亀戸のニューオーナーツーリング開催!

ハーレーダビッドソンを購入されたばかりの「初心者」をお誘いして、車両の慣らし運転と共に、ライダーのライディングスキルアップを目標にワンデーツーリング。
ハーレーダビッドソン亀戸がアフターサービスの一環として独自に開催のイベントです。

【ライダーの視点で決まるベストライディング】

ハーレーの特徴を理解してスロットルの持ち方・車体の動かし方などをツーリング途中にレクチャー。

それぞれ自身のライディングスタイルにレクチャの課題をおさらいしながら、グループでのマスツーリングを楽しみながら進みます。
陸上での説明が最小限ですむので、水の上での時間をたっぷりとれます。

ベテランインストラクター(二輪車指導員有資格)のもと、少人数限定のツーリングです。

【納車から日も浅いニューオーナーが対象】

【途中休憩時でのワンポイントアドバイス】

【マスツーリングの隊列練習も】

次回 ニューオーナーツーリングのご案内
開催日 9月13日(日) AM8:30~PM4:00
参加費 3500円(昼食・交通傷害保険など)
申込み ハーレーダビッドソン亀戸
参加資格 当店にて車輌購入くださったお客様

我らが東京下町のNEWナンバーは【江東】・【葛飾】/(^^)

これまで江東区のバイクやクルマは「足立ナンバー」だった。

5月より新規登録車とナンバー変更を希望するオーナーへは、ご当地ナンバーである「江東ナンバー」の配布が始まった。

遠い地方へのツーリング先で、地元の人や他県から来た人から、「東京ですか?足立ナンバーって」…や、「足立って東京のどの辺?」などと聞かれたりした。
地域名からは、それぞれに思い浮かぶイメージがあるようで、これから「江東ナンバー」・「葛飾ナンバー」が、新たな地域イメージを創っていく。

【NEWナンバー【江東】】

国土交通省によれば、新たに17地域の地方版図柄入りナンバープレートについて交付開始を2020年5月11日に発表。

また、地方版図柄入りナンバープレートは、2018年10月に全国41地域で交付を開始。クルマのユーザーなら “ご当地ナンバープレート” としてその存在はおなじみになってきた。

交付の目的は、地域の風景や観光資源を図柄に採用し、バイクやクルマが “走る広告塔” として地域の魅力を広げることにある。

今回、新たに17地域の地域名表示による図柄入りナンバープレートが追加され交付開始しされていく。

【品川ナンバーはリッチなイメージか?】

その昔、品川ナンバーにはリッチなお金持ちとのイメージを持たれたことがあった。乗っているクルマもベンツなどの高級外車だったことで、そんなイメージを持たれたのだろう。現在では「品川」は「世田谷」と二つに区分。

【NEWナンバー【葛飾】のイメージはどう育っていくか】

ハーレーダビッドソン亀戸のお客様より「足立ナンバーから葛飾ナンバーへ変更を」と、早速依頼を戴いた。
ナンバー変更手数料は、印紙や新プレート代金など12000円ほどで、手続きを代行している。
今回も12ヶ月点検整備の機会に併用してのナンバー変更となる。

【国土交通省が発表したご当地ナンバー】

【新車・中古車を購入する貴方の地域ナンバーは(^^♪】

750で駆けた「源泉かけ流しの泉質はツルっつる」の所沢へ(^^♪

休日は、小生も日帰り温泉で過ごすことが多い。首都圏の施設は、この30年間で八割方は巡っていると云っていいだろう。

中でも肌感に、つるつるした泉質が好きで「アルカリ性」の温泉を訪ねてきた。

山梨県に多いつるつる温泉だが、山梨市にある「はやぶさ温泉」は、その代表だろうか。

その、つるつるの温泉、首都圏では所沢ICのそばにある「埼玉スポーツセンター・天然温泉 みずほの湯」が、屈指の好い湯だ。

亀戸から約60kmのツーリングがてらの、日帰り温泉はいかがでしょうか(^^♪

【埼玉スポーツセンター・天然温泉 みずほの湯】

【黒茶色の温泉はつるっつる】

【秋田比内地鶏の親子丼はめっちゃ旨かった】

首都圏のツーリングスポットを訪ねて走るには、ベストマシンとしてお勧めしたい「ストリート750」。車格は400㏄クラス並で、軽量ながらもナナハンのエンジンはトルクフル。初心者ライダーからお乗りやすいと絶賛を頂いている。
【初心者ライダーより絶賛】

亀戸のハーレー仲間にも、ロングツーリングはツアラーで、近隣のチョイツーには、ストリート750でというベテランライダーもいる。

【ハーレーダビッドソン・ストリート750】

ハーレーデビュー応援キャンペーン開催  ハーレー亀戸だけの限定キャンペーン!

