劣れず磨かれキレイな車両が多い。


【RZ250は日本のライダーの憧れ】

この年末年始は、コロナ感染症拡大が止まらず、海外旅行や国内旅行も、さらには、ふるさとへの帰省さえも出来ないといった外出自粛の状況を向かえている。この年末年始は、自粛して自宅待機を否応なしに迎える新年となりそうだ。

クルマと同じく車庫などの屋内へハーレーを保管している方でも、H-D純正ボディーカバーを掛けると掛けないでは保管状態が違って来る。
特にエンジンフィンの間や、隅々に入り込むホコリはなかなか除去しずらいもの。ボディカバーを掛けることで解決できる愛車保管のコツである。


【H-D純正ボディーカバー】

この年末は、「お乗り換え」商談では、ハーレーダビッドソン全モデルへのご購入には業界査定価格より「下取り査定を10万円アップ」でご提案。国産バイクの下取りもOK!
12月27日までのご成約特典とさせていただきます。ぜひハーレーダビッドソン亀戸ショールームへご来店ください。

ハーレーワールドはH-Dモータークローズを装って/(^^)

ハーレーワールドへの最初の1歩は「H-Dモータークローズを装って」です(^^♪

2020年に開催した、ハーレーダビッドソン亀戸のニューオーナーツーリングでは、参加の「エントリードレスコード」として「H-Dモータークローズを装う」として9月からスタート。
今後のハーレーオーナーの集うイベントでは、ハーレーワールドへ入って来る最初の演出としてもH-Dモータークローズを装ってエントリー(^^)/


【ソフィテル・デラックスはファッション性が高い】

ハーレーダビッドソンのファッションは117年の伝統文化の中で、バイクと共にモータークローズを産んできた。


【ヘリテイジクラシックに合うH-Dパーカー】

70歳を過ぎたあのハーレーオーナーも、H-Dモータークローズを装うようになって若々しくなって来た。年配の方こそ装ってみることをお勧めしたい。


【H-Dウィンターシーズンジャケットを着こなす新井さま】

クラシックデザインが生き残っているのは、ライダーウェアがあり、グローブやブーツといったライディングギヤが多く、
さらにタウンファッションの求めにも応えて来たからだといえます。
ハーレーワールドの集いを観れば、もっと多彩にモータークローズを着こなしていいはずだと思うのです。


【ハーレーワールドはH-Dモータークローズのお好きなウェアを装って】


【クリスマスセール開催中!】

クリスマスセールにて、12月25日までH-Dモータークローズを全品30%OFFにてご提供(^^)/…この機会に是非お求めください。

2020・晩秋のニューオーナーツーリングin大洗港(^^♪

2020年1月3日開催の「初詣ツーリング㏌鹿島神宮」からスタートした亀戸のツーリング。

いよいよ、ファイナルとなる11月22日開催の「晩秋のニューオーナーツーリングin大洗港」で本年を締めくくりです。

ニューオーナーツーリングは、車輌購入から1年以内のお客様を誘って、ハーレーの慣らし運転と、初心者向けのやさしいコースでスキルアップを目指すといった趣旨。


【レディースライダーのK様はハーレー歴3台目】

レディースライダーでツアラーモデルオーナーさんは珍しい(^^♪…と云ってもハーレーは3台目となるベテランライダーだ。ホワイトボディのロードキングSが青空に映える。


【集合場所の常磐自動車道・守谷SAから】

ニューオーナーツーリングの誘導とサポートをお手伝い戴いているベテランの牛木さんは、初心者ライダーの思いを受け止めながらチーム全体の速度の具合や、曲がり角など迷いそうな場所では、後続のメンバーをしっかり見ながら誘導できる、まさに頼りになるハーレーライダーなのである。


【常磐自動車道から霞ケ浦大橋を渡る】

毎回ツーリングでは事前に目的地となる昼食会場を予約している。今回は大洗港の「えんやどっと丸」で、これまでも小生が個人的には何度か伺っていた海鮮料理店だ。
週末の団体予約を受けなかった店だが、20名が上限ということで受けてくれた。
ツーリング目的地を決めておかないと10名以上では、道に迷う仲間をつくったり、迷ったライダーの転倒や、焦りから交通事故などの誘発につながる恐れがある。


