2台目はローライダー最新モデルへ!(^^)!

それまでにもハーレーダビッドソンを楽しんでいた。昨年秋に新登場の2018年モデル・ローライダーがシニアライダーから2台目の愛車として大好評だ。

その最大の要因は、2017年モデルと比べて、車体重量が16㎏の軽量化による軽快な操縦安定性だ。さらに、車庫からの出し入れも容易になり、車体の押し曳きなど取り回しがラクになった。そんなオーナーさんの声も、同年代への影響が大きいようだ。


【ローライダー・2018年モデルのオーナーへS様】

趣味で乗るハーレーダビッドソン。その車種選びは初心者にとって悩ましいもの。ライディングスキルも伴わない最初は、どうしても「自分でも乗れそうなタイプ」を選ぶ。自ずと小型軽量モデルになるもの。スキーに例えれば初級コースの、ゲレンデで用具に自身が慣れていくことに似ている。


【新登場一番乗りローライダーのオーナーへM様】

2008年のニューオーナーツーリングのライダーデビューから、XL883L、FXDBストリートボブ、そして2018・ローライダーと3台目へ。


【女性ライダーも増加傾向へ】

女性ライダーから最も選んでいただけるXL1200Xフォーティエイト。脚付きや取り回しなど、「自分ひとりで車庫から出し乗り出して行ける」。男性から見ればそんな簡単なことが、女性オーナーにとっては重要なことになる。

3月11日開催の「春のニューオーナーツーリング」への参加をお待ちしています。

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