ツアラーモデルがハーレーをリード!

豪華さを意味するウルトラの❝U❞。ウルトラエデションをアピールするフロントフェアリングには、AM/FMラジオはもちろんUBS接続によりスマートフォンから音楽を聴きながらツーリングも楽しめる。

2018年モデルのラストセールスに「ウルトラエデション」・「ストリートグライド」・「ファットボブ」の3台を、ショールーム在庫車に限り特別ディスカウントのご案内。

国産バイクからの乗り換えによる下取車価格、ローンご利用の事前審査など、不明な点等ございましたら営業スタッフへお気軽にお問い合わせください。

【FLHXS/ストリートグライド】

【FLHTK/ウルトラエデション】

【試乗・商談来店記念ステッカープレゼント】

【ショールームにてご覧ください】

マンモスはどうして滅びたのか!?

江東区青海の「日本科学未来館」で開催中の【マンモス展】を観に行った。おもては朝から雨、博物館や美術館巡りに持って来いの休日(^^♪…【ホンダ・ロボットのアシモ君】

20年位前に、子供たちを連れて「ホンダ・ロボットアシモ」を観に行ったが、それ以来だろうか?(^^♪…マンモス展でもなければ、我々初老の夫婦が、日本科学未来館を訪ねることは少ないだろうけれど(*^^)v。

【マンモスは永久凍土から発掘された】

北極圏に近いツンドラ地帯の永久凍土は、近年の温暖化によって凍土が溶け地表が陥没したり、クレーターが出来たりして割れ目からマンモスに展示は

【梅雨真っただ中】

マンモスが滅びたのは何故?そして凍土から掘り出された死骸から、凍結していない血液の採りだしに成功。それはDNAを含む…これから先は「マンモス展」でご覧くださいね~(*^^)v

【マンモスの子供】

雨の日は、マンモス展みたら、ハーレーダビッドソンの手入れと点検をしよう(*^^)v

ライダー復帰レッスン試乗会を7月11日(木)開催!

大型オートバイを購入する多くの方は50歳を超える。その半数は「リターンライダー」と呼ばれている30年前までライダーだった方。

結婚して子育てがおわり、それまでとは比較的に自由な時間が取れるようになった世代へ。

ふと、大型オートバイに再び乗って見たいとバイク選びに集中してしまうようだが、それは早すぎるようだ。

【カッコ好く走るにはスキルアップが欠かせない】

我々、オートバイ販売をする立場から観ると、もう一度オートバイの基本動作や取り扱いを復習することが第一。

度重なる立ちゴケ、停止寸前の粗いブレーキ操作による転倒…等々、2輪車の基本的な扱いを忘れている。

そう思うこと、一緒に行ったツーリングで多く見て来た。

【京成ドライビングスクールでスキルアップ】

自分自身は、乗れていると思っていても、コーナーリングが極端に遅かったり、信号待ちの一時停止では急ブレーキのような止まりかた、それらの運転操作が一緒にツーリングをする仲間へ迷惑を及ぼしていることに気づいていない。

【軽量級の二輪車で基本的な扱いと操作を自覚すること】

二輪車の運転には、視点が重要になる。見ている方向へハンドルは向く。言葉にするとこれだけだが、実際に運転してやってみるとよくわかる。それらのスキルアップを京成ドライビングスクールのコースを使って、ライディング体験からレベルアップしたい。

☆…7月11日(木) ライダー復帰レッスン無料試乗会 Am11:30~13:30
☆…事前申し込み  ハーレーダビッドソン亀戸へ連絡ください。

【ハーレーダビッドソン亀戸のニューオーナーツーリングから】

ハーレーダビッドソン亀戸では、購入戴いたお客様へのアフターサービスの一環として、初心者向けレッスンを織り交ぜたニューオーナーツーリングを開催。またマス・ツーリングの楽しみを体験して欲しい年間3回開催。