【最新モデルが整列したニューオーナーツーリング】

ニューオーナーと云っても、何台目かの新車へ乗り換えてくださった方もいらっしゃる(^^)/…いつまでも長持ちするハーレーだが、乗り換えてくださるお客様はまさに「VIPな上得意様」で、とてもありがたいものでごございます。


【霞ケ浦大橋を渡ながら遠望に筑波山の嶺を望む】

ツーリングプランに欠かせないのは下見を行ってのコース作りだろう。全コースを実際に走って迷いそうな地点を予めコース案内へ入れたり、参加車両によっては途中給油もある。
また目的地での、多くのハーレーを駐車するスペースの確保とその地面が、コンクリートやアスファルト舗装であることなど、事前に知り準備がポイントになる。


【大洗港が近づくと太平洋を見えてきた】

ツーリングに参加するライダーは、大勢で一緒に走ることが少ない方もいらっしゃる。自ずと走り方は誰もが違うものだが、「千鳥編成走行」や「休憩場所への立ち寄りサイン」など、朝の集合時のミーティングで全員にやってもらうように知らせている。


【大洗港のえんやどっと丸】


【海鮮丼だ~~(^^♪】


【えんやどっと丸の海鮮丼】


【ニューオーナーツーリングへ参加の皆様】

あっという間に、2020年も残すところ21日となりました。来る2021年もハーレーダビッドソン亀戸にて車両ご購入のご縁を戴いたニューオーナーさんへ、おもてなしの思いと、アフターサービスの一環としてツーリングを計画をしてまいります。

究極のハーレー・カスタマイズを貴方だけに!

ここにしか無いメイヘム・カスタムペイント!

クリスマスカスタマイズセールのスタートを飾る「カスタムペイント・メイヘムを限定1台分を50%OFF」のご案内させていただきます。

ハーレーダビッドソン・ツーリングモデル「FLHX/ストリートグライド」のメーカー純正カスタムペイント・メイヘムは世界150セット。

日本へは、H-D亀戸だけのレアなカスタムペイント外装特別セット。シリアルナンバー120。

ハーレーダビッドソン亀戸より1台分を特別価格にてご提供!


【2018年以降のFLHXストリートグライドに適合】

ハーレーダビッドソンは定期的に通常のラインナップに加えて、特別仕様車や台数限定の限定車やカスタムペイント外装を販売。とくにディラーショーでは特別仕様が発表され、今回の「メイヘム」がそのひとつ。

標準価格¥1,783,504 ⇒ 特別価格¥891,752 にてご提供。取付けなどお気軽にお問い合わせください。
売り切りごめんの1台分限り。


【ノーマルカラーのストリートグライドをカスタマイズへ】

2017年以降のハーレーダビッドソン・ストリートグライドに適合します。


【H-D亀戸よりPRイメージポスター】
★…カスタムペイント・メイヘムセット
・フロントフェアリング
・サイドカバー L/R
・フューエルタンク
・フロントフェンダー
・サドルバック L/R
・リヤフェンダー
・チェンスポイラー
 以上の1台分外装セットとなります。現在、ハーレーダビッドソン亀戸にて段ボール箱梱包で保管をしています。

第3回日本バイクオブザイヤー2020

2020年のバイクオブザイヤー大賞は、HONDA CT125(ハンターカブ)が栄冠に輝いた。


【大賞はHONDA「CT125(ハンターカブ)】

一般社団法人日本二輪車文化協会が主催する「第3回日本バイクオブザイヤー2020」の授賞式が8日、都内で行われ、自民党の逢沢一郎衆議院議員(66)が出席した。

自民党オートバイ議員連盟会長を務める逢沢氏は登壇され「本日はほんとうにおめでとうございます」と祝辞を述べ、縮小傾向にあるバイク産業に対し、「もう一度みんなでがんばろう。新車が100万台という大台が回復できるように目標を掲げております」と激励。

各部門の最優秀金賞は、以下の通り。

【原付部門】HONDA「CT125(ハンターカブ)」

【軽二輪部門】Kawasaki「Ninja ZX―25R」

【小型二輪部門】Kawsaki「Z H2」

【外国車部門】DUCATI「Panigale V2」