有楽町でハーレーに逢いましょう!

あいにくの小雨の本日ではございますが、東京国際フォーラム・地上広場では「ハーレーパークin有楽町」を開催致します。

有楽町・国際フォーラム口より徒歩1分。ぜひお立ち寄りくださいませ。

ハーレー試乗イベントをお台場で開催!

ハーレーダビッドソンに有楽町で逢いましょう…16日(金)に続いて週末はお台場へ! 

17日(土)~18日(日)
たっぷり乗れる!
免許がなくても乗れる!
大人も子供も楽しめる!
ハーレー最大級の試乗イベントをお台場で開催。

お台場試乗会へ


【ハーレーダビッドソン試乗会】

ハーレーに有楽町で逢いましょう(^^♪

東京のド真ん中、有楽町の「東京国際フォーラム・地上広場」に於いてハーレーダビッドソン展示「ハーレーパークin有楽町」を今年も開催!

ハーレーダビッドソンを知らない方、まだディラーまでは、チョット敷居が高いな~と二の足を踏んでいる方、ほんの少しだけ気になってとおっしゃる方…ぜひこの機会を❝通して観て触って跨って❞頂きたいと思っています。

ハーレーパークin有楽町を通して興味を持ってくださればと、正規ディラー東京5社による合同展示会です。


【3月16日(金)正午から午後6時まで】

ハーレーダビッドソン最新モデル・「2018年オールカラーカタログ」をご来場の方へアンケートのお礼として差し上げております。

お誘い合わせの上ご来場ください 今度の金曜日 有楽町で逢いましょう!

春のニューオーナーツーリング完了!

ハーレーダビッドソンを購入されたばかりの初心ライダーと、新型へお乗り換えを頂いたベテランライダーをお誘い総勢27名の参加により、今年の「春のニューオーナーツーリング」を3月11日(日)に開催しました。

【ワンポイントアドバイスを熱心に聴くニューオーナー】

初めてのハーレーオーナーにとって、重い車輛の扱いや引き回しは最初のハードル。そこには押し方や、バックの方法にコツを覚えると、それまでの苦手意識が変わってくる。
【チャプター役員が初心ライダーをサポート】

ハーレーオーナーズグループ・東東京チャプターのロードキャプテン5名が今回サポーターとして参加頂き、3つのチームに分け、250kmをツーリング誘導。

【27台が東金道・野呂パーキングエリアへ集結】

東東京チャプター・関根フォトグラファーが先行して、参加者のライディングシーンを一眼レフカメラで撮る。後日、CDへ編集されるのは500カット以上。毎回ニューオーナーから喜ばれている。

【2018年モデル・ローライダー】
【九十九里道路を快走するニューオーナー】

【道の駅ではソフトを指南(笑)】

【2018年モデル・ブレイクアウト】

【2018年モデル・ヘリテイジクラシック】

ハーレーダビッドソンをご購入くださった皆様へ、亀戸店のアフターサービスの一環として、2005年より開催。延べ、800名以上のニューオーナーに参加を戴いて来ました。次回は「夏のニューオーナーツーリング」をご案内いたします。

3/13 追伸 参加されたニューオーナー様からお礼の嬉しいメールを頂戴しました。

【昨日は、いろいろお世話になりました!

本当に、本当に楽しくて、参加してよかったです!
もっと早くにハーレーを買ってればよかった!!!

皆さん本当にやさしくて親切でしたし、
特に同じバイクのK野さんには、いろいろアドバイスいただいたり助けていただいて本当にうれしくて、感謝感激しました。
最後にちゃんとお礼が言えなかったのが悔やまれますが、
築地にいらっしゃるとのことなので、
ちょっと昼休みに抜け出して行ってみようかしら・・・(笑)

東東京チャプターにもとても興味があります。
私でも入れますか?
3月25日にもツーリングがあるとお聞きしたのですが、
あいにく25日は用事があってちょっと無理で残念です。

あれだけハーレーが連なってる景色は、本当にすごかった!
昨日のことは、一生忘れないツーリングになりました!
本当にありがとうございました!

また参加させてください!

ちなみに走行距離は、やっと530キロになりました(苦笑)
あともう少しですかね。

今後ともよろしくお願いいたします。】

C脇さま 参加ありがとうございました!(^^)!

自分だけのハーレーにカスタマイズ!

自分だけのハーレーにカスタマイズ!…つまり自分仕様に改造するのだ。そのベースマシンはスポーツスターが最も多い。

ハーレーダビッドソンは全モデルで40機種。その中でも「XLスポーツスターファミリー」は、日本に於いてトップセールスを10年以上誇る。

車輌本体価格が、100万円から150万円前後と比較的にお求めやすいことも多くのファンを持つのだろう。


【kameido。XLカスタム】

【カスタムペイントで個性を主張】

【春一番へ乗り出すニューオーナー】

ハーレーダビッドソン・スポーツスターセールスイベントは下記のURLで(*^^)v

https://h-d.jp/campaign/xl1200/

ハーレーは試してガッテン(*^^)v

最初の大型バイク、それもハーレーダビッドソン。誰しもが40モデルからの車種選びに苦悩する。近隣を走るコミューターバイクなら価格も低い、また小柄な車格は置き場所もそれほど困らない。

しかし、ハーレーダビッドソンは高額で大柄、保管場所も事前に用意したい。それらの準備には、購入予定モデルの試乗は欠かせない。


【亀戸店の試乗車】

出会いのハーレー、つまり最初のハーレーダビッドソンモデルは「XL883Nアイアン」・二番目が「XL1200Xフォーティエイト」だろう。またいで乗ると分かる軽重量な車体。引き回しの容易さなど、実際にバイクへ触れ動かしてみてガッテンなのだ(*^^)

【レディースライダー誕生へ】

車輌購入が決まったら、ヘルメットやグローブ、ブーツなどラィディングギヤを求めたい。


購入者限定のニューオーナーツーリング

ハーレーダビッドソン亀戸では、車輌購入のご縁を頂いたお客様を対象とした「ニューオーナーツーリング」を年間3回(春3月、夏6月、秋10月)開催しています。今週末の3月11日には27名の参加申込を頂き、日帰りコース250kmをツーリング。

次回の「ニューオーナーツーリング」には、あなたも「ニューライダー」として、ぜひエントリーください。

オートバイ業界の健全な発展に向かって!

東京オートバイ協同組合を設立したのは1992年2月でした。その発起人11名のひとりとして、小生は1992年設立から5年間理事を務めた。発起人の頃、都内のいろんな場所で「組合の必要性」を説いてきた。

その当時、オートバイ小売業は市民権を得ていない状況、例えばNTTのタウンページにも、自転車店枠の中にオートバイ・バイクショップがあり、独立した「オートバイ小売業」としての社会的地位は無いに等しかった。

創立から26年目を迎えるAJ東京/東京オートバイ協同組合総会。
小池都知事、中川環境大臣、国会議員、都議会議員の先生方に列席を戴きました。

現在、東京都内の2輪駐車場が大きく不足したまま、駐車違反チケットが切られ都内からスクーターなど原付バイクが消滅したと云って過言ではない。これらの問題を業界として取り上げ、この5年間では僅かながら2輪駐車場が新設、または増設してきた。小池都知事はアナウンサー時代、スクーターで通勤していた体験者だ。

二輪の利便性や、大型バイクの楽しさを理解されておられる。東京都内の二輪文化を一緒に創っていきたいと思っています。

私事ながら2015年、前理事長より理事復帰の依頼を受け、昨年2月の総会より代表理事を任命される。


【2018年春のAJ東京・総会から】