ハーレーライダーで南伊豆ツーリングへ!

次のツーリングが楽しみなんです!ハーレーダビッドソン亀戸にて車輛をお求め戴いたニューライダーから、そんなツーリング待望のお声をお聞きする。
5月25日・26日に総勢38名にて南伊豆ツーリングへ。

【箱根ターンパイク】

箱根ターンパイクは、大きなコーナーでハーレーダビッドソンでも存分に楽しめるベストロード。最上級の1926㏄/117キュビックインチエンジンを搭載するツアラーCVOモデル、もっとも軽量級のスポーツスター883まで、全モデルがこのツーリングに集っている。

【箱根・大観山から富士山をみて】

この日が新車購入から初めてのツーリングという日野さん!(^^)!も、ダイナからランクアップした「ロードグライドスペシャル」で、大観山へ駆けあがった。

【コースとチーム編成ミーティング】

東名高速の渋滞を避けるため、早朝7時の集合。今回はタンデムが1台、総勢39名38台のツーリング。

マス・ツーリングはチーム走行となり、隊列は千鳥編成で、前車の斜め後方をバックミラーに自分を写しながら巡行する。

【ライディングは遠目視点がポイント】

海老名SAから厚木ICを降り、小田原厚木道路を経由して箱根ターンパイクへ向かう。チャプターオフィシャルツーリングではエントリードレスコードの「チャプターベスト」。クルマからや他車から「同じグループ」との識別にも役立ち、割り込み防止に一役かっている。

【伊豆スカイライン・亀石峠】

この日、夏日となって亀石峠でも28℃と初夏を思わせた。ツーリングがもっとも心地よいのは25℃(^^♪…それぞれアンダーウェアーを1枚に脱いだり、サマージャケットに着替えたり。

【ご夫妻でハーレーライダーのK山様】

【奥様はハーレーライダー(*^^)v】

K山さんのご主人はFLTRXE・ロードグライドCVO、奥様はヘリテイジ・クラシックと共にハーレーオーナー。今年のオフィシャルツーリングには揃ってフルエントリー!(^^)!

【T橋さまもCVOへランクアップ】

新春ツーリングまでヘリテイジクラシックだったT橋さん、南伊豆ツーリングへはFLHXSE・CVOストリートグライドへランクアップしてエントリー。CVOが搭載するのはミルウォーキーエイトエンジン1926㏄/117Qviだ。

【T岡さまもCVOへランクアップ】

2019年モデルがアメリカで発表された2018年8月21日に、T岡さんよりいち早くオーダを戴いたFLTRSE/CVOロードグライド。ツーリングモデルはソフィテルに比較してコーナーでのバンク角が深く、車体やサイドスタンドが地面に接することが少ない。

【土肥金山にて日帰りツーリングゴール】

ハーレーダビッドソン亀戸に集うライダーは、みんなハーレーオーナーなのだ(^^♪…それは当たり前ではあるが、時々レンタルハーレーで参加したいなんて云う方もいたりする。HOGメンバーでなく、ひがし東京チャプターメンバーでも無いので参加は遠慮を頂く。

H.O.Gとは「HARLEY Owner Group」:ハーレーダビッドソンを所有する人がハーレーに乗って参加できるツーリンググループ。明確なグランドルール。

さて、次回のチャプターオフィシャルツーリングは7月7日(日)サマーツーリング㏌霧降高原・大笹牧場です。ハーレーダビッドソン亀戸にて車輌購入の方、ビジターエントリーでぜひ参加ください。参加申込は当店まで。

【ひがし東京チャプター御用達の温泉宿・石廊館】

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