小池東京都知事と持続可能な成長を進める2.0勉強会へ!

東京都の小池百合子知事が就任して8月で4年目に入る。東京の経済競争力と稼ぐ力とともに、その成長の源は人を育てること。それは東京都から国力を高めることにつながると説いていた。

「金を残すは三流、仕事を残すは二流、人を残すは一流」という言葉がある。 元々は後藤新平の言葉であるが、一般的に有名な「 カネを残すは三流、仕事を残すは二流、人を残すは一流」


【於・京王プラザホテル新宿】

スクリーンの政策項目に挙げられた「バイクの制度改革への取り組みと二輪駐車場の促進」


【第5項目にオートバイ議員連盟】

コロナ禍において、二輪車を取り扱う立場として社会への役割・立場を再認識したときでもありました。
ニュース等で目にする世界で起きている望まぬ争いと情勢。 「これまで以上の省エネに取り組み、石油やガスの使用を、少しでも減らす努力をすることが大切だ」と省エネへの理解と協力がより高まっていくものと思われます。

その様な観点からも、我々として扱う二輪車が役立つのではないかと考えておりますし、排出ガスを抑制して環境に配慮するとともに、燃料消費率の高いモデルもあります。

また、バイクはUSB等を通して電力を供給出来、万が一の際の走る発電機としての役割も担っております。
様々な方向から社会課題を考えてみても二輪車がより活躍するシーンが今後は多くあると考えられます。


【小池東京都知事による講演】

この記事に対するコメントは許可されていません。