亀戸へH-Dニューモデルラッシュ(^^)/

実り秋ですね~(^^♪…ブドウや柿と梨や林檎といった果物狩りが盛んになり、中でも山梨県へは日帰りツーリングの目的地にもなっている。

ハーレーダビッドソン亀戸へ「2020年ニューモデル」がこの秋から続々と入庫。

8月、アメリカ・ミルウォーキーに於いて発表・発売された次期モデルとなる2020年型が、次々と横浜港から上陸し全国の正規ディラーへ配送されている。

【注目のローライダーS】

2017年モデルの中期(3月発売)に登場したローライダーS/FXLRsは、発売から3か月で完売。2020年モデルで、3年振りの復活となった。熱い人気も復活しそうだ。

ビビッドブラック¥ 2,396,520 /モノトーン¥ 2,438,640

【XL1200X納車へ】

XL1200Xフォーティエイトは発売から7年目を迎えるが、その人気に衰えを感じない。軽量で小型の車体は初心者から30年振りのリターンライダーまで、幅広いユーザー層から支持されている。
ビビッドブラック ¥ 1,493,640

【XL883L】

XL883Lは、ハーレーダビッドソン・スポーツスターファミリーの中では最小モデル。納車では取扱説明を熱心に聞いてくださる30年振りのリターンライダー。その往年のバイク乗りから、もっとも支持されている人気モデルだ。
ビビッドブラック ¥ 1,319,760

【トライグライド・ウルトラ】

クルマ(普通乗用車)の免許で乗れるハーレーダビッドソン・トライク。オートバイの運転感覚と3輪の安定性と安心感はトライクだけのもの。バッグギャも標準装備してシートから降りることなくフレキシブルな移動が可能だ。ハーレーダビッドソン亀戸ショールームに展示中 車体価格 モノトーン ¥ 4,679,640

【亀戸店主催ニューオーナーツーリング】

ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入の方をお誘いして、ライディングスキルアップと慣らし運転を目的として「ニューオーナーツーリング」を開催。次回は10月27日(日)休憩時には、初心者のためのワンポイントレッスンを実施しながら、ハーレーの扱い方をアドバイス。

モノを売るだけでなく、ハーレーを通してオートバイでの楽しみと安全運転の大切さを訴求し、モーターサイクル文化に寄与したいと願っています。

絶品の佐野ラーメン探訪ツーリング(^^♪

ハーレーに乗ってランチツーリング。今回は栃木県佐野市へ「佐野ラーメン店」を探訪!

いつも行列ができるお店として知られる【青竹手打ラーメン 日向屋】を目標に向かった。

東京・亀戸から平井大橋ICより首都高速に乗り、東北道を駆けて佐野ICで降りる。蓮田SAでの休憩一回を含めて概ね80分ちょっとで着く。

【佐野ラーメン日向屋のチャーシュー麵】

中でも、チャーシューが複数枚のった「チャーシューメン」が人気ということで、初訪問ながらそれを注文。

運ばれてきた「チャーシューメン」のスープを蓮華でひとくち…「美味い~」と声が出てしまう(^^♪。

サッパリとした風味のスープは、和風昆布だしのやさしい甘さだ。なんと、3回も繰り返しスープばかり舌に乗せた。これは、ついつい飲みすぎてしまうかも。

程よい厚みのチャーシューは、箸で切れるやわらかさで、トロけるようだ。

【日向屋】

これまでに「佐野ラーメン」はいくつかのお店で頂いたが、スープの旨さは日向屋に金星をあげたい。
佐野ラーメン全般に云えるが、麵が青竹打ちで平たくゆっくり食べていると、後半に麵が柔らかくなってくる。麵硬めでオーダして小生にはちょ~ど好い。
【野菜がタップリの餃子を3個注文】

栃木県宇都宮市の餃子は有名だが、佐野ラーメン店の餃子もそれに負けないくらい美味い。それぞれに個性があるが、どこも野菜タップリの具で、はちきれんばかりに詰まっている。

【ランチツーリングで佐野ラーメンめぐり】

これからの秋から1月まで、ハーレーダビッドソンでツーリングするのは最適シーズン。今夏は週末は雨ばかりで、連日の猛暑には外出さえもくじけてしまう。バイクは外気温が16℃~22℃くらいがベストだが、ちょっとひんやりとする方が快適である。

ナナハンってたのしいぜっ(^^)/

ナナハンって愉しいぜっ(^^)/…ストリート750へ!

