クリスマス・プレゼントは自身へハーレーダビッドソン!

ハーレーダビッドソンが自身へのクリスマス・プレゼントとなり、本日の納車を迎えたニューオーナーの皆様です。

納車のご三方はそれぞれに選んだモデルは異なりますが、共通しているのはオールラウンドなパフォーマンスマシンでまさに軽快鉄馬。

ハーレーダビッドソンを手にされてからが、オーナーとディラーの長いお付き合いのスタート、アフターケアはもちろん、
亀戸主催によるハーレー先輩ライダーが、走る歓びを分かち合う仲間として一緒に駆けるツーリングの愉しさは代えがたいこと。
同じハーレーを趣味として楽しむ仲間との出会いと、分かち合いは代えがたいものになっていく。


【FXST・ソフティルスタンダードのニューオーナーはH・O様】

東京都江戸川区在住のH・O様は、オートバイへは10年振りという。愛車となるソフティルスタンダードの取り扱い説明に、とても熱心に聞き入っておられた。


【XL883NアイアンのニューオーナーはD・I様】

初めての大型バイクがハーレーダビッドソンというニューオーナーさんだ。当店の大型二輪免許取得補助金キャンペーンを利用されてハーレーライダーデビュー(^^♪


【FXLRS・ローライダーSのニューオーナーはA・N様】
ソフィテルシリーズでは人気モデルのローライダーSを選ばれ、すらりとした脚の長さはローライダーが小さく見える。

新年に開催の「2021ニューオーナーツーリング」へ皆様にエントリーいただき、新車慣らしと共に自身のライディングスキルアップを目指してワンデーツーリングを愉しみましょう。日程が決まり次第ニューオーナーの皆様へご案内させていただきます。

ハーレーの月極保管場所が新設された(^^♪

ハーレーダビッドソンを手にしたいが保管場所があればと悩まれている方に朗報だ。この場所は江戸川区平井に新設された。
愛車ハーレーの保管はオーナーにとっても大切なこと。新たに購入を検討されている方の、都内での最大の課題となっている。


【ハーレーダビッドソン亀戸の愛車預かり保管も満杯】

都内の至る所にバイク保管庫を展開するトミーバイクパーキング。今回、平井に、新設された保管場所は安心感の高い充実した設備を持っている。セキュリティーも高く24時間出し入れ自由となっている。


【江戸川区平井に新設されたトミーバイクパーキング】

バイク保管庫まで自転車や小型バイクで行き、そこからハーレーダビッドソンに乗り換えてツーリングへ出発(^^♪…保管場所にはヘルメットやグローブなどラィディングギヤも保管できる。


【しっかりと屋内保管で安心だ】

ハーレーダビッドソン亀戸では、この保管場所の利便性の高い周辺地域の方で、車輌購入検討のお客様へ案内させていただきたいと思っています。
保管場所と車両購入検討の際は、営業部☎03-5627-3050までご連絡ください。


【電源コンセントもありバッテリー充電も使用可】

バッテリーの寿命はおおむね3年間。毎週のように乗っていて充電できていれば寿命は長くなる。久しぶりに乗ろうと始動しようとスターターボタンを押すとカタカタと空回り。まさにバッテリー上がり。そんな状態を迎える前に保管場所のコンセントで充電器につないで満充電しておこう。


【ヘルメットやラィディングギャーをロッカー保管】


【ハーレーダビッドソンもリフターでキチンと駐車】

東京都江戸川区平井に新設された「トミーバイクパーキング平井」。
バイク保管は全9台 屋内タイプの月極駐車場。電動シャッター、コンセント、水道設備、ロッカー、エアーコンプレッサー、エアコン設備が整っている。
駐車するための「バイクスライダー&リフター」を常備、これは大型モーターサイクルの後輪をリフトしてスライド収納できる機器。またセコムによる警備システムと防犯カメラを完備。

これからのウィズ・コロナ・ツーリング!

