新鋭2017年モデル店頭デビュー!!

待ちに待った「2017・FLTRXSロードグライド」が足立ナンバーを取得してハーレーダビッドソン亀戸の試乗車として、また小生の来年9月まで1年間の愛車としてデビューしたのだ~!(^^)!


【FLTRXSロードグライド・下町デビュー】

アメリカ・ボストンでの「新エンジン・ミルウォーキーエイト」が発表され、日本のディラー仲間4社が2泊3日のハーレーダビッドソン主催ツーリングに招待された。その感想や体感など彼らから聴き、予備知識と共に大いなる期待を膨らませながら待っていた。その3つはこれだった。

☆…新エンジンは1746㏄(107キュービックインチ)はトルクフルで加速がすごい

☆…渋滞にはまったがエンジンの過熱しても股間が熱く感じない。

☆…高速走行ではハイスピードクルージングは安定していて、前後の新サスペンションが利いている。


【東京ゲートブリッジまで試乗】

まず新エンジンをのセル・モーターを回す。エンジンに火が入った瞬間のエキゾーストマフラーからは、カスタムマフラーではないのかと思うような重低音。なんと歯切れがいいんだ。1980年代に似た懐かしい鼓動音が響いてきた。

正直に云えば「これまでとゼンゼン違う。ハーレーらしいじゃん」と小生は驚きつぶやいていた。

1983年から1998年まで生産されたエボリューションエンジンの鼓動音を彷彿させ、アイドリングはこれまでとはまるで違う850rpmの低回転でドコドコと回っている。


【脚付き性やハンドリングはさらに向上した扱い易さだ】

さぁ~ファースト・ラィディングだ~(^^♪…そのインプレは、明日公開いたします~(^^)

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