【ひがし東京チャプター役員の支援でニューオーナーツーリングへ】

北の大地は花だらけ(^^♪…北海道ツーリングから。

5月から9月まで北海道ツーリングを楽しむため、羽田空港から新千歳空港までバイクと一緒にジェット機で90分。
午前中の便なら、ランチは札幌ラーメンを北の大地で戴ける(^^♪

【富良野・冨田ファームにて】

新千歳空港でバイクを受け取り、ガソリンタンクを満タンして向かった富良野市。冨田ファームの広大な花畑の見事さにため息が出るくらい。

【冨田ファーム】

5日間の日程をどう行程するかは自由。そのうちの1泊は、ANAスカイツーリングの料金に含まれていて、約30ヶ所の街にある指定ホテルを選ぶ。ツーリングコースは、観光を含め1日250km~300kmまでがベストだろう。

【ラベンダーソフトが美味かった~】

この北海道ツーリングで、妻がジンギスカンを初めて美味しいと旭川市のお店で戴いた。

その昔、スキーで行ったビール園の凍結保存したジンギスカンは、ハムのように丸くカットされてテーブルに運ばれてきた。

あの当時にジンギスカンとは、今は大違いの生肉で出される。新鮮さに加えて甘みもあるジンギスカンだ。

【オホーツク海を右に宗谷岬を目指して】

夏のツーリングシーズン。本州のあらゆる街からライダーがやって来る。彼らと行き交うと「Vサイン」・「イイネ」を贈り合う(^^♪…一瞬ながらもそのサインには、「イヨっバイク同士安全運転で~」そんなメッセージが込められている。【イヨっバイク同士安全運転を~】

この10年間で北海道のガソリンスタンドは急減している。ツーリングでは150km走ったら早目の給油と、街でGSを見かけたら補給したい。

【新千歳空港で貨物パレットへバイクを載せる】

ハーレーダビッドソンに乗って北海道を駆ける。それはきっと新しい自分の発見につながるのではないかと思う。北の最果て「宗谷岬」を目標に、今夏のツーリングをあなたのメインイベントへ(^^♪

亀戸の美味いライスカレー(^^♪

カレーが大好きで週に一度はランチで戴いている。正午から2時までは、お客様もお昼休みを利用して来店されたり、スタッフも交替で接客にあたっているので、小生のランチタイムは2時を過ぎるのが毎日だ。
されど、その時間でも美味しいランチメニューを亀戸駅界隈で探し回る。

ここ最近は、WebでSNSの投稿からそれを探していくことが多い。今回のカレーも「トンテキ食堂8」の限定40食という、食欲をそそるランチに巡り合えた。

【トンテキ食堂8の特製カレー】

少年時代を福岡県で暮らした小生は、学校給食や家庭のカレーも「ライスカレー」と呼んでいた。いつからカレーライスになったのか記憶にないが、大阪へ家族で越したあたりからではないか…そのライスカレーを想い出す1杯がトンテキ食堂8のカレーだった。多分、多分ですよ6月末までは戴けると思いますが…(^^♪

【トンテキ食堂の豚テキ】

何度か戴いて来た「豚テキ」(^^♪…熱々のフライパンで焼く上がった豚テキに独自のタレを仕上りにかけている。キャベツ千切りに豚テキを絡ませてながら頬張ると、これまた美味い。

【サマーツーリング㏌霧降高原・大笹牧場へ】

ハーレーダビッドソン亀戸が主催するオフィシャルツーリングも、夏は60台を超える参加に、涼風爽やかな高原コースが多くなる。

今回も、BBQでジンギスカンと牛肉を霧降高原・大笹牧場で(^^ゞ…亀戸にて車両購入を戴いたハーレーオーナー同士、走る歓びを分かち合う。

【ハーレーダビッドソンに乗るには大型二輪免許を】

お試しください最新ハーレー試乗車を(^^♪

ハーレーダビッドソン・スポーツグライドが亀戸店の試乗車に新登場!

