一日中~晴れと富士山と絶景の旅(^^)v

ツーリングを楽しもうと、朝から快晴となった東名高速・海老名SAへ集合したハーレーオーナー73名は、ハーレーダビッドソン亀戸が主宰する「H.O.G・東東京チャプター」のメンバーだ。

今回のツーリングタイトルは「春の黒潮グルメツーリングin日本平」。我らハーレーダビッドソン編隊は一路、清水港から日本平パークウェイを目指す。


【日本平からの富士山】

日本平パークウェイを駆けのぼって行くと、中腹では桜が7分咲きだった。


【全員で富士山を背に日本平にて】

ハーレーダビッドソンを介して、これだけの出会いと分かち合いがある。年齢は20歳代から60歳代と幅広いオーナーだが、若く熱いハートは共通しているようだ。


【東名・大井松田から真っ白な富士山】

今回エントリーは72台/73名。その72台のうち最重量のツアラーモデルが5割を超えてきた。ツアラーモデルのオーナーの多くは2台目や3台目と3年以上のライダー経験者だ。


【御殿場からの富士山】

こんなに美しい富士山を見ることができるのはメッタにない。走りながらもついその美しさに見入ってしまう。


【ロングツーリングの雄・鉄人チーム】

ハーレーライダーの模範。鉄馬とも呼ばれるハーレー持っているだけではもったいない。走ってこそ、その面白さと歓びが湧いてくる。
【新東名・新清水ICからの富士山】


【73名のグルメツーリング会場は川崎屋食堂】


【解散は足柄SAで…そして富士山】

早朝の集合から解散まで全員無事にツーリング、快晴の空と富士山が我々ハーレーライダーを見守ってくれたような最高の1日でした(^^♪

ハーレーライダー開花宣言(^^♪

上野公園の桜が5分咲きに、あと3日で満開見頃を迎えるそうだ(^^♪。そんな春真っ盛りの24日、我ら亀戸からハーレーライダーが開花宣言・納車を迎える。歓びと緊張感がにじみでる江東区在住のK・O田様です。
喜びをいっぱいにハーレーダビッドソン・ストレートグライドと納車記念写真へ。


【ツアラーモデルの人気ナンバー1…FLHXS】

今日はライディングレッスン講座を少し!
ハーレーのV型空冷エンジンは、低回転でもトルクフルな力強い出力特性である。エンジン回転数2000rpmでトップギャであれば100kmを少し超えた速度でクルージング走行が可能で、まさにトコトコと腰から持って行かれる加速感は随一無比だろう。
【ローギャで車体が進んだらセカンドギャへ】
交差点から発進でのフィーリングを文字にすれば、ローギャで後輪は回し、セカンドギャー5メートル進んだらサードギャーで速度40kmへ。フォースギャーからトップギャーへは道路状況に適応して…こんな感じでハーレーのOHVエンジンを扱い、高回転での空吹しや不用意なエンジンブレーキは絶対に控えよう。


【サービス工場では納車前整備車輌が待機】

【停まる寸前にコツがある】
停まる寸前で右に少しハンドルを切ると左脚が地面に着きやすい。2輪車は低速時、ハンドル向きの外側へ車体は倒れようとする力が働く。この作用を使い交差点などの停止寸前、右にややハンドを切ると左に車体は傾き左脚着地がラクになります。また後ろブレーキで完全停止のクセを付けたい。

【東東京チャプターでもFLHXSオーナーが圧倒的】

ハーレーダビッドソン・ツアラーモデルでは、ニーグリップが操作の要になる。左カーブの場合、視点は100m先に置き、太股の内側をシートやタンクに当てながら「腰でバンクさせる」のだ。まさに腰はカナメになる。

亀戸店がプランするツーリングは年間15回、車輛購入のご縁を頂きましたお客様へアフターサービスの一環として開催。趣味を同じくする仲間との出会いは、生涯の友になるかもしれません。

東京モーターサイクルショー開幕!

東京モーターサイクルショーが23日(金)から開幕。世界のモーターサイクルメーカーがこぞって出展、24(土).25(日)の3日間、有明ビックサイトにて開催される。

モーターサイクル業界に、40余年の永きわたりお世話になっているが、春に開催されるモーターサイクルショーには、ワクワクした高揚感に湧いてくる。今日は業界関係者として開場したばかりの展示会場を巡った。


【開会宣言を実行委員会役員】


【ハーレーダビッドソン・ブース】
今回のショーで新発表されるハーレーダビッドソン・スポーツスターNEWモデル。ベールの下にはどんなモデルが…是非、MC会場にてご覧いただきたい。


【ヤマハ・ブース】

デザインの素晴らしさ、またグラフィックの先進性に評価が高いYAMAHA。最近のNEWデザインには、かつて人気の高ったグラフィックデザインをリメークして、小生のような往年のオートバイファンの脚を停めさせる。


【ホンダ・ブース】

昨年から、国内4メーカーの250㏄モデルの販売が右肩上がりだ。先進的なデザインと軽快さ、燃費の良さと税金の安さなど経済的にも、現代のライダーの支持を高めているようだ。


【カワサキ・ブース】


【スズキ・ブース】

シュミレーターにより、サーキット走行を疑似体験できる。初日から15分待ちの行列で人気を集めていた。この週末、ぜひ東京モーターサイクルショー

ハーレー亀戸・ディラーオープンハウスへ!!

