バレンタインデーin京成ドライビングスクール

2月11日(日)は京成ドライビングスクールのバレンタインイベントへお越しください。

京成ドライビングスクール

【ハーレー・ジャンプスタートも登場】

京成ドライビングスクール・教習コースを会場に、2月11・12・14日の3日間、バレンタインイベントを行います。
ハーレーダビッドソン亀戸より、ジャンプスタート(エンジン始動と疑似体験マシン)も会場へ。

☆10分間マッサージ ☆フラワーアレンジメント作成&プレゼント ☆ハーレー展示会とブログ写真撮影 。

ぜひお誘い合わせてご来場お待ちしております(^^♪。

☆チョコレート&シリアルプレゼント 在校生の方が対象となります。

https://www.keisei-ds.co.jp/facilities/

旨い煮干しラーメン店が亀戸へ!(^^)!

1月28日に亀戸横丁に開店したばかりの「煮干しラーメン つきひ」早速いただいて来た。

初めて訪れたラーメン店では、その店のメニューの一番を選ぶが午後2時過ぎでは、人気の濃厚スープのラーメンが7名の行列の5人目までで終わるという。

カウンターには6席の丸椅子で先客がラーメンをすすっている。15分程まって座ると、お店の人が「濃厚スープで一杯だけできますけど」…ではそれをと注文(^^♪…それがこれです。


【煮干し濃厚スープラーメン】

普段はラーメンスープを飲み干すことがまずない。しかし、「つきひ」の濃厚スープはコーンスープのようなとろみに、煮干しの香りで飲み干してしまった。


【亀戸横丁の入り口】

浜焼きなどの居酒屋が集まる「亀戸横丁」。この奥に「つきひ」はあり、他のお店はまだ開店前で暗い。なにやら洞窟の奥に灯りの点いたその場所が「つきひ」のようだ。


【亀戸横丁の庶民的な入り口】

ハーレーのアクセサリー・ワンポイント(^^♪

おしゃれなレディーのイヤリングのように、小さいけれどもハイセンスな印象を与えるアクセサリー。ハーレーダビッドソンのカスタマイズにも通じている。


【イーグルマーク・115周年記念グラフィック】


【フロントアクセルナットカバー】

2018年モデルにあ合わせて新登場「ブラスカバー・シリーズ」が好評を頂いている。スポーツスターモデルに簡単に取り付けでき、カスタマイズ度がアップ出来る。


【ブラスカバーでホイールセンターが輝くようだ】


【エンジンタイマーカバーにもブラスカバーを】


【ガソリンタンクキャップ用も】


【ハーレーダビッドソン115周年限定バージョン】

局部的なカスタマイズから、ボディーやフェアリングなどのカラーリングで個性を主張する。あなたのハーレーダビッドソンへも「自分だけの主張」を。

さぁ~2月だ「大型二輪免許」を取ろう(^^♪

ハーレーダビッドソン亀戸では、当店提携の教習所にて受講・卒業されて車輛購入を頂いた方へ取得支援30000円をサポート。
教習所がもっとも混雑するのは例年3月。まさに2月になったばかり今から、入校申込が急がれます。

普通自動車免許を持っていれば、大型二輪免許は実技教習のみ。3月~4月は受講生が急増。実車での実技予約が取りにくくなるのが例年のようだ。


【平和橋教習所から】

教習車両は脚付き性をよくするため、小柄な方でもカカトが着きやすいタイプを使用。また引き起こしも軽量モデルで練習していきます。


【二輪免許は一歳でも若いほうが有利】

女性ライダーも年々堅調に推移して、ハーレーダビッドソン亀戸では、車輛購入者の12%は女性となっていいます。ご主人や彼と同じ趣味を共有したい。そんなカップルでハーレーでのツーリングを楽しまれています。


【ご夫妻でハーレーライダーも珍しく無くなりました(^^♪】

おすすめは、平和橋自動車教習所、葛西橋自動車教習所、京成自動車教習所、新小岩自動車教習所、江戸川自動車教習所がハーレーダビッドソン亀戸の提携教習所です。

通学や自宅から便利な、おすすめの教習所を紹介いたします。お気軽にお問い合わせください。HD亀戸ショールーム ☎03-5627-3050まで。

真冬の海鮮グルメツーリングは外房だ!(^^)!

真冬だからこそ海鮮グルメの美味い時季(^^♪…チョイツーリングと、グルメを組み合わせると千葉・外房から鴨川市までのシーサイドラインは、絶好のツーリングコースだ。


【九十九里海岸の焼きハマグリ】

東京から京葉道を経て東金道へ。そのまま真っ直ぐに進み九十九里ICを降りればハマグリ街道に着く。沿道は浜焼き屋だらけだから気に行ったお店へ飛び込んでみよう。


【九十九里有料道路は改修工事を終えて甦った】

皇居を中心に西側と東側に分けてツーリングプランを立てる。亀戸は東側に位置しているので、6割は東側エリアへのプランが多くなる。もう一つの理由は渋滞が少ないのも東エリアである。