このところ、ハーレーダビッドソンではもっとも軽量で小型の「ストリートXG750」の納車が続いた。
そのお二方のニューオーナーに共通するのは、立派な体格であることだろう。

おふたりの体つきだけでハーレーをお勧めすれば、ヘリテイジ・クラシックか、ツアラーモデルのロードグライドになるだろうか。

しかも、おふたりがストリート750を選んだ理由も似ていた。

【下町のキャプテンアメリカを自称するG・Nさん】

バイクのエンジンには、空冷と水冷エンジンがある。ハーレーダビッドソンの多くのモデルは空冷が多い。しかし、下町のキャプテンアメリカさんは、熱効率の高い水冷エンジンを選んだ。

【国産250からランクアップしたK・Iさん】

前に乗っていたのは、Kawasaki250は空冷エンジンだったが、ハーレーダビッドソンでは、水冷エンジンのストリートXG750を選んだK・Iさん。納車には奥様とお子様もご一緒に記念撮影(^^♪

【ストリートロッド750】

軽量で小型のストリート750シリーズは、スポーティな最新モデル「ストリートロッド」が加わり、ナナハンに2モデルとなった。発売当初は、初心者の方が多くなると予想していたが、意外にもバイクは2台目がストリート750という方が多くなってきた。ご契約から最短で即納可能な1台です。

登録済未使用車の「ストリートロッド750」は1台限り。弊社名義にて登録済のため10万円以上のディスカウントにて提供。

【オマケにもうイチマイ(^^♪】

京葉道や街角でお見掛けされたら、「下町のキャプテンアメリカ」なんて、お気軽に声かけてあげてください。

バイクだからこそドライブレコーダーを装備したい!

「あおり運転」をしない、遭わないために!
2017年の東名高速でのあおり運転事件が発生してからというもの、メディアではあおり運転や悪質運転の問題がたびたび取り上げられ、全国各地でドライブレコーダーに録画された危険な映像が繰り返し放映されてきた。

もしも、道路上での接触や事故が起きれば、クルマに較べバイクは交通弱者になる。その事故や接触の前から映像による録画があれば、原因の特定とそれまでの過程が映像によって明確になり、「バイクが悪い」などと、あらぬ誤解も免れることができる。

装着後の動画はこちら⇒watch?v=i9YL04luu50

バイク用のETCなどの製品開発を手掛けるミツバサンコーワが新たに開発したのは、GPS機能を搭載させたハイスペックモデルEDR-21Gだ。前後2カメラ+GPS搭載のモデル。価格34800円
ご注文はハーレーダビッドソン亀戸 03-5627-3050まで。

【ツーリングシーンも12時間録画可能】

ハーレーにカスタムスピリッツ(^^♪

ハーレーダビッドソンを自分仕様にカスタマイズして楽しむ。そのベースマシンとして、もっとも多いのがXL・スポーツスターファミリーだ。

ひとくちにカスタマと云っても、見た目のカスタムからライディングポジションまでと広すぎるので、今回は外観から提案することにしたい。

今年は、このカスタムシリーズは好評を戴き、モデル車両そのものをご成約いただいている。すでにホームページにてアップしているので「XL883N・亀戸カスタム」をクリックしてご覧ください。

XL883N・亀戸カスタム

エアクリーナーケースをカスタムパーツに換装するだけで、見た目は大きくパワフルになる。小型軽快なスポーツスターなら尚更だ。

【ハーレーダビッドソン亀戸・サービス工場】

2020年モデルの日本上陸は9月末からだ。もっとも人気の「FXLRS・ローライダーS」は製造の段階からカスタムされたモデル。2017年の春に中期発売モデルとして「ツインエンジン114/1850cc」を搭載した限定生産車だった。発売から3か月で完売。