ミルウォーキーエイトエンジン1745㏄を搭載したビッグツインモデル。新ソフティルフレームとNEWサスペンションにより、深いバンク角と軽快なコーナーリングを実現。

取り外し可能なフロントフェアリングとサイドバッグは、ツーリングやストリートで新たなシーンを創ってくれる。

【スポーツグライド】

ビッグバイクはどんなメーカーのものであれ、最終的な購入の決定の前には試乗したい。試さずに自分に合わなかったと云うライダーは少なくない。購入モデル選定の前にぜひお試しください。

ハーレーダビッドソンで走る歓びを感じて戴くのは300kmくらいのツーリングがベストだが、ハーレーダビッドソン亀戸では、指定コースとなる試乗をおすすめしている。

【スポーツグライド】

【XL1200NSスポーツスター】

XL1200NSはハーレーダビッドソンの中でも軽量級モデル。車重も扱いやすく初心者向けだ。大型二輪免許取得したらはスポーツスターから試してみたい。

【シニアに人気のストリートグライド】

ハーレーダビッドソン亀戸の前を「コレ、カッコイイな~」そんなことを口走っているように見入るシニアな方々。

16歳で自動二輪免許を取ってバイクに憧れたまま、社会人となり結婚。そして、子育てが終えた時は50歳を迎えていた。シニアに最も多い人生行路だ。

楽しみを自ら選び手にできる時は来たのだ。ハーレーの走る歓びには、自ら近づかなければ近づけない。

【亀戸のツーリング仲間と一緒に駆けましょう】

ハーレーダビッドソンに乗ることはスポーツ。

「オートバイに上手く乗れる」という本を何冊読んでも上手くならない。また最初から運転が巧い人はいない。

乗る頻度と体験を重ねることによって上達していく。あらゆる分野のスポーツに於ける原理原則である。

大型二輪免許取得したら、先ずは試乗してみたい(^^ゞ

2019・ツーリングプラン折り返しへ!(^^)!

ハーレーダビッドソン亀戸が計画している年間ツーリングプランも6月で折り返す。1月の新春ツーリングからスタート、10月の「秋の温泉ツーリング」までの隔月6回開催への参加が、ひがし東京チャプターメンバーの皆金賞の対象となる(^^♪

【ツーリングで走る歓びを】

7月7日(日)開催の「サマーツーリング㏌霧降高原・大笹牧場」が、下半期の折り返しのスタートとなるオフィシャルツーリングだ。オフィシャルツーリングのすべてにエントリーすれば3000kmの走行距離となる。

オフィシャルツーリングを誘導したりフォローアップするチャプター役員は、コース下見やマイナーツーリングもリード。それらを含めると年間走行距離は5000kmに達している。
ひがし東京チャプターのポリシーである「出会い・集い・走る」を上半期でどこまで実行できたのか!折り返しの6月に思う。

【東北ツーリングから・八幡平アスピーテライン】

ツーリング目的地を探して、そのルートを計画する。これらのプランが上手な人と苦手な人がハーレーオーナーにもいる。
旅慣れた人にとっては、交通手段に違いがあるだけで目的地までの行程をさっさと計画でき、他者を誘導していく能力も発揮する。

小生が大型二輪を購入する目的にはバイクでの旅、いわゆるツーリングをするためだ。近年はそんな志向のハーレーオーナーが少ないような気がしている。
【ハーレーダビッドソン亀戸のツーリングから】

車両購入のご縁から始まるハーレーダビッドソン亀戸とのツーリングの分かち合い。初めてハーレーオーナーとなる方も5割いることから安全運転への啓蒙もあって、ニューオーナーツーリングからオフィシャルツーリングなどを通して、お客様へ走る歓びに繋がるよう機会を提供している。

【ヘルメットが1万円割引6月末まで】

【ハーレーダビッドソン純正ヘルメットがお値打ち】