この10年間では、週末の中央道や東名高速は、クルマの渋滞がひどくなるばかり。二輪車の運転の心得としては、交通安全の観点からも、そういった状況へ近づかない造らないのも防衛運転につながる。

その点、千葉県や茨城県へのツーリングは快適ツーリングになる。


【鯵フライは絶品(^^♪】

海鮮グルメのコストパフォーマンスも、西側よりも東側の方が好いように思う。ハッキリ言えるのは「東側エリアは商売下手」。道案内や呼び込み、つまり店へ導く宣伝が弱すぎる。そうずっと思っている。


【金目鯛の煮付けが最高に美味い】

いすみ漁港から揚がる「伊勢エビ」は日本有数だ。そのいすみ市にある「いけす料理・あき」の金目鯛の煮付けは、12年間、毎年3回初心者ライダー25名を連れてランチツーリングしている。みんなの食べっぷりと美味しい顏が嬉しい。


【千葉・房総半島へはアクアラインで周遊もラクに】

ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入頂いたアフターサービスの一環として、初心者ライダー向けの「ニューオーナーツーリング」や「東東京チャプターツーリング」など年間15回開催して、車輌購入後の楽しみを提供しています。

憧れのハーレーダビッドソンライダーへ!(^^)!

ハーレーダビッドソンを手にしたニューオーナーさん。そこに共通しているのは「ハーレーが好きだから」この一点。
念願だったハーレーダビッドソンの納車の日、それは歓びが頂点に達する時である。


【完売まであっという間のローライダーS】

C~さんは、2台目のハーレーダビッドソンはローライダーSを選ばれた。軽量な車体に1800㏄スクリーミーイーグル社のチュンナップされたビッグツインを搭載。パワーウェイトレシオではナンバーワンだ。


【伝統のロードキングが愛車にO様】

「趣味を楽しむ」ひと言で表すと、そうなるがオートバイと云えども平均販売価格は250万以上だ。ご主人様と一緒にハーレーダビッドソン亀戸へ見える奥様が、車両本体価格を見て驚かれることもある。

一般的な感覚からすればクルマ並みの価格帯だ。そこを超えた域に趣味人の世界がある。「ハーレーダビッドソンを趣味に」…それはお金で買うものの、認識の深まった「趣味を楽しむ」を生き甲斐とする人なのだ。


【最新2018モデル・ファットボブへお乗り換え】

国産バイクからハーレーダビッドソンへランクアップする。亀戸では95%以上の新規顧客がそうである。その国産バイクが出会いのユーザーは、年代により大きく異なる。2018年時点で45歳以上と以下で違いがあるようだ。

つまり1980年代のオートバイブームを知っている人は、「いつかはハーレーダビッドソン」ということがあり憧れがあるようだ。


【亀戸気質な下町のハーレー乗り「東東京チャプター」】

40余年にわたりオートバイ業界に携わり、ホンダマン時代は二輪販売店で各店に「ツーリングクラブ」創りを奨めてきた。また町田市へ独立開業から小生の店はツーリングクラブを通して多くの顧客と出会い、お付き合いをさせて頂いた。

ハーレーダビッドソンが専売となった今、国産バイクを求めるユーザーと購買層の違いに「ハーレーダビッドソンにふさわしい人々」の存在があることを、お客様を通して改めて思います。


【毎年140名を超えるチャプターメンバー】

ハーレーダビッドソンに乗ると、共通した同じ世界の友達との出会いが増えます。それは他のブランドには少ない、ハーレーならではないかと思っています。この春、亀戸からハーレーオーナーデビュー…いかがでしょうか!(^^)!

2台目はローライダー最新モデルへ!(^^)!

それまでにもハーレーダビッドソンを楽しんでいた。昨年秋に新登場の2018年モデル・ローライダーがシニアライダーから2台目の愛車として大好評だ。

その最大の要因は、2017年モデルと比べて、車体重量が16㎏の軽量化による軽快な操縦安定性だ。さらに、車庫からの出し入れも容易になり、車体の押し曳きなど取り回しがラクになった。そんなオーナーさんの声も、同年代への影響が大きいようだ。


【ローライダー・2018年モデルのオーナーへS様】

趣味で乗るハーレーダビッドソン。その車種選びは初心者にとって悩ましいもの。ライディングスキルも伴わない最初は、どうしても「自分でも乗れそうなタイプ」を選ぶ。自ずと小型軽量モデルになるもの。スキーに例えれば初級コースの、ゲレンデで用具に自身が慣れていくことに似ている。


【新登場一番乗りローライダーのオーナーへM様】

2008年のニューオーナーツーリングのライダーデビューから、XL883L、FXDBストリートボブ、そして2018・ローライダーと3台目へ。


【女性ライダーも増加傾向へ】

女性ライダーから最も選んでいただけるXL1200Xフォーティエイト。脚付きや取り回しなど、「自分ひとりで車庫から出し乗り出して行ける」。男性から見ればそんな簡単なことが、女性オーナーにとっては重要なことになる。

3月11日開催の「春のニューオーナーツーリング」への参加をお待ちしています。