☆…初めてのハーレーオーナーとなる方へ、純正ヘルメット、ジャケット、グローブ、ブーツなど「10万円クーポン」をプレゼント。7月31日まで!

バイクとの出会い そして歩んだ道!

原付…というこの二文字は、小生のオートバイ人生の出会いであり原点である。
生まれ故郷の九州・福岡県で16歳になり、生まれて初めて取ったのが「原付免許」だった。

読売新聞店のアルバイトで、それまでは自転車を駆って配達していた。
店主から「免許を取ったらカブで配達していいよ」とのそのすすめもあって取ったものだ。
初めての「ホンダ・カブ50」の操作を簡単に習い、右足でキックしてエンジン始動。そのエンジンの振動に「どうなる~」みたいな不安を覚えた。

左脚のカカトでギヤをローへ入れると、ググ~っと前進して行く。それまで自転車しか知らない16歳の驚愕と体験。ペダルを漕がないで動き出す。
その凄さというか、エンジンとの出会いに驚きながら、どこか今までに無い感動と共に、新しい発見をつかんで走り出した「原付免許」
…あの初体験のことを忘れられない。

その後、自動二輪免許も直ぐに取得。当時でも実技試験がありCD125で、右左折は手信号で検定試験だった。

【バイクと出会いはホンダカブ50】

故郷の川崎町に、「ホンダ販売店・岩丸商会」があって、学校から帰るとそこで入り浸り、見よう見まねでパンク修理やエンジンオイル交換作業をやらせて貰い、4人の整備士たちから可愛がられる。
その頃から、将来はバイクを造る会社へ入りたいと思い始めていた。
就職活動では川崎重工業と三菱電機を受けた。
そして、第一志望のホンダ技研工業に受かったが、ホンダに落ちる気がしなかったほど面接官とは意気投合した。
三菱にも受かり、川崎は落ちた。

【人生最初の愛車はホンダベンリイCS90】

ベンリイCS90は「原付二種」で、ナンバーの色は桃色。その当時、兵庫県伊丹市の実家と、三重県鈴鹿市のホンダ独身寮を連休になると片道150kmをツーリングがてら駆けていた。

この原付二種は、16年連続で需要は伸びている。「原付1種/50㏄」と違い、二人乗りができ交差点の二段階右折もない。
ラッタッターのロードパルや、パッソルで一世風靡した「原付」は、その反対に1987年以降から33年間連続して減少している。

【生まれて初めての大型バイクはCB450k-1】

ホンダカブ50との出会いから、初めての大型バイク「ホンダCB450K-1」を、従業員販売で買った。最初に乗った時、その怒濤の加速にハンドルから手が離れてしまいそうだった。

それまでのCS90に慣れたスロットル感覚で、CB450k-1を扱っていた未体験ゾーンだったのだ。当時のカタログで0~400m加速は13.2秒を記されている。ド速い!というのをこのCB450k-1で初体験した。

1958年に生まれたホンダカブ号は、今年で62歳になった(^^♪…この62年間は日本では、飛躍的に経済成長と共にバイクも大型化した。
小生が、小排気量の50㏄から1000㏄のバイクへ安全に乗り続けてこれたのも、その段階を経て来たからだろうと(経済的事情が多く占めるが…)還りみることができる。

【1980年ハーレーダビッドソン・ローライダーに乗る】

ハーレーダビッドソン・ローライダーがハーレーとの出会い。
1980年当時は販売会社へ転職して、大宮市(現在はさいたま市大宮区)に居た。
会社に在ったFXS・ローライダーの試乗車で、伊豆スカイラインまで駆けた。
ホンダモーターサイクルしか体験がなかった小生には、その時のハーレーに「走らない、曲がらない、停まらない」の印象だったことを覚えている。

ハーレーは、それらの未完成な部分はメーカーで完成するのではなく、アメ車特有の思想がある。「ユーザーによって走りながらカスタマイズ」したり、オーナーの使い勝手に合わせて、作りこんでいくという考え方に、ずっと後で気づいた。

この続きを、また何処かで書き綴ってみたいと思います。

全国限定10台のストリートロッド・カスタムが納車へ!