そのリバイバルモデルとなるが、フレームはソフィテルとなり、ミルウォーキーエイトエンジンを搭載してパワフルに生まれ変わったいる。予約販売受付中です。
【FXLRS・ローライダーS】

FXLRS/ローライダーS・2020年モデル 車両本体価格 ¥ 2,396,520 から

【ツーリングを楽しもう(^^♪】

カカトがしっかり着地のカスタム(^^)/

ハーレーダビッドソンへ跨がって、先ず最初に「安心と不安」が交差するのは脚付きだろうか。

つま先、カカトとの着地の度合いにより、それからのハーレーライフに対しても不安感と安心感が交差するようだ。
人によって身長や体格差があり、その感じ方はいろいろだろうがバイク初心者にとっては重大な問題なのである。

個々に生じる脚付きの差を無くし、安心感をより高めるには、カカトがしっかりと地面に着地できるようにサスペンションやシートなど、お気に入りのハーレーダビッドソンをカスタマイズすることだ。

【脚付きバッチリのソフティル】

ハーレーダビッドソンを構成する部品のうち、重量が高いほど取り回しに大きく影響する。そのひとつにホイールの重さがある。

例えば、アルミダイキャスト製のディッシュホイールからスポークホイールへ換装すると約10㎏軽減する。

【それぞれオーナー仕様にカスタマイズ】

小柄な方(150㎝~156㎝)が安心してライディングできるよう親切丁寧にご案内させていただきます。車両購入の相談と合わせて、脚付きをしっかりサポート。

【シート高は脚付きのカナメだ】

ハーレーダビッドソンなら車種を問わず、脚付きやシート加工によるローダウン。またブーツ底の厚さを高くしたオーダーブーツの斡旋もお受けいたします。

【75歳で新車ストリートグライドへランクアップ】

70歳を超えるハーレーオーナーは亀戸では珍しくない。颯爽と街中やハイウェイを駆けるフォームに年齢をまったく感じさせない。その多くのオーナーマシンには、亀戸店にローダウン(車高低改良)を施している。

【ハーレーオーナーは脚付きは安全運転の原点】

高速道路をお得に【ツーリングプラン】!

意外にも、長距離(片道200km以上)を走らないハーレーオーナーは多い。聞くと「目的地が見つけられない」・「遠くへは不安で」と、あまりコレと云った理由はないようで、20年前から変わっていない。

ロングツーリングの楽しさを、亀戸のお客様へ伝えたいと毎秋、温泉ツーリングを計画、今年は高速道路の割引き期間中とあってお得に楽しめそうだ。

10月開催の「秋の温泉BIGツーリング」の目的地は信州・湯田中温泉だ。ネクスコ東日本の「2輪車限定ツーリングプラン」を使えば、約5割引き。事前申し込みでお得に高速道路をツーリングしたい。

【亀戸のハーレー仲間で行く秋の温泉ツーリング】

事前準備として、バイクのナンバープレート番号とETCカードを手元において、Webから「ネクスコ東日本」のホームページより登録しよう。

【ETC装着で料金所はノンストップ通過】

ハーレーダビッドソン亀戸のツーリングクラブ「ひがし東京チャプター」は全員ETC装着。今回のツーリングプランの通行料金の割引きは1ヶ月後の精算時に実施される。事前申し込みだが、高速道路を使わなくても請求されない。

ツーリングプランを事前登録この高速道路プランをフルに走る】

ツーリングプランは、全国オートバイ組合連合会/AJが、バイクの「①高速道路100km走行」・「②2輪車の二人乗り規制」・「③通行料金を普通乗用車の半額」を求めてきた運動の段階的な処置として、コースや範囲を決めてツーリングプランにしたものだ。
最終目標は、高速道路通行料金の普通乗用車の半額。そして軽自動車との区分である。

2輪限定ツーリングプラン

車検証に道路運送車両法が明記されている。軽自動車は4名定員と二輪車は2名定員である。道路の傷や専有面積も軽は大きい。高速道路通行料金が同じだなんて絶対におかしい。