『Harley-Davidson 115Th Annlversary Weekend』3.24~3.25

ハーレーダビッドソン創業115周年にあたる2018年。限定生産されたアニバーサリーイヤーモデルも入荷。3/24~3/25は、ぜひディラーオープンハウスへご来店ください。この2日間、店頭にご用意しましたハーレーダビッドソンへ試乗頂いた方へ「115周年記念ピンバッチ」を進呈いたします。


【115周年記念ピンバッチ】
ハーレーダビッドソンオーナーならずとも絶対に欲しい「115Th・ピンバッチ」はこの機会だけのプレミアムだ(*^^)v


【QUOカード115周年デザイン】
ハーレーダビッドソン亀戸では、最新モデルストリートボブ、スポーツスター883アイアンなど初心者ライダーも扱いやすい試乗車をご用意しています。
車輛のお見積りを頂きました方へは、ご検討の車輛に関わらず「115周年QUOカード」を進呈いたします。


【115周年ファットボーイ】

ハーレーダビッドソン亀戸のショールーム展示の115Th・ファットボーイ/限定生産モデル…選ばれたあなたは希少な1台のオーナーになる(^^)v

東京モーターサイクルショー2018へ!

モーターサイクルショーで初めて一般公開される各社のニューモデル。今年はどんなのが新登場するのか?オートバイファンなら待望の3日間になる。


【東京モーターサイクルショー2018】


【警視庁白バイ・レディースチーム】


【ミニバイク試乗会】

東京モーターサイクルショーの詳細はここをクリック!

ハーレー2台目は最新ファットボブへ!(^^)!

最新ファットボブへ!(^^)!…ご満悦なD・K嶋さん。
それまでのハーレーダビッドソンは1200㏄水冷エンジンのVRシリーズ。今日から、新たな愛車となる「ファットボブ」は、ミルウォーキーエイト114(1846㏄)は、ハーレーでは市販車中最大だ。


【ハーレーダビッドソン・ファットボブ】

ハーレーダビッドソン亀戸・ショールームには20台の最新モデルを展示。それでも各ファミリーの全モデルが45機種とカラーを含むと100モデルを超える。

ご希望のモデルやカラーリングが無くてもメインストックや、正規ディラーネットワークにより、在庫車の取寄せは敏速です。


【納車時はしっかりと仕様説明を】

新車、中古車の購入には、70%のオーナーさんが利用している「ハーレーダビッドソン低金利オートローン」をお勧めしたい。昨年から利用が急伸している残価設定ローンでは、車両価格の50%ローンの支払いプランにより、さらに少額なローンプランが可能になった。

これから大型二輪免許取得目指して車輛を準備しておき、免許証を手にした日に「納車」というニューオーナーも珍しくない。
ローンには審査があります。①免許証(現在お持ちの普通自動車)をご用意ください。

もっと早くローライダーに出会いたかったな~…(^^♪

XL1200C・スポーツスターカスタムを愛用され6年。この春、念願のビッグツインモデル・2018/ローライダーへお乗り換え。
新たしい愛車に搭載されている「NEWミルウォーキーエイトエンジン」は、空冷1746ccとビッグだ。

その納車から10日間を経てハーレーダビッドソン亀戸へお立ち寄り。自信たっぷりなお顔の第一声は「ローライダー最高~ ドンドン遠くへ走りたくなっちゃうよ~」と満面の笑みで感想を頂いた。


【ローライダー納車の日も嬉しさいっぱい】

NEWソフティルのラインナップとなった「ローライダー」は、前期モデルと比較して最大17Kg軽量化。シャシーの剛性も全体で34%向上してライダーの操作に対して、素早く呼応するレスポンスが得られる。

A井様の「いいね~新型ローライダー」の感想には、これからのパフォーマンスをひと言で語っているようです。


【自信のゆとりライディングに】

3月25日開催「春の黒潮グルメツーリングin日本平」への参加申込も完了して、お台場の「ライドオンツアー東京・お台場」へお友達と連れ立って行かれた。

「春の黒潮グルメツーリングin日本平」へ、18日(日)午後5時現在73名の参加申込となっています。