明日の「初秋ツーリング㏌那須高原」は台風のため中止!

明日9月8日開催予定の「初秋ツーリング㏌那須高原」は、台風15号接近に伴い降水確率も午後から100%のため中止。
なお、11月へ次のように延期開催とします。

2019・【深秋グルメチャプターツーリング】

【順延開催はきっと晴れに!(^^)!】

2019年オフィシャルではラストツーリングとなる今回は、9月「初秋ツーリング」のリベンジ開催。
☆…開催日 11月10日(日)
☆…参加費 3000円/メンバー ビジター参加/3500円
☆…参加申込は11月3日(日)17時まで。
☆…本年ラストとなる日帰りツーリングです。チャプターメンバーの皆様奮って参加ください。
*…9月初秋ツーリング中止のため、今回エントリーの方はその参加費を充当できます。

フルフェイス・ヘルメットの次代へ‼

ハーレーダビッドソンのオーナーにも「フルフェイスヘルメット」を購入する方が、近年は珍しくない。

アメリカでは、ツーリングで行き交うライダーの多くが、ツアラーモデルに乗りヘルメットはフルフェイス。それが普通の感じだ。

日本では、バイクのタイプやカテゴリーによってヘルメットデザインも変わっている。ハーレーダビッドソンは、これまでジェットヘルメットや、半キャップが多かった。

フルフェイスヘルメットの時代へと少しずつ移っていくのだろうか(^^♪

【ハーレーダビッドソン純正¥51839】

実際にロングツーリングでは、高速道路などの利用により絶対的な平均走行速度は上がっている。風圧や風雨の状況など、あらゆるシーンでの機能は高くハーレーオーナーへ推奨したい。

【インナーサングラスを降ろした】

朝からのワンデーツーリングでは、朝陽に夕日にと、ライダーの真正面に太陽と向き合うシーンがある。まぶしいし進行方向が見にくく危険でもある。そんなシーンに対応できるように、このフルフェイスヘルメットにはインナーサングラスが内蔵されている。

【後頭部にエアースポイラー】

ヘルメットの後頭部には、ダウンフォース効果と向い風を清流するようにウィングのようなエアースポイラーが付いている。

【HDジェットタイプヘルメット】

消費税引き上げ前の今…ハーレーをお得に‼

10月からの消費税増税、ハーレーダビッドソン購入は9月末までの納車がお得!

またお乗換えによる国産バイクの下取価格や、ハーレーの買い替えやランクアップもベストプライスにてご案内いたします!

【ハーレーダビッドソン亀戸ショールーム】

2019年モデルには嬉しい割引やキャンペーンと、今すぐ使える亀戸の得々クーポンなど、お値打ちな特典がいっぱい!

【スポーツスターコーナー】

2019年モデルのSPORTSTER®・SOFTAIL®・TOURING・TRIKE・CVO™ 新車をご成約の上、9月30日(月)までにご納車いただくと、希望小売価格(税別)に5%のディスカウントが適用されます。

【ファットボーイを9月がお得の実例として消費税を比較】

ファットボーイ FLFB/114 

◇…9月末まで現行価格 ¥2,642,100(税込価格8%)… 

税抜本体価格 ¥2,446,389 この価格「2019年モデル・ディスカウント5%¥122319―¥2,324,070    
         ☟
☆結論 9月末までの納車で¥179,167のお得(^^)/

【この秋こそハーレーを愉しもう】

ハーレーダビッドソンを持つ歓びはオーナーでないと分かりません。どのバイクとの違うハーレーだけの世界は、創業116年の伝統と歴史が証明。世界の多くのライダーから支持されてきた。今こそあなたもハーレーオーナーとなって、鉄馬の走りへ(^^♪

秋のツーリングモデルフェアー開催中‼

今年は、ハーレーからハーレーへモデル・ランクアップ戴いたお客様が、例年よりも多くいらっしゃいました。それまでのスポーツスターからソフティルへ、またツーリングモデルやトライクへと、更に愉しみ方もパワーアップしたようです(^^♪

知っているようで実は知らない「ハーレーダビッドソン・トライグライド」は、大型二輪免許は不用で普通自動車免許で乗れるということ。

日本国内では、3輪自動車扱いとなっておりクルマの免許で乗れるのです。またヘルメット着用義務もありません。

【2019年モデル・トライグライド/FLHTCUTG ¥4,598,400】

☆…2019年ツーリングモデル・トライクモデルをご成約特典

1…ハーレー純正レザージャケット/20万円クーポン進呈

2…ETC本体とアンテナ装着。

3…ヘルメット&グローブ・ブーツクーポン10万円進呈

車両在庫が限られております。完売の際は予めご了承ください。

【2019年モデル・フリーウェラー/FLRT ¥3,717,600】

トライクモデルでシンプルに仕上げたフリーウェラーは、若いユーザーが目立っています。

【ロードキングスペシャル2/FLHRXS ¥3,171,600】
ソフティルからツーリングモデル「ロードキングスペシャル」へランクアップ(^^♪…ツーリングモデルでは最も軽量だ。

【ロードグライドスペシャル/FLTRXS ¥3,280,800】

人気上昇中のロードグライドは、フロントカウルが車体留め(フレームウェイト)でハンドリングは軽快そのもの。ダイナからお乗換えされました。

【ストリートグライドスペシャル/FLHXS ¥3,280,800】

ハーレーダビッドソン亀戸のツーリングモデル試乗車として、また小生のツーリング誘導車として稼働したストリートグライドスペシャルを、この機会に廉価にて特別販売します。

車両在庫、お値段などお気軽にショールームスタッフ 稲葉・宍倉・河野まで TEL 03-5627-3050

2019・秋の温泉BIGツーリングin湯田中!(^^)!…参加者募集中~!

