8月は愉しみと「サマー得々月間」始まる(*^^)v

8月になると、夏休みの旅行準備や、会社の決算セール日替り内容をプランしたりと、いろいろな事で脳内も熱くなる(^^♪

そのひとつに、8月だけ限定公開される「零戦」を河口湖自動車博物館・飛行館へ行くのが、プライベートでも恒例になっている。

少年時代から、プラモデルの「零戦」を、夏休みになると夢中になり作っていた。
小生の60余年の時を超え「零戦」への想いは果てることなく、その実機「零戦21型」が75年の時を経て、在ることを知った20年前、初詣のように「零戦詣」を続けている。

【映画・永遠のゼロ展の零戦21型】

明日、8月4日(日)には恒例「零戦観賞ツーリング」が「ひがし東京チャプター・マイナーツーリング」として、2008年より、宮本会長の引率により毎夏開催されてきた。参加希望者は、ハーレーダビッドソン亀戸のチャプターノートに記名しよう。(当日参加もOK)

【零戦52型】

【大ヒットした映画・永遠のゼロ】

小生の好きのこじ付けのようだが、「空冷エンジン」を搭載したオートバイを親しんできたせいか、零戦の空冷14気筒エンジンを聴いた時、自分が乗っているハーレーダビッドソンと同じアイドリングのエキゾーストサウンドだと思った。

【FXDWG・ワイドグライド】

ローライダーと並んで人気の「ワイドグライド」が入荷している。そのエンジン音はまさに乾いたあのエキゾーストサウンドだ。ショールームにて展示販売中!

【空冷V型ツインカムエンジン】

2017年モデルを最後に「ダイナ」は40余年の歴史を終えた。アメリカでもダイナの人気は未だ衰えるどころか、ローライダー、ワイドグライドの中古車の引き合いは高いと云う。

【オレンジ&ブラックタグ】

2019年モデルを売り尽くしとして8月3日から始まった「ハーレーダビッドソンジャパン・オフィシャルセールスプラン」。車輛購入の際、本体価格から「5%ディスカウント・1.99%ローン」を提供するもの。亀戸のショールームに展示する2019年モデルにタグを付けている。

【2019モデル売り尽くし購入サポート】

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