ロードグライドCVO・2020モデルがファイナル/(^^)

ロードグライドCVO・2020モデルの中でも、このカラーリング「ストンウオッシュ ホワイトパール」が、全国的にも圧倒的な人気を博していて、
各ディラーでも、入庫から2週間以内での成約が続いたようだ。ちなみにH-D亀戸では入庫から10日目に成約となった。


【ロードグライドCVO・2020モデル】

シャークマスクとも呼ばれているロードグライドのフロントフェイスは、まさに鮫の顔つきで鋭い走りをイメージさせる。
ハーレーダビッドソン亀戸のツーリンググループ「東東京チャプターメンバー」にも、2016年モデル以降ロードグライドへ乗り換えも、じわりじわりと増えている。


【ソフィテルモデル・スポーツグライドと】

最初のハーレーから約3年間以内に、ツーリングモデルへ乗り換える方が多いロードグライドオーナー。
その3年後の愛車がツーリングモデルの場合が少なくない。フロントカウルが標準装備され、その形容も大柄で重量も大きなツーリングモデルは、初めてハーレーの購入する方にはハードルが高いのだろう。

どんなハーレーでも、乗って行くうちにそのツーリングの距離は延び、高速道路の利用でより遠くへ走って行くのである。乗り慣れ、ひとたびツーリングモデルに乗るとそのまま永遠のツアラーオーナーになっていく。


【東東京チャプターメンバーで行くツーリングから】

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