カスタムペイントを施して登場した「ハーレーダビッドソン・ストリートロッド750」。
いよいよ、ニューオーナーへ納車(^^♪…そのカスタムペイントの素晴らしさに見入ってしまった。

全国10台・完全限定生産。STREET ROD® “FREEDOM” EDITIONdesigned by GraphersRock
【台東区在住のⅠ崎様へ納車】

全国10台・完全限定生産カスタムペイント!の公開画像を見た時、真横だったせいでタンク上部から見ることがなかった。
しかし、現車を観たらカッコイイ~と、当社スタッフみんながすばらしさに頷いた(^^♪

【タンク上部から見る】

【ケラーマン・ウィンカー】

この1年間に、人気急上昇中の「ケラーマン・ウィンカー」。
極小の形状は、まるで拳銃の弾丸ようだ。
点灯していないと何処にあるかさえ分かりにくい。発見できましたか?

【LEDでレザー照射のような光線】

点灯するとLEDがレザー照射のような光線が目に飛び込んでくる。車検対応だから広くハーレーダビッドソンへもカスタマイズできる(^^♪

【全国10台の1台がハーレーダビッドソン亀戸より納車】

午後の同じ頃、購入から3年を迎えたS様のストリート750が、最初の車検整備を完了してお引き渡しへ。
軽量のストリート750は「出会いのハーレーダビッドソン」として、入門ライダーの安心感と扱いやすさで初心者の心をつかんでいる。

【ストリート750】

夢のままで終わらせない夏へ‼

ツーリングシーズンを迎え、バイクに興味を持つ方がショールームへ増えて来ました。

ライダーの、夢の到達点となるハーレーダビッドソン…いつかはハーレーを…この6月にニューオーナーへ実現してみませんか。

【求めていたのはスピードじゃない(^^♪】

☆…6月末までのセールスキャンペーン チョイスできる好いチャンス!

□…低金利 2.99% H-Dオートローン

□…ローン対象へ「盗難補償を付帯」

□…15万円旅行券成約プレゼント

□…①2019年ツーリング&トライクモデルご成約特典「純正オプション40万分プレゼント」

□…②2019年ツーリング&トライクモデルご成約特典「30万円の購入サポート」

□…「フリーダムプレミアムキャンペーン」下取価格を新車価格!

【15万円旅行券成約プレゼント】

キャンペーン中にお求めを頂き、納車は車庫の準備や、大型二輪免許を取ってから。そんな事情のお客様も少なくありません。

車庫へハーレーが収納できるか試してみたいなど、この機会にハーレーダビッドソン亀戸へお気軽にお問い合わせください。

また、大型二輪免許取得に関する自動車教習所の紹介も合わせてお問い合わせを。

【購入後のアフターサービスを考えてディラー選びを】

わたしたちのモットーは「ハーレーダビッドソン亀戸」にて車輌購入としてお選び頂いたお客さまへ、安心のハーレーライフをお約束すること。

各カテゴリーモデルを熟知したサービス技術と、お客さまの立場にたった的確でスムーズなアフターサービス体制で応えて参ります。

【ハーレーオーナー同士で走る歓びを】

1986年の創業以来、「オートバイは走って楽しむもの」その基本的なポリシーから、ツーリングクラブを創り「出会い・集い・走る」を一貫して進めています。

その34年間、車輌購入くださったお客様をお誘いしてツーリングを分かち合って来ました。

ハーレーダビッドソン亀戸で車輌購入を戴いたというのは、”一緒にツーリングを楽しむキップを買う”…そこへつながっていくのです。(^^♪

WITH・ハーレーミーティング㏌南箱根へ行こう(^^♪

久しぶりのハーレーイベントが7月4日(土)「バイカーズパラダイス南箱根」で開催される。
イベント内容は次のプログラムシートの通りであるが、天候に恵まれたら多くのはハーレーやバイクが集うだろう。ハーレーライダーでない方も自由にご来場いただけます。

ミーティング会場へは、コロナ感染防止のため、ソーシャル・ディスタンス(社会的距離)を確保、参加者全員マスク着用での入場を徹底ください。

【会場ではバイクスタントも】

COST:施設運営協力費)2輪/3輪=500円(1台/1日)クルマ:2000円(1台/1日)*通常営業時と同一。ミーティングにあたっての入場料金はありません。

【メインポスター】

雨天中止:開催情報はウィズハーレーFacebook、Twitterで案内されます。

2020サマーセール特別販売車
【イベントプログラムシート】

イベントスケジュールに合わせて、各自にてツーリングプランしてエントリーしよう。

【希少なFXDRS114をサマーセールで】
ショールーム展示車 限定特別販売にて¥2,398,000。お早目のご購入がお得です。