ツーリングはセーフティーライダーがキーマンだ(^^♪

明日から師走。今日11月30日となりファイナルラストデー、あっという間に11月が去ってしまった。

ハーレーダビッドソン亀戸が開催している年間10回のツーリングは、11月がファイナルとなる。

その10回のうち、6回をオフィシャルツーリングとして初参加のライダーも誘って行く。その参加の多くんの方は、亀戸店にて車輛購入の方で大半を占めている。

【10月のツーリングは湯田中温泉へ】

6回のオフィシャルツーリングへフル・エントリーすると、安全運転とチャプターメンバーとしての模範を称え、ハーレーダビッドソン亀戸より「皆金賞」を望年会参加の際に贈られる。

【ツーリングチームをカラーリボンで区分】

ハーレーダビッドソンのライダー技量は乗って来た時間と距離に比例して上達する。これはハーレーに限ったことではなく、オートバイライディングはスポーツだからである。

乗らなくなる時間が長いほど下手になってしまう。同時にバイクも劣化してしまう。

しかし、再びに乗り「時間と距離」を足していけば、あの巧く乗れた状態に近づいて行く。

ハーレー乗って楽しんでナンボです(^^♪

【ファイナル・セーフティーライダーはオレンジベスト】

チームのトップを駆けるロードキャプテンの方には「アメリカ国旗バンダナ」が風になびいて、目印となっている。60台を超えることもたびたびあり、その7チームのラストをフォローするのが「セーフティーライダー」である。

【ツーリングはセーフティーライダーがキーマン】

参加台数が20台を超えるマス・ツーリングでは、7台~8台にチーム区分して編成しないと、迷子ライダーを作ったりしてうまく進まない。
チーム単位のラストライダーも大切なおさえとなる。その全てのチームのセーフティーライダーが最後尾となって、編隊全員の安全通過を見届ける。

【セーフティーライダー柄澤ロードキャプテン】

ひがし東京チャプターは2020年ツーリングの安全運転と充実を図るため、チャプター役員の増強を行う。頼りになる新役員態勢にご期待を頂きたい。

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