憧れのハーレーダビッドソンライダーへ!(^^)!

ハーレーダビッドソンを手にしたニューオーナーさん。そこに共通しているのは「ハーレーが好きだから」この一点。
念願だったハーレーダビッドソンの納車の日、それは歓びが頂点に達する時である。


【完売まであっという間のローライダーS】

C~さんは、2台目のハーレーダビッドソンはローライダーSを選ばれた。軽量な車体に1800㏄スクリーミーイーグル社のチュンナップされたビッグツインを搭載。パワーウェイトレシオではナンバーワンだ。


【伝統のロードキングが愛車にO様】

「趣味を楽しむ」ひと言で表すと、そうなるがオートバイと云えども平均販売価格は250万以上だ。ご主人様と一緒にハーレーダビッドソン亀戸へ見える奥様が、車両本体価格を見て驚かれることもある。

一般的な感覚からすればクルマ並みの価格帯だ。そこを超えた域に趣味人の世界がある。「ハーレーダビッドソンを趣味に」…それはお金で買うものの、認識の深まった「趣味を楽しむ」を生き甲斐とする人なのだ。


【最新2018モデル・ファットボブへお乗り換え】

国産バイクからハーレーダビッドソンへランクアップする。亀戸では95%以上の新規顧客がそうである。その国産バイクが出会いのユーザーは、年代により大きく異なる。2018年時点で45歳以上と以下で違いがあるようだ。

つまり1980年代のオートバイブームを知っている人は、「いつかはハーレーダビッドソン」ということがあり憧れがあるようだ。


【亀戸気質な下町のハーレー乗り「東東京チャプター」】

40余年にわたりオートバイ業界に携わり、ホンダマン時代は二輪販売店で各店に「ツーリングクラブ」創りを奨めてきた。また町田市へ独立開業から小生の店はツーリングクラブを通して多くの顧客と出会い、お付き合いをさせて頂いた。

ハーレーダビッドソンが専売となった今、国産バイクを求めるユーザーと購買層の違いに「ハーレーダビッドソンにふさわしい人々」の存在があることを、お客様を通して改めて思います。


【毎年140名を超えるチャプターメンバー】

ハーレーダビッドソンに乗ると、共通した同じ世界の友達との出会いが増えます。それは他のブランドには少ない、ハーレーならではないかと思っています。この春、亀戸からハーレーオーナーデビュー…いかがでしょうか!(^^)!

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