ウィズコロナツーリング!これからのツーリングには、コロナ禍の対応を考えた計画が必要になる。
ハーレーダビッドソン亀戸が主催してきた「東東京チャプター・オフィシャルツーリング」には、毎回60名から80名の参加を戴いてきた。
次年度の2021年からは、ランチ場所のキャパシティーにより参加募集の方法と定員などの検討が迫られている。


【新春ツーリングin御宿から】

これまでツーリング先のお昼でお世話になったレストランなどでは、コロナ感染症対応から収容人数の6割~7割でソーシャルディスタンスされている。

週末の混み合う人気店では、すでに20名を超える団体は予約を受けていないレストランもある。

今年の「新春ツーリング㏌南房総」以降、80名を超えるイベントはできないままである。
しかし、人数限定であってもウィズコロナツーリングとして、走る歓びを創り前進していく。


【新春ツーリング㏌南房総から】

今後のツーリング参加募集の方法として、車輌購入から1年、3年、それ以上とキャリア別にコース設定をして集うことも検討したい。
購入されたばかりのニューオーナーさんは、毎日でも走りたいとの熱い想いは強い。その要望にも応えてあげたい。


【ウィンターシーズンはシーサイドラインがグルメが豊富】

キャリアライダーも5年を超えるメンバーは、保有するハーレーのメンテナンスが、しっかりと裏付けているH-D亀戸サービス工場の入庫実績データを基に、アフターケアが確実な車両を保有するメンバーを優先的にお誘いして、マス・ツーリングの安全走行の更なる向上を図りたい。


【九十九里シーサイドラインから道の駅オライ蓮沼へ】

店主催ツーリングはよく参加しているが、愛用のハーレーのメンテナンスはH-D亀戸など正規ディラー以外でと云う方、自宅から遠いなどいろんな事情があるかと思われますが、半年に一度のオイル交換と12ヶ月定期点検はご利用いただきたいと願っています。メンテナンスはもちろんのこと、ツーリングもアフターサービスの一環として行っております。


【週末はお乗り換え商談会開催】


【愛車下取査定ウィークエンド】

愛車ハーレーの点検整備予約はお早めに!

今年、ハーレーダビッドソン亀戸の営業は、年内27日まででございます。
コロナの影響でしょうか、電車通勤を止めてバイクに替えたり、お手持ちのハーレーでも通勤にお使いの方も珍しくなくなりました。

たまにエンジンを始動しようと、セルモーターのスタートを押すとカタカタと空転して始動できない。
つまりバッテリー上がり。日頃乗っていないためバッテリー上がりとなっているようです。
そんな整備依頼のお電話をいっぱい戴いています。


【整備依頼はすべて電話・メール予約で】

当店は、国土交通省陸運整備認証工場として、またHDJ指定のハーレーダビッドソン認定工場として整備業務を行っております。ハーレーダビッドソン・アメリカ本社での研修を終え、ハーレーメカニック認定を保有する熟練テクニシャンが5名が在籍しており、その技術はカスタマイズやお客様の要望にお応えしています。

H-D正規ディラーへは24時間、インターネットにより世界中に走行する車両に関する整備情報が、アメリカ本社より常に更新され、点検整備等の機会に反映しています。それは車両コンピュータへダウンロード、ベストにバージョンアップされていきます。
また、亀戸店にて販売するすべての中古車へも、これらの最新整備を施し納車させていただいております。


【最新モデルを2週間内に納車】

アフターサービスの基点は、当店にご購入くださったお客様情報から点検整備案内や、ツーリングのお誘いなど「車輌本体をお得意様口座」として、お付き合いを戴いています。


【点検整備はずべて予約で入庫お願いします】

今年も、国産バイクからハーレーへお乗り換えのお客様との出会いが少なくありませんでした。「○○を買って乗ってみたけれどビュンビュンと急がされていつようで、のんびりと走りたいと思い…」そんなお客様が一番多いハーレーへの代替え。


【週末はハーレーダビッドソン亀戸の商談会へ】

ハーレーウェアである「ハーレーモータークローズ」は、ハーレーオーナーであることを象徴するメーカーロゴマークが付いている。
ハーレーオーナーの集いのシーンでは、このウェアを装うことで誇らなくても放つ存在感がある。逆に装っていないとハーレーワールドに馴染まないのではないかと誤解を受けかねない。