☆☆…秋の温泉ビッグツーリングIN湯田中温泉…☆☆

1986年から、毎秋続くバイクで行く温泉泊りツーリング。

今回は、奥信州・湯田中温泉・名旅館よろづやへ。

秋の温泉BIGツーリングコース

ツーリングコースは軽井沢から浅間山鬼押し、万座ハイウェイを横手山へ登り、志賀高原ルートを駆け渋・湯田中温泉」へ。パノラマのような紅葉の絶景が期待できる。
【軽井沢から万座ハイウェイを目指す】

☆…開催日2019年10月5日(土)・6日(日)1泊2日

☆…目的地 志賀高原を経由して湯田中温泉へ

☆…参加募集 40名

☆…参加費  17000円(宿代・交通傷害保険・写真CD含む)

【志賀高原ルートを駆ける】

ハーレーライダーならばロングツーリングを愉しみたい。それも温泉宿へ泊り、湯上がりのビールを呑みながらハーレー仲間で語り合う。ハーレーダビッドソン亀戸を通して出逢った仲間で駆ける「秋の温泉BIGツーリングin湯田中」へ。

【名旅館よろずやへ宿泊】

年間10回のハーレーダビッドソン亀戸主催のツーリング。この内、温泉宿泊ツーリングは秋だけの開催、1986年から連続開催の恒例ツーリング。ゆっくりと温泉へ浸ってハーレーダビッドソンでのツーリングの楽しさを分かち合いましょう。

【名湯 桃山風呂】

秋の温泉BIGツーリングin湯田中」案内

ツーリング参加は、当店での車両購入のお客様に限らさせて頂いております。アフターサービスの一環として開催の趣旨としております。

最新モデルの試乗車を販売スタート!

この春より、ハーレーダビッドソン亀戸の2019年モデル試乗車の人気モデル3台を特別販売します。

10月に新登場の2020年モデルへ試乗車を差し替えのため、走行距離もわずか、またメーカー保証も30ヶ月以上付きの3台。

お値打ちな今、出物を手にするチャンスです。

【FLSD・スポーツグライド】
(新車価格¥2,292,700) 試乗車特別価格¥2,070,000

【FLHXSストリートグライド】

(新車価格¥3,280,800) 試乗車・特別販売価格¥2,899,000

【XL1200NS】

(新車価格¥1,366,200)試乗車・特別販売価格¥1,229,000

お求めは頭金0円、36回~120回払い、オートローン3.9%のご利用を頂けます。

バイクと好い出会い そしてハーレー人生(^^♪

16歳の誕生日を迎えて直ぐに原付免許を取り、ホンダスーパーカブ50に乗ったのが生まれて初めてのバイクだった。以来50余年にわたって、今日に至るまでバイクに乗らない時は無い。

その青春時代はバイクを選べるような身分ではなく、アルバイトの新聞配達と豆腐売りをわずかに稼いだお金で、買えるバイクを買った時代だ。HONDAベンリイCS90の中古車を手にできた。

オートバイ好きの身上、尊敬する本田宗一郎社長がいるホンダへと、その頃から就職先として目標だった。

【ホンダ・モトクッサー・CR125】

バイクに乗る!この基本操作は50ccバイクで覚えた。バイクの3機能である「走る・曲がる・停まる」をキチンと覚えようと思ったのは、これまた初めてオフロードバイクで不整地の河川敷コースを走った時だ。

オフロード(不整地)では、アスファルトで感じるタイヤのグリップ感とはまったく違う。加速するとタイヤは土を巻き上げ地面を噛まないし、カーブでブレーキをかけるとリヤタイヤはスライドして転倒する。

そんな失敗ばかりを繰り返し体験していくと、ひとつの方法が体得できた。オートバイは直立状態でブレーキが最も効き、加速が最も効果的であること。

それはオンロードバイクであっても、ハーレーダビッドソンであっても、変わらぬ大原則として小生のオートバイライディングのベースになっている。

【ホンダCB750・エアラ】

ホンダCB750・エアラ(オートマチックトランスミッション車)が発売されたのは1977年だったと記憶している。
それまで大型オートバイにはオートマチック車は無く、ホンダが一番先に市販車として売り出したのだ。営業所が降ろした試乗車を駆って、三河湾スカイラインでその走りを試してみた。
パワーに問題は無いものの、マニュアルミッションのシフトアップして、加減速の変化や醍醐味がない「オートバイを操る面白さ」を欠いた。

【乗鞍高原へツーリング】

20代になって来ると、自分のオートバイの好みが自覚できた。4気筒マルチエンジンよりも「並列ツインエンジン」のフィーリングが自分に合った。時代は進み、その後小生の愛車は、V型4気筒を搭載したVFR750R/RC30となる。【ホンダ・VFR750R/RC30】

町田市で13年間営んだホンダ販売店から、亀戸へ移転してハーレーダビッドソン正規ディラーとなったのも、小生の好みであるV型ツインエンジンのハーレーだったことが大きい。
V型空冷2気筒エンジンのエキゾーストサウンドは魅力的だし、動物的な鼓動感がライディングをより楽しくするのだ。

【2019年7月サマーツーリングから】

脱サラした1986年7月の創業から33年の歳月が流れました。一環してオートバイの楽しさと交通安全の願いを添えて車両販売を行って来ました。お客様とバイクと当店との出会い、多くのお客様に支えられての33年、おひとりお一人に感謝したい。【ハーレーダビッドソンに乗って】