ハーレーとの出会い そしてチャプターへ!

オートバイとの出会いは、いつ頃だったでしょうか?
小生は、もう50年以上も昔のこと「ホンダ・Cab50」が最初。それは15歳の時でした(^^)…それまで、交番のお巡りさんが使っているようなあの自転車だ。Cabのエンジンを、右脚キックで始動、ローギャに入れ走りだした時の驚きと感動を、今もはっきりと覚えている。

原付免許を取り、自動二輪免許を取る。これはその当時の16歳になった若者のパターンだった。


【初めてのハーレーダビッドソン】

時代は移り、免許制度も変わって自動二輪免許は ①小型二輪(125まで) ②普通二輪(400まで) ③大型二輪(400以上)の3つに分けられている。多くの免許取得は、自動車教習所に通い卒業検定をパスして運転免許を手にする。

ハーレーとの出会いは、先輩や友人からの紹介により、初心者の方と一緒にショールームへおいでなることが少なくない。 車輛購入を完了、そして亀戸店が主宰する東東京チャプターへ入会。


【ツーリングシーン700カットが収納の記念CD】

ハーレーオーナーの集いである「H.O.G東東京チャプター」は、更新と新入会員により、毎年10月に約150名に達している。その中から2年任期の役員16名を選出。チャプターツーリングへの参加状況や、運転熟練などの経験を鑑みて互選する。

その役員も、ツーリングでは参加費はメンバーと同じ、チームリーダーや誘導など、ツーリングでの活動はボランティアで貢献をいただいている。


【オフィシャルツーリングの集合から】

我々の東東京チャプターの会則 第一条を紹介したい。
【私たち東東京チャプターは、ハーレーダビッドソンを介しオーナーとして『出会い・走り・集う』をモットーに、ツーリング・イベントを通し会員相互の親睦を図ります。常に安全運転を心がけ整備された車両を維持すると共に、社会のルールとマナーを尊重する健全なる組織としての発展と、会員相互のハーレーライフの向上を図るものとします。】

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