【ハーレーモータークローズもウィンターシーズンへ衣替え】

ハーレーモータークローズのウィンターシーズンウェアが今なら「クリスマスフェア」でお買い得。この機会に1着はゲットしたいですね。
2021年H-Dカレンダーは2021円以上お買い上げの方へ進呈(^^♪

12月にハーレーライダーになると云うこと(^^)/

2020年も残りあとわずか。誰にとっても年の瀬のイベントである「クリスマス」がもう直ぐにやってきますね♪

大切な恋人やご家族へのクリスマスプレゼントの用意はお済みでしょうか。
ハーレーライダーが喜ぶ、キーホルダーやベルトバックル、ウィンターグローブなどのH-Dグッズやライダー用品を取り揃えております。

2021円以上のお買い上げで新年のカレンダーをプレゼント(^^)/


【ハーレーライダーが一着は欲しいモータークローズ】

今年は、2月以降から中国・武漢ウィルスから始まった世界的に感染症拡大したコロナ禍。今なお、収束が見えない。
我々の身近なところへじわじわと迫ってくるコロナウィルスに、ソーシャルディスタンスやマスクの着用、手洗いやアルコール消毒と抗コロナ対応も日常化している。
政府や東京都でも対応に追われているが対策は見えてこない。ワクチンの配給は新年になり、副作用の研究も最終段階を迎えているといわれる。


【ハーレーバンダナを生地に手縫マスク】

ハーレーモータークローズと並んでメーカーロゴマークである「バー&シールド」が入ったマスクは、裁縫士のお客様により縫製されたもの。
ハーレーバンダナを生地に手縫のマスクなのだ。1つ1100円で販売中です。


【ハーレーダビッドソン・ソフィテル】

コロナ禍により、ハーレーダビッドソンの部品発注先である協力工場も操業に影響を受けた。その影響は半年間に亘り生産の遅れや中止を余儀なくされた。
2020年モデルのディラーへの配車も大きくズレ込み、売約済み車両の供給も年内ギリギリまで続いている。


【限定生産車・ロードグライドCVOがやっと入荷】

遅れに遅れた生産の中、発注していた限定生産車・ロードグライドCVOがやっと入荷。ストリートグライドCVOと並んで、この選ばれしニューオーナーはどなた様へ(^^♪

人生の中で、自分自身に愉しむ時間や状態、つまり「究極的自己満足」が持てたらどんなに素晴らしいことだろう。こんな時代を迎え、改めて好きなコトを持っていることに生きる喜びを感じるのだ。

【趣味はハーレーダビッドソンと云える喜び】

たかがバイク、されどバイクである。
誰もが手にして乗れるハーレーダビッドソンではない。そこには、この愉しさを体験するために大枚の対価と大型二輪免許が必要になる。言わば選ばれしハーレーライダーなのだ/(^^)

来る2021年のハーレーライディングの安全運転を願って「H-D・2021年カレンダー」を2021円以上お買い上げのお客様へ進呈させていただきます。


【12月にハーレーライダーになると云うこと(^^)/】

迎える2021年の初日の出を、新たに手にしたハーレーダビッドソンで駆けて観に行こう。それが出来るのは12月にハーレーライダーになるという事実であります/(^^)

二輪業界の末席でも少し働いております/(^^)

二輪車新聞…をご存知でしょうか。マイナーな業界新聞ですから知らない方の方が多いかも知れません。

その二輪車新聞では…「業界唯一の新聞として車両をメーカーや流通分野など、業界のさまざまな情報や動向を満載。車両生産や出荷、登録台数などのデータをはじめ、市場を左右する法律や規制、関連団体の動きをいち早く掲載しています。ニューモデルなどの新製品紹介はもとより…」と云う二輪業界のメディアであります。

