二年に一度の「アメリカツーリング」へ(^^♪

ハーレーダビッドソン亀戸が主催する2年に一度のアメリカ大西部ツーリングの出発まで、あと12日となった。

毎回、5月下旬から6月上旬に催行、今回も13日~20日までの日程でプラン。

例年、ホテルや飛行機のチケットが夏休みシーズン前でお得なこと。何よりもアメリカ西部の天候が安定している。


【2016USツーリングから】

ラスベガスには、2店のハーレーダビッドソン正規ディラーがあり、そのひとつ「レッドロック・ハーレーダビッドソン」には、最速のハーレーダビッドソンを造ったHIRO小磯メカニックがいる。


【HIRO小磯メカニック】

アメリカのレース業界ではその名を知らない人はいない。HIRO小磯さん。今回もみんなを連れて立ち寄ってみたい。


【往年のレーシングマシン】

アメリカツーリングでは、ハーレーダビッドソンがもっともハーレーらしさをライダーが感じるはずだ。亀戸のハーレー仲間「東東京チャプター」では、年間12回のツーリングを開催している。その5回は、16名のロードキャプテンが担当、いろいろツーリングプランを練って実行している。ハーレーオーナーの集まりだからこそ創れる世界がここにある。


【ラスベガスタワー】


【帰国前には実弾を撃てる試射場で】

前回はラスベガス郊外で拳銃を試射。今回も撃ちたいとの希望者が多い。またアメリカ空軍基地の見学も最終日に予定している。


【2014USツーリングから】

ハーレーダビッドソンを介して出会う人や感動的なツーリング。ハーレーというモノを通して、出会いや走る歓び。アメリカツーリングでいつも思うのである。

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