【ハーレーオーナとしての愉しみをツーリングで分かち合う】

二輪業界の社会問題に、昭和の負の遺産として「高校生によるオートバイ(第1種原動機付自転車を含む)ならびに自動車の運転免許証取得や車両購入、運転を禁止するため、「免許を取らせない」「買わせない」「運転させない」という『三ない運動』がある。
しかし、この愚行は30年以上を経て、令和に移りようやく終焉を迎えようとしている。


【熊本県の矢田高校】
熊本県の矢田高校のように【乗せて指導】
…今後、1年生たちも普通二輪の免許取得のため、練習を行っていきます。特に代替地は安全確保のため十分な広さが必要です。町からも代替地の確保にあたっては協力していくと温かいお言葉を頂きましたので、町、学校と協力し解決出来ればと思います…と二輪車教習に学校として取り組んでいる。

最後まで『三ない運動』を粘っていた群馬県は2015年に廃止。最も締め付けが厳しかった埼玉県も2018年に廃止(いずれも教育委員会の決定を見た)。残るは公安委員会の指導を無視し、教育委員会が免許没収を行政処分にしている広島県だけである。


【乗せて教える時代へ…高校生への三無い運動撤廃の記事】

二輪車新聞の記事から小生の活動も少し記事に…「東京オートバイ協同組合(AJ東京/野間健児理事長)は、8月27日に東京都議会公明党を訪問し、令和3年度東京都予算等に対する要望を行った。今回の要望では特に、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で二輪車利用者が増えていることから、喫緊の課題として早急な二輪車駐車対策を求めた。」


【東京都議会議員と二輪車の駐輪場不足を意見交換】

二輪車新聞の記事から…アンダーバーをクリックすると二輪車新聞へ。


【二輪車新聞・11月27日付けに小生がちょっと】

二輪車新聞web

ウィンターシーズンはハーレー乗りの本場所だぁ~(^^♪

ハーレーダビッドソン亀戸のハーレー仲間「東東京チャプター」の画像を振り返ってみると、5年の月日もあっという間(^^♪。
四季を通してツーリングを愉しむハーレー乗りだが、11月から2月の4ヶ月間はウィンターバーョンジへ。

【ライディングウェアーもウィンターバージョンへ】

レザーパンツにレザージャケットに加え、電熱仕様のグローブとインナースーツで温か装備。ライダーらしいスタイルで、ウィンターファッションでハーレーを乗りこなす。

そんな訳ながら、ウィンターシーズンを迎えるライダーファッションで、それまでのキャリアが判る。

【レザーパンツはウィンターシーズンの必須アイテム】

向い風をシャットアウトする首回り、保温機能の高いインナーと「膝ウォマー」や」「ネックウォマー」は、50代を超えたハーレー乗りには効果が高い。


【2016・新春ツーリング㏌南房総ちくら・潮風王国】

ウィンターシーズンのツーリングコースは、海抜10メートル以下のシーサイドラインをとる。
もしもの冬季の路面凍結を避けて、日本橋の国道基点から南エリアを、この4ヶ月のツーリングコースとして計画している。5年の月日もあっという間だ。


【遠目視点でライディングは上達していく】

ツーリングでの編成走行は「千鳥編成」で進行。前車の斜め後方でバックミラーに写る位置をキープしながら進むのだ。
路上への落下物や凸凹を避けるために、仲間の真横を走るのは衝突のおそれから厳禁だ。


【ツーリングモデルオーナーが増えた東東京チャプター】

ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入くださったハーレー乗りの方が、東東京チャプターメンバーと成れる資格を持つ。

この集いで出会いツーリングの愉しさを分かち合った日々は貴重なもの。転勤などで地方へ移った、かつてのチャプターメンバーから「亀戸のチャプターがやっぱ~最高だったっよ~」と聞く。

やむなく離れたメンバーからの言葉ながらも嬉しいものです。去って知る亀戸チャプターの絆だろうか。

同じようなハーレーグループは全国にあれども、東東京チャプターの愉しさはオンリーワンなのだ。


【新たな出会いを待つCVOはどなたがニューオーナーに(^^♪】


【ブラックフライデー本日最終日】